TUBE tatsuro だいすき blog

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TUBEとtatsuroファンふたりのゆる~いブログです。

想い出や偏見も含めて言いたい放題言ってますが、
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ご覧いただきありがとうございます!
 

TUBEルンルン&達郎音符ファン 
ふたりの言いたい放題ブログ、

ゆるっとごらんください~。


相変わらずブログ中は、

敬称略のこともあります。

何卒ご容赦ください。

〈ブログの二人 プロフィールもみてね〉
SEA:TUBEファン。

      Tatsuroは、クリスマスイブ を聞いたことがある程度。
  前田亘輝さんに恋している。

 

OWL:tatsuroファン。

   TUBEは、あ~夏休み を聞いたことがある程度。
   達郎さんは、音楽の先生と思っている。

 

________________________

 

2026年5月19日 TUBE40周年ツアー 


TUBE LIVE AROUND 2025-2026 Keep On Sailin'

 

の東京公演が、

有明ガーデンシアターにて開催されました。

 

今回は、ライブの様子のお話です。

 

________________________

 

 

SEA:OWL、TUBEの40周年ツアー初参戦したわね。

初めての会場ギターだったけれど、座席がまあまあいい席で

よく見えて良かったわ。

 

座席はホントにくじ引きのようで、

運としか言いようがないわよね。

初めての会場で 何というか。

TUBEのメンバーが見えないとね。

 

 

OWL:テレビで観ていたTUBEさん、生でやっと見られました。

7000のキャパシティが満員だったけれど、良い席だった!

SEAが取ってくれて、ほんと感謝です!

 

達郎さんライブでもこんな前の席は最近なかなかないわよ。
最近は、1階でも後ろのほうだし、

たいてい2階の後ろか、そもそも当たらないもん💦

 

春畑さんの立ち位置に近かったから、

ギターを弾くステキな姿が目の前に見えたわ。

みなさんから元気をいただいた~~🎶

 

SEAはこのツアーへの参戦は何回目?

 

 

SEA:2回目。

1回目は去年の11月、東京国際フォーラムで参戦よニコニコ

40周年にちなんで、40本のライブツアー。

 

今回の曲メニューも前回とほぼ同じだったわ。

 

このツアーの構成は、

休憩前の第一部(?)が現在から2000年ころまで、

第二部が1990年代からデビュー(1985年)までと、

さかのぼっていく、面白いものだった。

初めての参戦で、どの辺が盛り上がった?

 

 

OWL:あー夏休み♬や

シーズンインザサン♬はもちろん知っていたからノリノリだったけれど、

 

この数年で教えてもらって知った曲も、

歌ってくれたので嬉しかった爆  笑

 

 

SEA:わたしは ジラされて熱帯 や 花火花火 のように、

お約束の手振りを会場が一つになってやるのが大好き飛び出すハート

 

もうひとつ言うなら、

前田君の情熱的なバラード曲マイクを聴きたかったなー

 

 

OWL:あー、そうかも。

前田さんの歌い上げるバラード、

生で聴いたらよいでしょうね~

 

 

SEA:そうなのよ。よいのよ。

私は前田くんの歌うバラードが大好きなの。

 

でもね、1990年代の曲を

懐かしいと感じる人も多いと思うけれど、

2000年代の曲も聴きたい曲は沢山あるわ。

 

 

OWL:40年とひとくちで言っても長い間には、

(たぶん)TUBEさんにも、我々にもいろいろあったわよね。

 

達郎さんは今年がソロデビュー50周年なんだけれど、

感慨深いものがあるわよね。

 

 

SEA:もうデビューして40年も経つんだーとは思うけれど、

ライブへの気持ちはいつも通りよ。

 

私がライブに初参戦したのは

今から32年前だったのよ。

 

それから毎年、

TUBEライブを目標に生きてきた、、、 

と言っても過言じゃないわラブラブ

 

生きる糧としてました。

 

一人参戦も数回あるし。

ダフ屋からチケット買った事もあるのよ~

 

 

OWL:それくらい強い思いがあるということよね。

 

だからチケットが外れたときのがっくり感えーん

何とも言いようがありません・・・

 

達郎ライブにサンプラザで参戦して、

また一年後には来ますよーー!って誓って。

 

何度も言っているけれど

日常イヤなことがあってもライブカラオケに行くから、

普段頑張れるのよね。

 

 

SEA:それから、

ライブが始まる前のワクワク感はたまりません。 

 


OWL:わかるわ!

