たぶん最近、トリプルレイのパートナーとの統合が
始まったんじゃないかと思っています🌈
パートナーとは20年以上一緒にいて、
結婚してから20年くらいです。
でもやっとだったんですね。
これまでの歩みの中で、
このトリプルのパートナーとの間にも
サイレント期間はあったと今では理解しています。
そう言ったことをいろいろ書いていきたいのですが、
そういえば過去の恋愛の整理がまだ途中なことを思い出す…
まだ一人目の彼(ツインレイ)と2人目の彼との間で
揺れに揺れているあたりの話を書いている段階です^_^;
せっかくなので一つずつ整理していきたいので、
最近のことを書きたい思いは封印して、
初めの趣旨に従って過去のことに戻ります。
でもその前に...
最近オラクルカードを購入して、
いろいろとリーディングしてみた件☆
せっかくリーディングしたのに
その内容を日々忘れつつあるので^_^;
過去の恋愛の整理に戻る前に、
これまで行ったオラクルカードリーディングの結果について
書き記しておこうと思います。
数件あります。
まずはわたしとツインレイの彼の過去・現在・未来の関係性を
リーディングしたものの記録です🌈
2人の関係性というか、
ツインの彼の自分に対する思い的なものです。
こちらがその結果です👇
では、一つずつ自分でリーディングしたものの結果を
まとめていきたいと思います。
ツインのわたしへの過去の思い
まず左の過去の関係性🌈
Fulfilment:満たすこと、実現、達成
そんな意味でしょうか。
ぱっと見、
地獄絵図のようなおどろどろしい雰囲気です![]()
ツインの彼が私との関係性に関して
もがいている感が伝わってくる…
必死にもがき、
でも向かう方向は分かっていて、
行き先は太陽(生命)の輝く方向。
でもその太陽も雲か霧に阻まれて
輝きはぼんやりしている。
魂の部分でどうしようもなく相手に引き付けられながらも
どうやって自分の望んでいる状態の関係性を築いたらいいのか、
必死にもがきながら一緒に生きていた光景を思い浮かべました。
よくみると曲がりくねった渦の色と
流れが行きつく先の太陽の色が同じ。
もがいているのだけれども、
その瞬間瞬間に宇宙の生命がすでに宿っていた
そんな印象を受けました。
ツインのわたしへの現在の思い
さてさて、
ツインの彼の現在の私への思い🌈
真ん中のです。
Service:奉仕
(笑)
これは印象なのですが、
彼は今は自分のできる分野で社会に奉仕しながら
自分の人生をしっかりと歩んでいる
そんな印象です。
よくみるとこのカードの画、
屋内のどこかの部屋ですね。
現在の彼はたしかジャーナリストとして活動しているので、
オフィス的なところで執筆とか資料の整理とかをしている光景が
目に浮かびました。
そういえば彼はクリスチャンで、
学生の頃から「奉仕」についていつも考えていたような人。
その頃からの生き方みたいな部分が
ブレていない感じがして
なんだか安心しました。
あれ? わたしへの思いは…
あまり意識にないのかな??
そういうことかもです(笑)
ツインのわたしへの未来の思い
右のです→
Redemption:罪の贖い、負っていたものを払い戻す、清算する
そんな意味でしょうか。
キリスト教で罪の贖いはよく言われる教えの一つです。
負ってきたものを清算する...
ものすごく意味深なカードですが、
はっきりと意味はわからない。
2人の関係の清算?
木の根元に描かれたオブジェが現在のカードにも描かれていて、
現在と未来は確実につながっている。
「奉仕」からの「罪に贖い、負ったものの清算」
なんとなくですが、
彼は必死に自分自身のやることをやり
社会で自分の能力を最大限に生かして奉仕をし、
そうして人生を全うしていく
そんな印象を受けました。
もう彼とは今世で出会うことはないのかな?
なんて思いました。
今はじめてカードのガイドブックで
このカードの意味の解説を読んでみましたが、
「罪」の意味に「目標を見失うこと」が含まれているのだとか。
罪をあがなう=目標を取り戻す
みたいな意味があるとしたら、
人生の目的の意味を取り戻す
それが現在の人生からの方向転換なのか、
その延長戦なのか…
わたしのことを思い出して
こちらに向かってくる可能性もないわけではなさそう。
うーん、
これ以上はよくわかりません^_^;
まとめ
全体的にぼんやりとしたカードでした。
彼が一人の限りのある人間として、
もがきながらも手探りで必死に生きている様子を感じました。
でも確実に、
宇宙の力に、
神の力に導かれ守られている。
少し安心しました。
こんな感じでオラクルカードリーディング
続けていきたいと思います🌈










