横浜きらり屋‘legend‘レジェンド

プロフィール
デザイン&ワーク 吉原 直
SHOP兼アトリエ 神奈川県横浜区六角橋
屋号にもなっている『きらり屋』『legend』その名が表すようにlegendのアイテムを手に取ってみると自ずと笑みがこぼれてしまう。常人ではたどり着くことの出来ない繊細でいて微細な彫金を目の当たりにして万人がうなずける完成度を持っているからだと思う。人はこの手の商品を見るとネイティブorネイティブ系?などと言う表現をするのだろうが今となってはネイティブのその先を行く雰囲気さえ醸し出しているような気がする。だがそんな中でも物創りをする時に本来持つ物の成り立ちなどを考えて制作していると言う。

たとえば唐草のデザインを一つとっても天地やそのデザインの中から「実り」「盛り」「息吹」など4期を表現出来る様な物まで有る。ことの成り立ち、物事を判断しそういったスピリティアル部分は大事にしていると言う。

そして特に吉原氏の作品のなで名作とも言えるのがまさにこのフェザーでないだろうか人には様々な感性があるだろうがこのフェザーに関しては本当に万人をうならせる魅力がありディティールから細部にかけてのタガネ仕事まで現段階でこれほどまでにある意味単純で明快なアイテムも目面しい程だと思う。言葉での説明はちょっと難しいが出会って始めの頃に言われた内容で「羽自体の毛並みをよくタガネを落とした物を見るが自分はタガネを入れた所が溝となり浮いたところが羽自体なんですよそうやって見ると他のってなんかこう・・・でしょ」と確かに言われて初めて気づき私も幾度と無くフェザーと言うものに触れてきたがまさに「あー」と頷くような内容の事だったのを覚えている。

上記の写真は「気まぐれカスタム」と命名されたものだ。このアイテムはその名の通りまさにキマグレに制作される半ばワンオフアイテムなのだが2006年は様々なワンオフを見てきた。今後もやはり気が向けば制作するとの事だが毎度毎度楽しみな物が出てきて身近で扱わせて頂いてる立場だが出来上がったアイテムを見ている私たちもウハウハな気分でみています。

最近ではシルバーアクセも色々な隔たりがなくなってきて様々なジャンルの企業商品が乱立していますが。本物・・・と言う意味でまさに職人気質なハンドメイドアイテムではないかと思います。老若男女すべての方達が楽しめるアイテムです。
RAT RACE 【ラットレース】 SILVER
【ラットレース】プロフィール
1997年設立 デザイナー&ワークス RAT GJO
自らを「スカルアーティスト」と名乗り、SILVER界に確固たる地位を築き上げた人物。
SILVERシーンでスカルと言えば、今やモチーフの枠を越え1つのジャンルとして確立していると言っても過言ではない。それほどまでに数多くのブランドが、またクリエイターが”スカルモチーフ”を世に輩出し続けているのが現状だ。しかしどれだけ”スカルモチーフ”が世に溢れ返ろうと決して到達できない、真似できない”スカル”。それこそが【ラットレース】。King of skullと呼ばれる所以はそこにあるのだろう。

スタンダードSKULLRING
RATGJO氏が作り出す”スカル”の魅力とは何か?
まずは”スカル”が持つ「無骨」なイメージを払拭させたことにあるだろう。流れるような曲線美と洗練されたデザインのバランスは”スカル”なのに「美しさ」すら感じさせるほどだ。圧巻なのは360度どの角度から見ても崩れない計算されたデザイン。そして全体の肉の持たせかた、またインパクトのある大きさと、ズシリと心地よい重量感、そして攻撃的な表情が堪らなくそそるのは私だけじゃないはず。一般ユーザーだけでなく、クリエイターからも支持を受けている理由は実際手にとってみれば解っていただけるでしょう。

リング内側の抜きに至るまで、細部まで妥協はない。本物の”スカル”のようにリアルに仕上げると同時に、装着時の肉の逃げ場や着け心地まで考えて製作していると言うのだから驚きだ。私自身もかなり大きいく重いリングを着けているのだが、実際に着け心地も良く装着感も安定していて不快な違和感を感じた事が一度もない。これはアクセサリーを身に着ける人間からしたらすごく重要なポイントではないだろうか。
【
【ラットレース】の作品は大きいモノからピアスなどの小さいアイテムまで全てに手彫りのサインが刻まれている。作品に対する思い入れが深く、職人気質なRATGJO氏の拘りだろう。
常に真の”スカル”を追求し続ける孤高のスカルアーティストRATGJO氏。今後も圧倒的なクリエイションでSILVERシーンをリードしていく事であろう。

1997年設立 デザイナー&ワークス RAT GJO
自らを「スカルアーティスト」と名乗り、SILVER界に確固たる地位を築き上げた人物。
SILVERシーンでスカルと言えば、今やモチーフの枠を越え1つのジャンルとして確立していると言っても過言ではない。それほどまでに数多くのブランドが、またクリエイターが”スカルモチーフ”を世に輩出し続けているのが現状だ。しかしどれだけ”スカルモチーフ”が世に溢れ返ろうと決して到達できない、真似できない”スカル”。それこそが【ラットレース】。King of skullと呼ばれる所以はそこにあるのだろう。

スタンダードSKULLRING
RATGJO氏が作り出す”スカル”の魅力とは何か?
まずは”スカル”が持つ「無骨」なイメージを払拭させたことにあるだろう。流れるような曲線美と洗練されたデザインのバランスは”スカル”なのに「美しさ」すら感じさせるほどだ。圧巻なのは360度どの角度から見ても崩れない計算されたデザイン。そして全体の肉の持たせかた、またインパクトのある大きさと、ズシリと心地よい重量感、そして攻撃的な表情が堪らなくそそるのは私だけじゃないはず。一般ユーザーだけでなく、クリエイターからも支持を受けている理由は実際手にとってみれば解っていただけるでしょう。