ライブ前の会場内外のざわめきは、

高揚感というか、独特のものがあるわよね。

 

 

SEA:うん。

ライブ中は夢中になって楽しんでときめいて、 

最高な気分のひと時。 

 

 

OWL:私は達郎ライブ初参戦が

1980年の5月。

 

途中、数年間ライブがないこともあったけれど、

ファンにとっては、

待つのも楽しみのひとつだった。

 

 

SEA:待つのもワクワク感かもね。

 

 

OWL:始まる前のや客入れや、

終演後にかかる客出しの曲を聴くと、

 

好きなアーティストは、

普段こんな曲聴いているのかーって感じられて、

なんだかうれしいわよね。

 

 

SEA:そう。

あー、またライブに行きたくなってきちゃったわ~

 

 

OWL:そうそう、有明の会場が近づくにつれて、

TUBEのロゴ入りのシャツ👚や

雑貨を持っている人が増えた。

 

それも面白い情景でした。

 

達郎の場合は、中野や渋谷を歩いていても、

あ、達郎ファンだ!

と明確にわかる人はほとんどいないのよ。

 

 

SEA:タオルや雑貨・Tシャツのほか、

ジュースとかメンバーの顔の絵が書いてある

クッキーも販売していると思う。

 

ライブ会場だけでなく

ファンクラブの会報と共にグッズ申し込み書が

同封されてくるんだけれど、

 

トートバッグやリュック、

マガジンファイル等があるの。

 

私が欲しいのは 

いろんな色に光るうちわの形のアレうずまきキャンディなんだけど。

何ていう名前なのかしら?

 

会場でも持っている人がいたわーー

キラキラしていてきれいよね乙女のトキメキ

 

 

OWL:ネットで調べちゃったけど、

 

パチパチペンライト

 

っていうものらしいよ。3000円。

 
 
SEA:あ、そんな名前だったのね照れ
 
 
OWL:達郎さんも、たくさんのグッズがあるのよ。
 
ご当地アルミプレート
 
っていう金属製の商品があって
各会場限定で販売するの。
 
ライブ会場の名前が入ってる記念品なのよ。
 
すぐ売り切れちゃうんだけど、
これ目当てではやくから来る人もいるようよ。
わたしは、はなっからあきらめている。
 
 
SEA:限定!っていわれると欲しくなるわね。
 
Tシャツといえば、ライブの最後に
白いシャツとジーンズの衣装を着ていたでしょう?
 
 
OWL:TUBEのロゴ入りだったわネ。
 
 
SEA:いつも通り私の一番大好きな服装なの。
毎回、この衣装で終わるのよ。
 
TUBEのユニホームのような服装なの。
 
 
OWL:へぇ~~
みなさん似合っていた。
かっこいいなーって思ったわ。
 
 
SEA:ここ2〜3年は頑張れソングが
代表曲になっているけれど、
 
昨年はコラボ企画の年だったし、
 
やはり私はTUBEらしい湘南の曲や
情熱的なラブソングを歌って、
 
いつまでも4人共、
健康でライブ続けてほしいわ。
 
 
今月の1曲
 
TUBE:夏の終わりに

少し悲しい感じのバラード曲で

前田君の歌唱力も光る曲です。

 
達郎:LOVE  SPACE
1977年発売のアルバム SPACY の1曲目。 
雑誌にミュージシャンに超一流の腕達者たちを従え・・・
とコメントされているこの曲ですが、
達郎さんの力強く、透明感のあるボーカルがさえわたっています。
 
