福島瑞穂だけは許してはいけない | 工藤 花愛の恋する短歌の作り方

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ボンテージとインドをこよなく愛すちょっと過激な恋愛短歌人です




今回の選挙で日本から何としても消えて欲しい政党があります。
福島瑞穂率いる社民党です。



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この第一級の国賊である福島瑞穂(56)は断じて許してはいけない。

よくもおめおめとその顔を世間に晒すことが出来ているものです。
元弁護士ですがなんと学習院女子大の客員教授も務めているという。
(お金を払ってまでこの女のフェミニズム論など聴くこと自体私の中ではありえません)

朝鮮帰化人である福島瑞穂は日本の為になる条例や法律の制定にことごとく反対し邪魔して来た人物。
憲法改正反対、外国人参政権賛成、テロ対策特別措置法案(新テロ特措法案)反対、朝鮮学校無償化、夫婦別姓推奨、公共事業抑制、2009年の北朝鮮のミサイル発射問題では弾道ミサイルを迎撃する日本政府の方針を最後まで批判。

そしてこの福島瑞穂が日本人全員を敵に回している理由、それは



従軍慰安婦問題のでっち上げです。



この罪は絶対に許してはいけない。

1990年から突如問題提起され始めた従軍慰安婦問題のいきさつは皆さんご存知ですか?
始まりは被害者の抗議でも、韓国政府からの要求でもありませんでした。
従軍慰安婦問題は詐話師の吉田清治、朝日新聞の植村隆と当時弁護士であった福島瑞穂によるでっち上げです。


従軍慰安婦問題まとめ
この問題の発端となった吉田清治の『私の戦争犯罪』には、済州島で「慰安婦狩り」をした様子が詳細に書かれているがなんとすべて嘘であった。
本人ものちに「フィクションだ」と認めた。

ところが吉田の話に目をつけて日本政府を相手に訴訟を起こそうとしたのが、福島瑞穂や高木健一などの弁護士で、彼らは韓国に渡って原告になる元慰安婦を募集した。

そこで見つけたのが金学順で、彼女はNHKにも出演して「親に売られてキーセンになり、義父に連れられて日本軍の慰安所に行った」と証言した。
この話をNHKに売り込んできたのが福島瑞穂で、彼女はスタジオに立ち会って金にせりふを教えていた。
目的は、軍票(敗戦で無効になった)で支払われた給与の賠償だった。
 しかし朝日新聞の植村記者がこれを(吉田のストーリーにそって)「女子挺身隊として強制連行された」と誤って報じたため、福島瑞穂らは訴状を「軍に連行された」と書き換えた(だから彼女は「強制連行」が嘘であることを知っているはずだ)。

その原告団長は植村記者の義母だったが、のちに裁判費用を詐取したとして逮捕され、行方をくらました。
 要するに戦争をネタにもうけようとたくらんだ旧軍人が「軍の性奴隷」という猟奇的な話をでっち上げ、それを政治的に利用しようとした日本の弁護士が韓国人をけしかけ、朝日新聞がそれに乗せられたという構図だ。
したがって主犯は福島瑞穂で、朝日は問題を拡大した共犯である。 
この騒動で福島は「人権派弁護士」としてマスコミにデビューし、国会議員にもなったが、彼女のおかげで日韓関係はめちゃくちゃになった。
今回の慰安婦騒動に彼女が沈黙を守っているのは、ここまで嘘がばれてしまうと取り繕いようがないからだろう。
朝日新聞とともに彼女にも説明責任がある。国会で説明すべきだ。 



日韓合同調査の結果、慰安婦は存在したが日本軍が強制連行した証拠は何ひとつ存在しない。(韓国側の証拠は被害者の証言だけである)



当時、公娼制度は合法であり、経済的理由から親に売り飛ばされたり、やむなく募集に応じたものも多かったが、報酬額からみて商業的な契約に基づく労働であったと言わざるを得ず、過酷な性奴隷を強いられたと主張するには無理がある。
手っ取り早く稼ぐ手段として日本人の慰安婦も数多く存在していたのである。



事実、元慰安婦・金学順が日本政府に対する訴訟の原告として名乗りでた時、「親に40円でキーセンに売られた」と訴状に書いていたのに、朝日新聞・植村隆記者が「女子挺身隊の名で戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた朝鮮人従軍慰安婦のうち、一人が名乗り出た」と報じ、これが騒ぎの発端になった。

これは誤報ではなく意図的な捏造である。



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慰安婦の実態は破格の給料をもらっていた高級娼婦である。



この憎き福島瑞穂率いる社民党が今回唯一議席を取れそうな県があります。
沖縄県です。
沖縄県の皆さん、目を覚ましてください!!
オスプレイ反対、米軍基地移設反対、やはり今の沖縄は何か得体の知れない反日勢力に侵されつつあるようです。
このままでは沖縄が反日勢力にどんどん毒され、中国に支配される日が来ないとも限りません。
(今や沖縄は中国領だと発言している中国共産党です)



もちろん自民党にも国賊はいます。
今回衆院選に出馬する山形3区の加藤紘一氏は生粋の売国議員です。
山形3区の方、絶対に彼を当選させてはいけません。
阿部寿一氏に投票しましょう。