ここ数年、女性がパワーストーンのブレスを身に付けて
いるのを見かけます。また、おうちに置いている人も
いると聞きます。
男性でも、業種によっては身につけている人も多数います。
経営者などは、会社や自宅に置く人も増えてきている
ようです。
去年末、政権が代わり経済が上向きになるという期待も
ありますが長く続いたデフレ現象に一般人は不安感を
ぬぐえない状態です。そんな時代ゆえ人は「目に見えないもの」
やパワースポットに出かけるのではないでしょうか。
男性は、女性と一緒にでかけているようです。
そのパワースポットを風水の考えでは自宅にセッティング
できるのです。
風水学の柱となる四神相応「青龍・玄武・朱雀・白虎」の水晶玉
を東西南北に置き、さざれの水晶をお皿にのせたらそれが
パワースポットになる訳です。
パワーストーンは持ち主の為に働いてくれます。そして
石達を「浄化」してまた働いてもらうのです。
その石達の休む場所がパワースポットです。
そして、一番大事なことは持ち主が癒される場所だという事ではないでしょうか。
パワースポットで石が浄化され、あなたのおうち
に入った邪気がよい気に変わりエネルギーとなるのです。
良い気は、エネルギーとなりおうちを満たしてくれます。
古代中国の皇帝が信じ実践した風水の教えは現代社会にも
生き普通の人達もおおいに活用できるのです。
我が家にパワースポットを作ることができる風水の考えは「理」に
かなっているといえるのではないでしょうか。