着物には

見向きもされず

見もせず


10羽 一絡げ 

五千円とか一万なんだとか

一枚でもない?と言う現実


そして

婚礼箪笥は売れないチュー

廃棄ですね

現実は泣


扉と戸袋の部分だけ使えないだろうか

ローチェストとして持参しようかな

テレビ台にもいいよね


加工素材として

変化させるシステム 欲しい


海外から

オーダーがあった時のみ

引き取りはあり得るは

実際は断り 文句なんだとか

わからないで待ち続けないで済んでよかった


他のブランド物や

貴金属狙いで

タンス 見に来るんですね

実際は


工芸品

美術品 の価値もあろうかと

(私のって意味じゃ無いですよ)

  

なんなら

スペースがあったら

外人さんにナイトガウンとして

売りたいわ 泣き

自分で接客する

人件費タダで!

ご興味のある 豪徳寺の商店主さん

ご連絡 下さいと言ってみたいわ


まぁ 英語力は自信はないけど

デパートでも何とか売れてたし

はるか昔 イタリアのブランド服

アルマーニとかたまに外人さんが

買いに来ていた頃も接客出来てたし

一応 派遣会社の英語接客講座には参加

した事はあるので

完璧ではない 愛嬌ある接客致しますパー

 

畳 一畳分でオッケーですしね


勿体無いって思い過ぎか


まぁ 

絵を描いたり 染めたり

彫ったり 

授業受けて来たから

捨てるのが

作って下さった方に

申し訳ないよねって気持ちと


着物は

喘息になってから着てない

一度 着ようとして

美容院予約したけれど

残念ながらやっぱり喘息発作で

着られなくて何年着て無い事やら

一度も袖を通す事なくが

何枚もあって

親にも作ってくれた人にも済まなく思うわ



この世代では無いですが

こういう精神が

根付いてるだなぁ


でも仕方ない時もある


義母はめちゃ

諦めが良い

バンバン捨ててるみたい


戦争で全てを無くした事があるからなのか

転勤族で 捨て慣れているのか

性格なのか


私も頑張らないと