 


 

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SEA:TUBEファン。

      Tatsuroは、クリスマスイブ を聞いたことがある程度。
  前田亘輝さんに恋している。

 

OWL:tatsuroファン。

   TUBEは、あ~夏休み を聞いたことがある程度。
   達郎さんは、音楽の先生と思っている。

 

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OWL:今回は、カバーした曲やコラボ曲のことを。

TUBEは今までにどんな人のカバーをしたの?

 

 

SEA:一昨年は、夏の野外のハマスタライブカラオケ

北島三郎さんの 祭り を歌ったわ。

 

 

OWL:わー、去年の紅白歌合戦を思い出す~

 

 

SEA:加山雄三さんの曲も歌ってくれたことがあるわ。

 

加山さんの曲を色々な歌手が歌う、

というコンサートがあったの。

 

CDも出たんだけれど、

その中でTUBEは 「お嫁においで」 を歌ったのよ~。

 

それとYouTubeで知ったのだけど、

1997年の加山さんのトリュビュートアルバムの中で

君のために という曲を歌っているわ。

 

 

OWL:トリビュートアルバムをリリースしたの?

 

 

SEA:そう。

だけどこの頃の加山雄三さんの

トリュビュートアルバムの事は、残念ながら全く知らないの。

 

YouTubeを見ていたら、

たまたまTUBEが歌っているこの曲を見つけて

いい曲だなーニコニコと思っていたら、

加山雄三さんの曲だった、という訳なのよ。

 

 

OWL:加山さん、湘南、TUBE

つながってるわね~~

 

 

SEA:お嫁においで については 

加山さんのコンサートで色々な歌手が出演して

加山さんの曲をカバーしたんですって。

 

それでTUBEは「お嫁においで」の担当になったの

アルバムとしてリリースされたかは定かではないわ。

 

あとTikTokで見つけたんだけど 

前田君が Love Harmony's Inc というグループとのコラボで 

アカペラでドリカムの未来予想図Ⅱを

歌っているのを見たんだけれど、良かったわーラブラブラブ

 

 

OWL:歌の上手な人のカバーね!

 

 

SEA:それから20年以上前だったかな、

ファンミーティングで、 

カバー曲オンリーのライブをやったことがあるのよ。

 

ジュディオングさんの 魅せられて から始まって 

西城秀樹さんや井上陽水さん G Sの曲も歌ってくれたわ。

 

その後もファンミーティングでは様々な人の曲を歌ってくれる。

前回も 大川栄策さん 田原俊彦さん等等。

 

 

 

OWL:YouTubeの画像で観たけれど、

なんか面白くて、テンション上がった爆  笑

前田さんは、やっぱり歌がうまいなーーって。

 

わたし、前田さんの歌う洋楽の、

Can't Take My Eyes Off You(君の瞳に恋してる)が大好き。

 

達郎さんはじめ、たくさんの人がカバーしている名曲だけど、
前田さんが歌うのを聴くと、元気が出るわ~。

 

達郎さんもライブで歌うことがあるんだけど、

会場は大盛り上がりなの。

とにかく曲が好きなのよ。

静かに始まるイントロから何から何まで。

 

 

SEA:私は ホテルカリフォルニア が好きだな。

声がはっきりしてて良いのよね。

昔 テレビでやってた「夜もヒッパレ」の中でも歌っているの。

TUBEメドレーも入ったりして、楽しい動画よ。

 

達郎さんは洋楽のカバーが多いわよね?

