先月直感的に分かった、
20年以上前の学生時代の元恋人が
わたしのツインレイで、
その後留学先で知り合った現パートナーが
トリプルレイなんじゃないか?
といった件🌈
今回、
パートナーがトリプルレイの概念を
またツインレイと思われる元恋人のことを
どう思っているか?
についてまとめてみたいと思います。
まだパートナーとの出会いや
その後の関係性の進展についてブログで書いていないので、
本当は一から書いた方が良いのでしょうが、
過去の恋愛の記録は時系列的に
まだまだ最初の方です(汗)
なのでちょっといろいろすっとばして
トリプルレイ的ストーリーについて書いてしまいます🍃
さて、
わたしの現パートナー☆
もう20年以上前のことですが、
わたしが大学を卒業した後に留学していた留学先の学校の仲間で、
同じ寮に住んでいました。
留学先の国の人ですが、
かなりの田舎出身で
学校の寮に住んで勉強をしていました。
彼の部屋はわたしの部屋の真向かいです(笑)
当時わたしはまだ最初の恋人(ツインレイの彼)と
遠距離で関係を続けていましたが、
もうその頃は付き合い始めて6年くらいたっていて
(途中で別れている時期はたくさんありましたが)
関係性がけっこう腐れ縁的...|ω・)
海を超えちゃっているので週に1回程度の電話だけで
お互い繋がっていました。
彼は私が留学してしまっても
日本で帰りをおとなしく待っている
そんな感じでした。
彼も社会人になったばかりで忙しかったですしね。
今思い返せば、その時期、
わたしたちのサイレント期間と言ってもよかったかもです。
まあいろいろあって
留学途中で現パートナーとの関係が進展し、
電話で元カレには別れを告げて
ようやく長年のぐだぐだな関係にケリがついた
そんな感じでした。
留学をし始めてから3~4か月後くらいです。
それまで別れ話となると
パ二くって大変なことになっていた元恋人ですが(@_@)💦
そのときはものすごく冷静に別れを受け入れてくれました。
本人も潮時だと思ったのかもしれません。
でもわたしが帰国後
まだまだいろいろあったのですが…💦
そのあたりのことは将来
詳しく書くと思います。
...で、
そんな彼との写真が別れる前には
わたしの部屋に飾ってありました。
現パートナーはわたしが留学を始める2年ほど前に
すでにわたしに一目ぼれをしていて、
(お互い面識はない)
その後じっと
わたしが彼のもとに再び現れるのを待っていたらしいです。
なので実際に学校の仲間としてわたしが学校の寮に入寮したとき
彼はものすごく嬉しくて、
もうその時点でアプローチの機会を伺っていたらしい...|ω・)
ただわたしに日本に置いてきた遠距離の恋人がいるということは
知らない状態でした。
わたしにはルームメイトがいて、
彼女も他国からの留学生でしたが、
わたしが彼との写真を部屋に飾っていたものだから
わたしに遠距離恋愛の恋人がいることは
彼女は知るところとなりました。
それで、彼女、
寮の仲間たちに話したんでしょうねー^_^;
その噂は現パートナーの耳にも入ったようです。
でもパートナーはその話を聞いてもあまりショックでもなく、
もし運命ならば自分たちは結ばれる
そんな予感があったらしい。
そしてある日、何かの機会に
パートナーが私の部屋にやってくることがあって、
例の恋人との写真を目撃することになりました。
さてさて、
ちょっと現在の話になりますが、
パートナーはわたしがトリプルレイの概念を発見した直ぐ直後に
わたしからその話を聞いていて、
元恋人がツインレイかも知れない
パートナーがトリプルレイかも知れない
といった話も同時に聞くことになって、
その時点で直感的にその状況を受け入れた人です。
受け入れたというか、
直感的になるほど...と腑に落ちたというか。
そのときから、
なぜトリプルレイという目に見えないスピリチュアルな現象理解を
すんなり受け入れることができたのか
パートナーによくインタビューしているのですが、
その一つが例の留学時代にわたしの部屋に飾ってあった
わたしと彼の写真だったそうです。
本当ならば一目ぼれから2年ほど、
ひたすらに自分のもと再び現れることだけを待っていたパートナーにとって、
やっとその相手が自分のもとにやってきた!
と思った矢先に、
実は相手に恋人がすでにいたことを知ってしまったら
ショックだと思うのです。
だけど彼はその写真を見たときに
なぜか嫉妬心もショックな気持ちもわかなかったらしい...
その写真の中の男性に、
この人はなんてラッキーな人なんだ…
とは思ったらしいのですが、
でも同時に、
なんだか冷静に、
もし運命ならばわたしはこの彼のもとを去って
自分と一緒になる
もしこの人と一緒にいて幸せならば
自分は精いっぱいその愛を応援するだけ
そんな心境になったそうです。
さらに彼にとっては
初めて見たその写真の中のわたしの元恋人ですが、
そんな相手に、
なんだか親近感というか
懐かしい感じがしたんだとか…
トリプルレイは一つの魂が3つに分かれたものですが、
パターンは大きく分けて2つあるらしく、
魂が初めから3つに分かれるパターンと、
最初にツインレイとして2つに分かれて
その後にさらにどちらかが2つに分かれるパターンです。
わたしはこれまでの現パートナーの体験談を聞いて、
彼はわたしの元恋人、
つまりわたしのツインレイの彼の魂から
別れて出てきた魂なんじゃないかと感じています。
わたしとツインレイの彼もふたごの魂だけど、
パートナーとツインレイの彼もふたごの魂。
ツインレイの彼とは存在が同化することが常でしたが、
パートナーはその彼に比べて、
最初から魂が近いのは一緒ですが
他人の感覚もあります。
同化はしてしまわない。
トリプルレイと思われるパートナーが
自分たちがトリプルレイなんじゃないかと腑に落ちた件🌈
そのきっかけになったのが、
その寮のわたしの部屋に飾ってあった
わたしと元恋人の写真でしたが、
まだまだあります。
続きます🌈








