この度よりブログ担当の一員に加わりました
よろしくお願いします!
明日、lovesにて撮影があるとのことで、今日は美容室に来ました
5年ぶりにカットもお願いしたので、毎日のヘアセットが少し楽になるといいなって期待しています
帰りに、ミニストップでシャインマスカットのミックスソフトを買いました
ソフトクリームはカップよりコーン一択です
今週は以前お世話になっていた焼き鳥屋さんが区画整理で閉店になるため顔出しさせていただきました〜やけに美味しくてリーズナブルなので新装開店が待ち遠しいです!
提灯がまあまあデカくてかわいい🩷
ジャンクな餅ベーコン🥓も炭火焼きで旨旨
ポッキーです。
先週、公開された映画「国宝」を観てすっかり驚嘆してしまい、ただ今、原作を読み込んでいます。
小説が原作である映画を観て感動した場合、だいたい私はその原作小説を読むことが多いのですが(読まずにはいられない)、今回の映画化に関しては原作を読めば読むほど、「この小説の持つ世界観をよくぞ映像化してくれた!」と感激することしきりです。
思えば私が映画を観てからその原作を読むようになったのは小学生の頃でした。
当時、話題だった角川映画「戦国自衛隊」を観てからその原作小説を読んだのが初まりです。
その興奮が忘れられずに、それから「復活の日」や「魔界転生」など様々な作品に触れるようになりました。
当時の角川映画は今で言うところのメディアミックスの先駆けで「読んでから見るか 見てから読むか」がキャッチフレーズでした。
映画の中の登場人物が原作でさらに深掘りされていたり、小説の登場人物が生身の人間として映画の中で動いている様に驚いていたものです。
中学生になると洋画にも手を広げるようになり、そこではさらなる驚きが待っていました。
小説と映画ではまったく違う! という作品にいつくも出会うことになったのです。
例えば「ブレードランナー」とその原作である「アンドロイドは電気羊の夢を見るか」。
原作小説にはブレードランナーという職業もなければ、レプリカントいう言葉も出てきません。
そして「シャイニング」。
これは原作者と映画監督が大喧嘩したことでも知られていますが、タイトルが同じなだけで基本的な考えがまったく異なる作品。
それでも映画は映画、小説は小説として傑作であり、「世の中、なんでもありなんだなあ」と子供心に思ったのを今でも憶えています。
今回の「国宝」を読んでいると、主人公である喜久雄が吉沢亮という俳優の身体を借りて映画の中に現れたという奇跡を目の当たりにしているような感覚にたびたび陥ります。
役に没頭するあまりその役に自分自身が侵食されていく、という役に没頭する、というのは俳優としてかなり危険な行為であり、その危険を冒してまで喜久雄を体現してくれた吉沢亮には感謝しかありませんね。
というわけで、ちょっとくらいの酒の失敗は許してやってくれ!
皆さんは「読んでから見るか 見てから読むか」のどちらでしょうか。
お店でお話を伺うのを楽しみにしています。
それではまたお会いしましょう。
Keep on Reading!
まだ6月なのに暑いですねー\(//∇//)\
今年4回目の海日焼けです♪
真夏は焼けすぎちゃうので、7月前半までには日焼け跡を完成させるのが目標です!
サンバの衣装着た時に、しっかりビキニ日焼け跡が見えるようにコツコツ積み重ねますー\(//∇//)\
二の腕脂肪吸引から
10日?たったかな??
まだまだ晴れてます🥲🥲🥲🥲
いつもダウンタイムでいつ
普通のときあるの?って
よく言われます🥲🥲🥲🥲
えーん😱だって
モニター割引とか
その時じゃないとやすくないしー
会社に
わがまま言って休ませてもろたり
社長ありがとう😊 わら
ショー見にきてね!
MIU404というドラマが大好きで劇中にメロンパン号なんてクルマが出てきていつの間にかメロンパンに目がいくようになり…知らない間にメロンパン好きな気になっています〜本当に好きなのかはいまだに不明ですが😝
そんなある日、ローソンに白桃メロンパンとメロンクリームパンという正体が微妙にわからないものが😆
謎😆
とりあえず2つとも美味しかったです🍈
ちなみにこちらがメロンパン号
ドラマ放送時に赤坂のTBSまで観に行きました✨
ポッキーです。
つい先日、アル中が治ったことに気づきました!
