居場所を確保し たかった。
私が安心して居られる場所。
私を守ってくれる人が近くにいて
何かあっても大丈夫!
っていう環境が良かったのかな。
いつも
そういう選択をしてたかも。
あの人がいるなら
この人の紹介なら
それはそれで
その時はそれがベストだったのかな。
だけど
期待は依存だったかもしれない、と思う。
私のことはわかってくれているはずだから。
私の悪いようにするはずがない。
従って生きる人生は
やがて自分の心が疲弊して立ち止まらざるを得なくなる。
自分の人生は自分で決めること。
誰かに任せたりしない。
ゆっくりでいい。
自分で決めて創る世界が一番安心で
守られている。
私に
気持ちいい呼吸を与える。
と決めた。