 

 

OWL:カバー曲は、ほとんど洋楽なのかな。

シュガーベイブのSONGS以前にも、自主制作で、

ビーチボーイズ等のカバーアルバムをリリースしているけれど、

 

1980年に発売された、ON THE STREET CORNER 

というアカペラアルバム(レコード)があるの。

 

洋楽のドゥーワップアルバムで、それが、

達郎が他人の曲をカバーした曲を聴いた最初なのよーニコニコ

 

その前年に達郎さんを知ったんだけど、

それまでは、このジャンルの曲をを聞いたことがなかったから、

すごく新鮮だったわー。

リズムもメロディーもカッコよくってドキドキした。

 

達郎風のアレンジはあるものの、

世の中にこんな素敵な曲があるのか!って。

 

達郎さんはひとりで多重録音することが多いけど、

アカペラでこれだけの魅力が出せる、ということに、

驚いたと同時に感動したわ。

 

 

SEA:私の達郎さん洋楽ベスト1は 
煙が目にしみる(Smoke Gets In Your Eyes)

 

この曲が入っているアルバム 

SEASON'S GREETINGSクリスマスツリー は全部魅力的よね。

 

以前も話したかもしれないけれど、 

何故かディズニーランドの

ムードのある夜の風景が目に浮かんでくるの。

 

ロングトーンや英語の発音が完璧な洋楽カバーだと思う!

それから達郎さんのアカペラは、

古き良きアメリカの雰囲気が伝わって

懐かしい気持ちになるわよね。

 

私が幼い頃父が飲食店をやっていた時に

かかっていた古いレコードのような感じがするの。

 

 

OWL:SEAの懐かしい日々をよみがえらせるのね~。

ディズニーの夜のイメージは、わかる~~

オーケストラがすごく広がりを感じさせてくれる、

傑作アルバム!

 

 

SEA:ON THE STREET CORNERの中では

どんな曲が好きなの?

 

 

OWL:レコードの曲すべて!だけど、 

That’s My DesireやSpanish Harlem

Spanish Harlemは、たくさんの人がカバーしているわね。

 

 

SEA:ライブでも歌うんでしょう?

 

 

OWL:そう。

アカペラコーナーがあって、オンストからとか、

まったく新しい曲とか、様々な曲を歌ってくれるから、

毎回新鮮で楽しみ。

 

B面(1980年はまだレコードで、A面、B面)

 の最後の曲、That’s My Desire は、

ずーーーっと現在までライブの終演後の

「客出し」の曲で使われているのよ。

 

 

SEA:That's My Desireは 

静かで穏やかな感じが、幕が下りる時にピッタリねー。

日本の曲のカバーは?

 

 

OWL:大瀧詠一さんの 君は天然色 を時々歌ってくれる。

 

この曲は君にあげる と言ってくれたそうなんだけど、

達郎さんが舞台上で歌っているのを聴くと

大瀧さんを追悼しているような気がするわ。

 

 

SEA:大瀧さんが亡くなったのはいつだった?

 

 

OWL:2013年の12月30日。

大瀧さんのファンだけでなく、

達郎ファンの友人知人、みんなすごいショックで・・・。

 

ところで、

これから前田さんが誰かのカバーを歌うとしたら、

誰の何という曲を歌ってもらいたい?

 

 

SEA:加山雄三さんの色々な湘南ソング。

 

ザ・スパイダースの 夕陽が泣いている

ザ・テンプターズの 純愛

 

 

OWL:それはなぜ?

 

 

SEA:やはり海が出てくる曲が好きだから。

純愛 はショーケンの声がカッコイイので、

前田君の声でも聴いてみたい。

 

それから声がハスキー系なので

オックスやテンプターズ、

スパイダースの曲も合うと思うのよね。

 

 

OWL:まだまだたくさんのお願いがあるわね~。

 

 

 

今月の1曲

 

TUBE:夏よ 走れ

この曲の歌詞は、若い頃、友達と海水浴に行った時代を思い出します。

男性目線の歌詞ですが。

この曲のPVは、どこかの島の海辺で歌っている映像で、

ますますTUBEが好きになった一曲です。

 

