彼女が事故った。
車の前方がひどく壊れたらしいが、体はいたって健康だったようなので一安心。


そして先日、修理に出していた車が戻ってきたそうだ。




何故か俺はある想像をしている。


もしかして、車に変なボタンが付けられていて、それを押すといきなり車がナイトライダーみたいに喋り出したりしないか・・・とか、


ワイパーと方向指示器を逆に接続されるという悪戯を施されていないか・・・とか、


姿かたちが全く同じなんだけど、彼女の元へ戻ってきた車はある極秘任務を進行していたスパイの車で、トランクに大量の麻薬や銃が入ったジュラルミンケースが置かれていて、それを取り返そうと悪の秘密組織が鬼の形相で彼女の居場所を探している・・・とか、


ある日、何気なくカーナビを起動したら山奥の一軒屋まで誘導され、恐る恐る中に入ると1人のお爺さんに「君のような勇敢な若者を待っておった」とか言われて、何かの暗号のような文字が書かれた1枚の古びたメモを渡され、「これを解読してくれ。そのメモはいずれ訪れるであろう世界の脅威と戦える唯一の武器が隠された場所じゃ・・・頼んだぞ。」と言った瞬間に老人は息を引き取り、彼女は迫り来る謎の組織と戦いながらも世界中を旅する。2年後、最後に訪れたエジプトの地。敵の攻撃をかわしながらピラミッドの内部へと侵入に成功した彼女がそこで目にした物とは!そして、生き別れになったお姉さんの本当の目的とは!?





みたいな人生を送ることになったらどうしよう!(ドキドキ)
懐かしいメロコアを紹介しまーす。

昔は良く聴いてました。メロコア。
爽快感+疾走感。車内でノリノリ。

星の数ほど居そうなバンドの中、間違いなく僕のTOP3に入っていたのがこのバンドっす。

演奏もメロディも声も最高です。
この人の声は何故か泣けるんだよなぁー





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ある人は言う。
「なぜペロペロするのか?」と。


俺は迷わずこう答える。
「そこに美味しそうな生足があるからだ(キリッ)」と。


生足。
それは鑑賞用、感触用、実食用全てを兼ね備えた神々しいモノである。
彼女の美味しそうな足を見るたび、俺は心の中で手をあわせ、「ありがたや、ありがたや」と呟く。


ある日、俺は太ももでは事足りず、恥を忍んで彼女に願い事を申し入れた。
「すまないが、足の指も・・・」
彼女は俺の言葉を聞き終わる前に「ダメ」と結構キツめな感じで切り捨てた。


彼女は言った。
「足の指なんて便所並みに汚い」と。
それを聞いたとき、「うん・・・そーだね。ごめんね」と断りを入れた。
だが・・・考えて欲しい。
小学生が良く言ってるだろ?



「カレー味のうんこと、うんこ味のカレーどっちがいい?」って。
俺は光の速さでこう答える。


「うんこ味のカレーだ(ビシッ)」と。


だってそうだろ?
味はうんこだけどカレーだぜ?
悩む余地なんてないだろ。


今回の件をこれに当て嵌めても同じことが言える。



「足の指味の便所と便所味の足の指、どっち舐める?」
俺は光の速さで「便所味の足の指」と答えるだろう。



ふん。
今回は見逃してやる。
だがいつの日か、俺は必ず彼女の足の指をペロペロしてみせる!!!



1級ペロリストへと続く果てしなく長いこの道(ロード)を、俺は走り切ってやるぜぇぇぇぇッ!!!

8月が終わろうとしている。
(夏休みの学生ザマァwwwww)

そして、今月はまだ1度もブログの更新をしていないことに気が付いた。
何を書こうかと悩んでいたら、外が急に暗くなり雷がゴロゴロ鳴り始め、そして大雨。
ブログを更新するつもりで綴った文章が、いつの間にか悪魔召還に必要な呪文を綴っていたみたい(照)


さて、昨日は彼女に誕生日プレゼントを渡しました。
「恥ずかしい」と言いながら、なかなかラッピングの紐を解こうとしない彼女。
「じゃあ家に帰ってから開けてよ」と返事をした。
早速開けられて「うわぁー・・・何これ?ゴミ?」と心の中で思われながら、引きつった笑顔で「あざっす」とリアクションされるよりはましである。


以前、二人の会話で「革の腕輪が欲しいよねぇ~」と話してた頃から、誕生日は革の腕輪と決めていた。
プレゼントを買うために色々とお店をハシゴし、「あぁー・・・コップとかもいいかなぁー」とか思ったり、可愛い印鑑ケースを見つけて一瞬心が動いたり、結構リアルに作ってあるシマウマとかキリンとかワニとかゾウとかクマとかの動物の置物見つけて俺が欲しくなっちゃったり、案の定プレゼント選びは苦労しました。


革の腕輪・・・と言っても色や形状、止め具の違いなど様々。
彼女は体が小さく、腕に付けたときにダルダルになってもウザいだろうから、ベルト式をチョイス。
これなら今後いきなり成長期を迎えて骨太になったとしても対応できるだろうからね。


「今頃、腕に装着して仕事してるのかな?」
そんなことばかりが頭を過ぎります。


早く会いたいな^^

18歳未満お断り!


っていったら、18歳もいけるの?
気持悪っ


って、すっげー冷めた口調で言われたが
そんな彼女がDKに恋をした模様。




悔しいからずーっとそこで待ってろ!!!