先日社長と新しい上司(両方外国人)と

私の仕事内容について会議がありました。


最終的に現状のものを現状どおり行いましょうという結論になったのですが、

途中で言われた言葉。


「会社がどのような場所にあろうが、

どんな条件であろうが、

英語を使えるこの職場で働きたいという子は、

特に女性は山ほど居る。

(あなたの代わりはいくらでもいるんだよ)」


社長は、今まで私のことを人一倍かってくれてた人。

決算手当ての査定も私は誰よりも一番上でした。

なのに突然のこの台詞。


理由はわかってます。

私にもいけない点はあると思う。

でも。。。

私は会社の中で最年少でありながら

2番目に長いお局。

こちらから申請しなくてもそろそろ居ずらくなりそうです。


来年3月までになるべく貯金して、

安心して新天地に向かえるように頑張ろうと

心に決めた梅雨の日でした。