Shunのブログ

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好きな事だけを追い求める日々!

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ロックフェス! NO BLUR CIRCUIT 2012 東京渋谷O-EAST,WESTにて2DAYSの18日の方に行ってきました。今回の目当てはスキンドレッド!その他にもcoldrainやSIMなど好きなバンド達。
開演時間18時で会場に着いたのは、15分前。しかし早くも始まってるので急いで会場入り。タイムテーブルを見ると一発目がCrossfaith 名前だけは知っていたが今回初めて見る事になりました。


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早くも会場全体が熱気にあふれている中、急いでドリンク券をドリンクバーでバドワイザーに引き換えて様子見。
しかしボーカルの凄まじいシャウトとサウンドのカッコよさにすぐにノックアウト !興奮して柵を乗り越え最前線に突入!激しいモッシユとビットサークルが絶え間なく起こる場所でテンションはさらにヒートアップ 盛り上げ方が上手く場数を踏んでいる印象 スピードとパワー 瞬間の刹那 1つ1つの音がまるで塊になって身体へぶつかってくる感覚 楽曲性の良さ 久しぶりに踊り狂った。本当に凄い物を見た。
一発目から燃え尽きた為、残りのバンドは静かに観戦しました。残りのバンド達も良かったのですが、Crossfaithが凄すぎて割愛します。とにかく日本に凄まじいモンスターがいました!!!なんか初めてリンキン パークを聴いた時以来の衝撃でした。



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今年のサマソニは行くつもりはなかったのですが、Crossfaith目当てで参戦決定!
印象に残った所を抜粋
AKBも女優もやってきて、中途半端な自分がいて、どちらにも申し訳ない
私達には知らない事が多すぎる AKBにいても学ぶ事はできるんですけど
自分で学びにいかなければと思う
AKBにいると甘えてしまう自分がいる
それって逃げる事
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甘えを許さないストイックさと不器用さ 彼女が6年半もの間AKBを支え続けた
自分がやりたい事をやりたいんですが、メンバーには沢山輝く人がいる
そういう人達の為に、卒業して、AKB48の空気穴になりたい
後輩達の為に、ちゃんとしたお手本になりたい
ここまで育ててくれたAKB48に感謝しているから裏切りたくない
頑張って生き抜く事が恩返しだと思う
いろんな事を知っていろんな事を経験している人が極限の位置に立てると思うから、そこを目指す。 だから知らなくても良かったという事も知りたい。余計なことも自分が、流されなければいい
自分に対して自分が一番厳しくいたい
自分の事が嫌いだから自分に一番厳しくできる

自ら活躍し続く後輩達の為に、道を切り開きたい!
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あっちゃんはストイックだという事は、知っていたつもりですが、想像を遥かに越えていました。
AKBへの愛、後輩達への思い、決意、覚悟、極限の位置に立ちたいって!!とにかく、20歳の子とは思えない考え方。凄いを通り越してます。
雄弁ではないんだけど、あっちゃんの言葉って嘘が全く感じられないし、飾り気がない言葉で自分の言葉で真摯に伝えてくるから、心の奥底まで伝わり、感動させられるんだよなー。

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蜷川実花監督×岡崎京子原作×沢尻エリカ主演というゴージャス・キャストが集結した映画『ヘルタースケルター』のエンディング・テーマ曲に、AA=が書き下ろした「The Klock」が決定した。

◆『ヘルタースケルター』特報映像

AA=が起用された理由はシンプル、監督自らAA=をリスペクトしていたからだ。蜷川監督とAA=が実際にコミュニケーションをとりながら、一緒に映画に合ったイメージを構築し今回の「The Klock」を完成させたという。AA=が映画に書き下ろし楽曲を提供するのは今回が初めてのことだ。

「蜷川実花さんが映し出す世界に興味がありました。自分の音を選んで頂いた事、光栄に思います。蜷川さんの鮮やかな映像と自分の歪んだ音、最高です。」──AA=

「(1)なぜAA=をエンディングテーマに選んだのか
もともとAA=が好きで、ヘルタースケルターの脚本を書いている段階から聞きながら作業していました。かなり初期の段階から、今回なにかご一緒できないものかと企んでおり。だって超かっこいいんだもん!!
(2)今回はAA=とどんな話し合いをして進めたのか
どんな楽曲のイメージを伝えられたのか暴力的な音にしてくださいとお願いしました。暴力的だけれど少し悲しさや、繊細さがほしいと。あとはとにかく前に進んでいくイメージにしてくださいとお伝えしました。
(3)楽曲がエンディングロールについたときの感想
あまりのかっこよさに痺れました。この曲がエンディングにつくことによってこの映画が完結しました。尊敬するアーティストに曲をかいてもらうというとても贅沢で豊かな経験をしました。」──蜷川実花

エンディング・テーマ「The Klock」は、7月11日にシングルCDとしてリリースとなる。これまで配信のみに特化していたAA=にとって、シングル盤をリリースするのはこれが初となるものだ。沢尻エリカ演じるりりこの世界、『ヘルタースケルター』の衝撃と疾走の極彩色エンタテインメントは、過激なAA=のサウンドと強烈なうねりを生み出すことだろう。



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AA=のサウンドは凄いですよ 赤坂のライブに行ったんですが、ライブ始まった途端、ダンスフロアに激変 自分も踊り狂いましたから 音が細胞を躍動させてくれる感じなんです
あっちゃんの苦役列車とへルタースケルター どちらも観るしかありません!