達郎:夏の陽

1976年リリースのソロデビューアルバム、CIRCUS TOWNのB面に入っている曲。

最近、スターダスト・レビューがアカペラで歌っている音源を発見しましたが、

落ち着いていてとても素敵でした。

 

 

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TUBEルンルン&達郎音符ファン 
ふたりの言いたい放題ブログ、

ゆるっとごらんください~。


相変わらずブログ中は、

敬称略のこともあります。

何卒ご容赦ください。

〈ブログの二人 プロフィールもみてね〉
SEA:TUBEファン。

      Tatsuroは、クリスマスイブ を聞いたことがある程度。
  前田亘輝さんに恋している。

 

OWL:tatsuroファン。

   TUBEは、あ~夏休み を聞いたことがある程度。
   達郎さんは、音楽の先生と思っている。

 

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OWL:初めから、残念なお話なんだけど、

有明SGCホールのこけら落としライブ、

はずれました~~(*´∇`*)  笑っちゃうわね。

 

こーいうイベントのようなライブには、

申し込みが殺到するのよね~。

最近はFC経由でも当たらないけれどね~えー

 

SGCホールは着席キャパ3,700人だそうなのよ。

申し込みは全国から、軽く10倍以上は来ているんじゃないかな?

10人に一人の確率は当選むつかしいわー。

それ以上かもしれないけれどニヤリ

 

 

SEA:今までは最大で何人くらいのホールでやっているの?

 

 

OWL:いままでの達郎さんのライブでは

知る限り、NHKホールがいちばん多いんじゃないかなー。

3,600人くらいかしら。

夏フェス等を除いてネ。

 

大阪のフェスティバルホールは、

3,000人弱だそうだし。

有楽町の国際フォーラムではやらないし。

 

でも本心は、お客さんの顔が見える、

100~200人くらいのライブハウスで、歌いたいんだと思う。

たぶんファンもライブハウスで歌う達郎を聴きたい。

まず当選しないけど。

 

500~1000人くらいの公会堂や、

学校の講堂とかでやって~~!ちょうどよい広さだわ~

 

それにしても、こうして話していると

中野サンプラザに参戦していた頃が懐かしく思い出されるわ。

何度思い返しても、千秋楽には行きたかったな~

 

 

SEA:サンプラザは計画が白紙になったんでしょう?

もう一度ライブやればよかったのにねー。

 

 

OWL:そうなのよ。

建築資材等の高騰で白紙なんだそうだけれど、

見やすい、行きやすい、カッコつけてない、

三拍子そろった良いホールで、大好きだった。

 

私は最近は、スタジアムのような数万人単位の場所でライブを

聴いたことがないの。

大昔に、80’s    JAMというイベントに達郎さんが出演のとき、

西武球場へ行ったような気がするくらい。

 

あと昔昔、ワーナーミュージックのイベントで

まりやさんと一緒に武道館に出演した時に参戦したけれど、

そこが最大のホール(?)です~。

 

このときは達郎&まりやが出てきたとたん、

おおーって、歓声が地鳴りのように響いていたわ。

これ夢でも、おおげさでもないのよ爆  笑

 

 

SEA:武道館のキャパシティは、1万人くらいでしょ?

ホールとスタジアムの中間くらいかな~?

 

 

OWL:1万の大台っていうと、すごく大きな感覚よね。

 

TUBEはスタジアムとホールと

両方でのライブがあるそうだけれど、

それぞれのよいところを教えて。

 

 

 

SEA:個人的な思いだけど、

ホールはステージが近いし、盛り上がりも良いわよね。

さらにバラードや静かな曲の時に、

音響効果が良いホールだとじっくり聴けるので嬉しいわニコニコ

 

一方でスタジアムは

オープニングから色々な趣向があり楽しめるの。

スタジアム中の数万人のファンが

会場全体で一緒に盛り上がるから、迫力があるわよ~爆  笑

 

 

OWL:なるほどー

画像を観ていても、すごい仕掛けがたくさんあるもんね。

 

 

SEA:そうなのよ。

あのびっくりマーク大噴水あり、前田くんが宙を飛ぶびっくり場面あり。

 

盛り上がる曲の時は、

曲に合わせて花火花火がバンバン上がるから、

よけい気持ちが興奮して、テンションが上がるの!