リング内側の抜きに至るまで、細部まで妥協はない。本物の”スカル”のようにリアルに仕上げると同時に、装着時の肉の逃げ場や着け心地まで考えて製作していると言うのだから驚きだ。私自身もかなり大きいく重いリングを着けているのだが、実際に着け心地も良く装着感も安定していて不快な違和感を感じた事が一度もない。これはアクセサリーを身に着ける人間からしたらすごく重要なポイントではないだろうか。
【

【ラットレース】の作品は大きいモノからピアスなどの小さいアイテムまで全てに手彫りのサインが刻まれている。作品に対する思い入れが深く、職人気質なRATGJO氏の拘りだろう。
常に真の”スカル”を追求し続ける孤高のスカルアーティストRATGJO氏。今後も圧倒的なクリエイションでSILVERシーンをリードしていく事であろう。

Rizard Head 【リザードヘッド】 Leather
【リザードヘッド】 プロフィール

1999年設立 デザイナー&ワークス SIBATA from 福岡
現在東京のアトリエにて金具以外の全工程を作り手である本人自らがハンドメイドで手掛ける。
マテリアル【素材】からのオーダーメイドスタイルを設立当初から貫き通し。カスタマーであるお客様自身がもっとも信頼のおける制作スタンスを取っている。
溢れかえる様々のレザーアーティトの中でもこれほどまでの独創性と技術を要するブランドも日本いや世界を探してもそうはいないであろう。
なぜなら基本パターは勿論、様々なタイプのインナーやデザイン。マテリアルを本人が好みのバランスで配列したものをそのまま制作してくれるのだから。唯一無二のまさに世界でも一点物のレザーが可能なのだから。
しかしSIBATA氏の制作意欲はそんな中でも衰えることは無く2006年には今まで様々な世界中の有名人などの衣装などを手掛けてきた集大成ともいえるウェアーのラインをドロップするなどその制作スピードと意欲は留まることを知らない。
<
【Men‘s ブランド 掲載】
そしてそんな中でも最も今年新しい挑戦とも言えた試みが【シルバーアクセネクストファイル】からスタートしたキングオブスカルことRATRACEを手掛けるRAT GJO氏とのコラボであろう。実際私自らもこの企画に賛同させて頂。当初からたづさわらせて頂いていたのですが。これほどまでのクリエーションの合致をまざまざ見せ付けられた事の感動を思い起こすと今後の展望にさらに期待が乗っていたのは私だでは無かったのではないかと。その後もお互いの制作の中でRizard Headのシルバーラインは年末にリニューアルされRAT GJO氏が制作しているのは言うまでも無い事だろう。

【NEW マテリアル ダイヤモンドパイソンBL】
【Brake the Nest ZERO】がまた新たなRizard Headの始まりであったかの様に来年に続くこのイベントと今後の更なるSIBATA氏のエゴの詰まったコレクションがまた新しい気持ちを刺激してくれるだろう。そんな至極な一品ぞろいのアイテムは大宮店 渋谷店共に展示販売しております。新たに気になった方も是非一度見てみてくださいレザーへの概念が壊れますよきっと良い意味で。
これを境に新作や薀蓄などRizard Headの商材は全てこちらのカテゴリー内に掲載していきます。

1999年設立 デザイナー&ワークス SIBATA from 福岡
現在東京のアトリエにて金具以外の全工程を作り手である本人自らがハンドメイドで手掛ける。
マテリアル【素材】からのオーダーメイドスタイルを設立当初から貫き通し。カスタマーであるお客様自身がもっとも信頼のおける制作スタンスを取っている。
溢れかえる様々のレザーアーティトの中でもこれほどまでの独創性と技術を要するブランドも日本いや世界を探してもそうはいないであろう。
なぜなら基本パターは勿論、様々なタイプのインナーやデザイン。マテリアルを本人が好みのバランスで配列したものをそのまま制作してくれるのだから。唯一無二のまさに世界でも一点物のレザーが可能なのだから。
しかしSIBATA氏の制作意欲はそんな中でも衰えることは無く2006年には今まで様々な世界中の有名人などの衣装などを手掛けてきた集大成ともいえるウェアーのラインをドロップするなどその制作スピードと意欲は留まることを知らない。
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【Men‘s ブランド 掲載】
そしてそんな中でも最も今年新しい挑戦とも言えた試みが【シルバーアクセネクストファイル】からスタートしたキングオブスカルことRATRACEを手掛けるRAT GJO氏とのコラボであろう。実際私自らもこの企画に賛同させて頂。当初からたづさわらせて頂いていたのですが。これほどまでのクリエーションの合致をまざまざ見せ付けられた事の感動を思い起こすと今後の展望にさらに期待が乗っていたのは私だでは無かったのではないかと。その後もお互いの制作の中でRizard Headのシルバーラインは年末にリニューアルされRAT GJO氏が制作しているのは言うまでも無い事だろう。

【NEW マテリアル ダイヤモンドパイソンBL】
【Brake the Nest ZERO】がまた新たなRizard Headの始まりであったかの様に来年に続くこのイベントと今後の更なるSIBATA氏のエゴの詰まったコレクションがまた新しい気持ちを刺激してくれるだろう。そんな至極な一品ぞろいのアイテムは大宮店 渋谷店共に展示販売しております。新たに気になった方も是非一度見てみてくださいレザーへの概念が壊れますよきっと良い意味で。
これを境に新作や薀蓄などRizard Headの商材は全てこちらのカテゴリー内に掲載していきます。