シンプルシンプルライフ -2ページ目

自分の◎か条

3日目には絶対ブログを挫折する。

多分そんな予感がしていて、やっぱり2日分のブログしか上がっていないのを見ると
少しほっとしたようなむなしいような気もする今日この頃。
早打ちでキーボードを打っているようだがびっくりするほど誤字脱字が多い。

昨日思いついた事でちょっとこれって名案じゃないのって思ったから書いておく。


自分の◎か条をつくってみよう。


先日書いたドミニック・ローホーさんの『シンプルに生きる』の出だしがシンプル主義の37か条。
例として3つを挙げてみると…


01 嫌な事は引き受けない
02 ものをあげたり処分する事に罪悪感を抱かない
03 洗面所に香水サンプルのコレクションを置かない



03なんかはずいぶんと洋風で、私の生活からはあんまり想像できない。
そしてドミニックさんの生活はシンプルすぎる。
私のやりたい事と好奇心が旺盛すぎて結局そこまでストイックに生きられそうもないだろう。
結局人間は自分には甘いのだ。
だからまあ、要するに百歩譲って甘やかした
自分なりのきまりを作ってしまえば面白いのではないかなって。

まあそんな、なんでもやってみたがりだけど適当人間の私が思いついた
好奇心を満たせるリストが作れるものかどうか…

楽しみ…ですね…

明日はエステだ。だけどどこの店に行ったらいいんだろう…

同じチェーン店で行きたい日をとろうとしたら別の店に行く事になって
それをもう2回ほど繰り返してるもので
しかも脱毛エステのため、毛の周期に合わせる必要があり
それが大体2~3ヶ月間隔くらいだから
前回どこに行って、どこで施術をしてもらうか、次を迎える時には忘れるのだ。


本当にこの辺から、自分の生き方を整理しなければいけないようだ。

もう冬だな

全然寒くはないわけですが、背中の一部分が妙に乾燥している。
これってドライスキンだから?と気になっている。
一部分だけって何なの?余計気になるんですけど。


昨日からブログを書き始めたが、
今日も書いてる内に日記のような状態になってきて

そのうちブログの何たるや、を考えて始めて、
あたしだったら正直そんな情報いらないって思ったので
なんかもうちょっとブログのテーマをしっかりさせなきゃと思います。



$俺はなるのか?…海賊王に。

てなわけで最近読書づいている私がはまっているのがこれ!

来夏、東宝系劇場で映画化されるニュースが先日報道された作品。
これは結構以前からハードカバーの時から気になって気になって
読みたかったのですが、ハードカバーって高いし。
なので読めずにいたのだが
先日なんか読書をしたいって思って本屋に立ち寄ったら
なんとなんと待望の文庫化されていて、
もうこれ買うっきゃないって、ここで見逃したら
読書離れしているこの私が再度振り向くのはいつのことかと感じたので

即購入!

ちなみに、最近読書する本が増えている…。

★神のマジック人間のロジック
★マンガで分かる韓国語講座的なやつ
★韓国人を愛せますか
★ワンピース←マンガ
★ガラスの仮面←マンガ
★君に届け←マンガ

忙しい!
この何本かを平行して読んでいるので、どっち付かずすぎる!

私の星座双子座だから違う事を平行してやるの合ってますよって。

じゃ、いいか。

こちらの本の感想はまた次の回に書きます。

まあ、要するにまだ途中だし、じゃあなんでブログに書いたんだって話なのだが

なんか今一番気に入ってる本の一つなので、書いておきます。

あめぶろ初日

初日と言いながら、トップ画面の画像を迷ってるうちに
日付が翌日に変わってしまっているらしい。

本日、simple life初日。
部屋はもちろんまだ片付いていない。

先日読んだドミニック・ローホーさんの本の影響で
シンプルな生活とは何か、をすごく考えるようになった。

$俺はなる、海賊王に。


ものを過剰に所有しない事によって生まれる心の余裕から始まり
人付き合いや食事、美容法までいかにシンプルに生きるか

そんなことがわかりやすい言葉で、シンプルに綴られている。



まず自分の持ち物を書き出してみる。

さらに自分の本当に必要な物を書きあげてみる。

自分の持ち物=本当に必要な物???




きっと違うような気がする。
では自分にとっていま本当に必要な物は何なのか。



もっと簡単に言えば、自分の周りを厳選された自分の大切な物で固めてみるという事。



自分の今探しているものが見つかったような気がして、
どんどん読み進めてしまった。
さらに、何回も読み返したくなる面白さ。
聖書じゃないけど、自分のそばにいつも置いておきたいような本だなあと思う。

まあそれに影響されて今日は部屋の片付けをはじめたんだけど…
全然片付いてなかったりする…。
本当に人に物を譲るって結構重労働です。



そんなわけなのでこちらの本、大変お勧めでございます。