 

ただ、広い会場では、

グランド席(アリーナ席)の前方は、

スタンド席の方へメンバーが行ってしまうと見えないの。

 

かといって

スタンド席になってしまうと、ステージまで遠いし、

ライブに参加というより、

ライブ会場を見ている感じになってしまうのが、少し残念。

でもファンのノリは凄いわよ。

 

 

OWL:大会場のライブでは、見にくい席への配慮で

大画面モニターで映されることがあるでしょう?

 

 

SEA:うん。

ステージの上の左右にあるわ。

 

この大画面のモニターを見るしかないのが、

グランド席(アリーナ)の後方の席なの。

ここは、最悪なのよね~。

 

全くステージは見えないし、

とにかくステージの上の左右にある

大画面のモニターを見るしかないのえーん

 

でも何年か前から、

グランド席の後方でも見えるステージを作ってくれて、

そこで歌うコーナーがあるの。

それで助かっているわ。

 

せっかくのライブですもん。

生TUBE見たいわーラブラブ

 

 

OWL:そーよねー、

せっかく行ったんだから生TUBEよねー。

 

でも正直、達郎さんの4,000人足らずのホールでも、

後ろの席になると顔は見えない。

双眼鏡を持ってきている人も多いわよ。

 

達郎さんは、

「3階席の一番後ろにまで届くように演奏する!」って

毎回言ってくれるの。

 

もちろん後方にはしっかり声は届いているし、

御大のお姿も遠近両用メガネのおかげで、

ピントが合って見えるわ爆  笑

 

声は若いころ以上に通るし、

ホールツアーは

達郎さんやバンドの方々の温度を感じられて、

ファンの満足度は、毎回期待値の10000倍ルンルン

 

 

SEA:ステキなことねー!

そうそう、これは、

すごく思い出に残っている出来事なんだけれど、

 

10年くらい前だったか、ハマスタライブで、

途中から酷い雷雨になって、

凄い雷⚡️と線状降水帯のような雨になったの。

 

それで全員避難。  

 

どうにか30分くらいで雨も上がり

またライブを再開できたんだけれど、

照明がダメになってしまって、

野球野球の時の照明でやったことがあったわー。

 

そういうハプニングもあるけれど、

この時のことは忘れられない思い出よ。

 

 

OWL:面白い経験だったでしょうね~。

 

スタジアム、ホールに限らず、ライブのハプニングって、

演者さんやスタッフさんには申し訳ないけれど

観ている者にとっては、面白かったりもする・・・

 

出だしなど、曲がうまく始められなかったときに

演奏しなおしてくれることもあって、

得した気分になるわね。

 

 

SEA:ちょっとラッキーよね!

それから、ホールライブはTUBEの曲や

前田君の生歌を聴きに行く感じかな。

 

スタジアムライブは

TUBEの曲を聴いて、皆でもりあがったり踊ったり

騒ぎに行く感じかな。

 

それぞれに良さがあるわよ~ウインク飛び出すハート

 

 

 

 

今月の1曲 

 

TUBE:夏よありがとう

この曲は だいたいライブの最後に歌うバラード曲です。

前田君の声量と歌唱力に引き込まれ、うっとりと放心状態になり

曲に合わせて手をふった思い出が蘇ります。

 

達郎:That's My Desire

毎回定番のラストソングのYOUR   EYESを歌い終わった後に流れる曲。

お客さんはこの曲を聴きながら会場を後にします。(なんとゼイタク!)

1947年にフランキー・レイン(Frankie Laine)が歌ったバージョンで

広く世の中に知られたそうです。