正確に言うと、これまで自分がアル中だとは思っていなったのだが、あることをきっかけに自分が数年間にわたってアル中であったことが判明し、かつそれが治ったのだ! ということに気づいたのです。
なんだかややこしいので説明いたしますと…。
私が自宅で日常的にお酒を飲むようになったのは今から数年前、ちょうどコロナ禍の頃でした。
それまでは、お店で毎日たくさんのお酒をいただいていたので、帰宅してから飲酒することはほとんどなかったのですが、2020年4月のロックダウン以降、お店でお酒をいただく機会はほとんどなくなり、人と会う機会もめっきり減ってからは自宅でよくお酒を飲むようになりました。
とは言っても、典型的なアル中のイメージとは違い、お酒だけを飲むわけではなく自分で作った料理に合わせてワインなどを飲んでいたわけです。
なにしろ外出すること自体が稀だったので、その頃はyoutubeを見ながら料理のレパートリーをひたすら増やしていった時期でもありました。
これは今でもそうなのですが、もともとのレシピを魔改造し、自分好みの味付けを完成させることが楽しかったのです。
そうして出来上がった料理に合わせて飲むお酒(主にワイン)はまた美味しくて、気づけば私は毎日1本かそれ以上のワインを飲むようになっていました。
それから数年が経ち、コロナ禍が明けてもその習慣がなくなることはなく、お店でかなりの量のお酒をいただいた後でも、家に帰ればまたワインを空けるという生活が続いていました。
私は二日酔いがほとんどないので、それだけの量のお酒を飲んでもジム通いは続けていましたし、特に問題はないだろうと持っていたのですが、ある時、それまで当然のようにできていたことができなくなっていることに気づいたのです。
字が書けない…。
私は特別、字が綺麗なわけではなかったのですが、子供の頃から字が汚いと言われたことはほとんどありませんでした。
ところが、ここ数年、どう頑張っても字が上手く書けなかったのです。
殴り書きのような字は書けるのですが、どんなに丁寧に書こうとしても左手で書いたような字になってしまう…。
これは、スマホやPCでの文章の入力が当たり前となった現代、自分の手で字を書くという習慣がすっかりなくなってしまった結果、字を書く筋力がなくなったのだと思っていたのですが、実はそうではなかった。
自宅での飲酒をやめてから半年が過ぎた頃から、私は字を書く能力を取り戻したのです!
もともと達筆だったわけではないのでそれほど美しい字を書くことは難しいのですが、少なくとも自分がそれまで書いていたような字を書くことはできるようになりました。
つまり、私は字を書く筋力を失っていたわけではなく、過度の飲酒によって人間としての正常な機能を失っていたのです。
調べてみるとアルコール依存者の中には稀にそのようなケースが見受けられるらしく、私は見事にそれに当てはまったいたというわけですね。
昨年、一昨年と家庭の事情でいくつもの書類に署名しなければならない機会が多く、その度に恥ずかしい思いをしてきたのですがもう一安心。
これからはせっかく取り戻した機能を再び失うことがないよう、なるべく字を書く機会を増やそうと思っています。
英語の筆記体も綺麗に書けると格好いいよね!
それではまたお会いしましょう。
Keep on Writing!
先日、久しぶりに映画を見てきましたー!
「父と僕の終わらない歌」と言う、松坂桃李さん、寺尾聰さんダブル主演の映画です
普段なら絶対興味持たなそうな内容なのですが、なぜ映画館まで見に行ったかと言うと、
撮影に参加したからでーす!
昨年の今頃、サンバのお仕事で撮影させて頂きました\(//∇//)\
映画の撮影は初めてだったので、戸惑う事もありましたが、いい経験になりました
短いシーンでしたが、ハッキリ顔が分かるショットがあったのと、
階段を駆け上がる正面のお尻が映っておりました\(//∇//)\
何よりエンドロールのクレジットにトミコの名前があったのは嬉しかったです♪
映画の本編も普段見ないような内容でしたが、ご縁あったおかげで楽しめました\(//∇//)\
ずっとウルウルしてたのでいいデトックスになった気がします
これからとまた初めての事にトライして行こうと思いましたー\(//∇//)\






















