伊勢神宮は日本で最高峰といわれる精霊の地です。
またパワースポットとしても日本人に
最も良くしられ尊敬されている地です。
その伊勢神宮が今年2013年10月2日に「遷御の儀」を
取り行いました。
いわゆる神様の「お引っ越し」です。
正式にいうと新しい「正殿」にうつられたわけです。
なんと今から690年まえに第1回目から始め今年で
62回目であるそうです。
20年ごとに新しくする事でも有名です。
伊勢神宮には大きな森林がありそこには「ひのき」をはじめ
「杉」や沢山の植物が生息しています。
「神宮の域林」ともよばれています。
江戸時代には「お伊勢さん」とよばれ庶民達がはるばる
遠方からお伊勢参りをした事は「東海道ひざくりげ」にも
記せられています。
その精霊の地に育った杉は「地」のエネルギーを吸収し
また「天」へとたかくそびえエネルギーを頂きます。
これは「風水」の教えにもある考えです。
しかし杉は倒木したものだけしか神宮から頂けません。
御神杉珠はその倒木した「杉」の最も「れいけんあらたか」な
部分だけでできたブレスです。
持つ人にあらゆる運気をもたらしてくれます。
その人にとって何が必要なのか最優先しパワーを発揮して
くれるのです。
それは精霊の地に育ちはぐくんだ強烈な「気」の力です。
伊勢神宮には連日多くの人達がおとずれています。
近年「弾丸ツァー」という強行スケジュールのバスツァーに参加してまで
参拝するという女性がメディアで話していました。
また23歳の男性は参拝後「仕事運」をお願いしたと言っていました。
万人が「等しく」参拝し「願」をかけられる事はねがってもない事です。
しかし遠隔地でどうしても参拝できない人や仕事で行けない人は
どうしたら良いのでしょうか。
御神杉珠ブレスはそんな人のためにも身につける事により
精霊の地のパワーを頂けるわけです。
お経本には数珠は「持つ」だけで「功徳」があると書かれて
います。
お伊勢参りに行き心身で感じた人達もきっと納得がいくでしょう。
この御神杉珠ブレスを身に付け強い精神をもちこれからの人生を
力強くすべての「開運」へと進んでいきませんか。