うひょー♪

マジかょ。

パティ・スミスが久しぶりにアルバムを出したってよー。


しかも何とこちらも久しく音沙汰が無かったトム・ヴァーレインも参加しているとのこと。

あー、畜生、来年に予定されているコンサートに行きてえょ~

つか、まずはアルバム買いテェ。

金ないけど買いテェ。


サービス精神が感じられず、初めての地雷っちゅう感じか。

新人は指名するのはやめとこうかな。

忘れもしない一年前の8月3日。
彼女と初めて会った日。
こんなにも引きずるとは思いもしなかった。
元気に生きていることを願うばかり。


オレは多分ビョーキだ。
夫婦生活どころか家庭環境は破綻してるのに、先に進めない。
寂しくてしかたがない。
心の触れ合いがほしい。
何のために生きているのか、生きる目的が見いだせない。
誰か断ち切ってくれ。
こんな一貫性のない、支離滅裂なプログに

先日ちょっと技術的なことを書いたけど、

それなりに需要があるような、ないような。

り○ちゃん
マイ・エンジェル。
マッサージ云々というより同じ空間に居るだけで満足。
もう会えないのが悲し過ぎる。
本当にフワリと会えたら死んでもいい。

ゆ○ちゃん
り○ちゃんに夢中だった頃に会ったので、あんまり覚えてないがちょっと重いかも。

み○ちゃん
ちょっと変わった施術にドキドキした。
復活したけど週一の早番なのでなかなか再会できない。

○きさま
おこがましくてちゃん付け出来ない。
悪くはないので機会があればもう一度。

え○ちゃん
最初に手を握って貰って感動したけど、2回目はレベルダウンしてしまい悲しかった。

○さちゃん
若すぎ。
だけどフツーに可愛いし体重もいい感じで乗られているだけで癒される。
半ケツ(上部)度合いも一番かも。

間を4冊も飛ばしてしまったので話に付いていけない所もあるが、

何とか読み続けられそうだ。

飛ばしてしまった4冊はAmazonでそのうちに買おう。


My SpaceだのFACEBOOKだのTwitterだのブルーマンとか言われると始末屋ジャックじゃないみたいではあるが。
Cプログラマとしては、Pythonに構造体がないのがとても不満だ。

Pythonでは型を継承して新しい型を作れるらしいんだけど

イマイチというか全く理解できないので、

分かる範囲で頑張って構造体風のアクセス方法を考えてみた。

ただし、参照オンリー、char型オンリーではあるが、

ちゃんと考えればそれだって出来そうだ。


簡単にいうと

構造体のメンバ名とサイズを辞書型にして、それを順番にタプル型にいれておき、

それをstruct.unpackで読み込んでメンバ名の変数にいれてしまう。

exec()を使うのがミソで、Pythonはインタプリターなんだよなー、と実感。

うろ覚えで書いたので間違ってるかもしれんが。

クラス定義)
class hoge:
 def __init__(self,strct_tbl):
  self.__strct_tbl_=strct_tbl
 def set_data(self,data):
  __fmt_str_=""
  __var_str_=""
  for __var_ in self.__strct_tbl_:
   __keyname_=__var_.keys()
   __var_str_+="self.%ds" % __keyname_
   __fmt_str_+="%s" % self.__strct_tbl_.values(__kename_)
  __exce_str="("+__var_str_+")=struct.unpack('"+__fmt_str_+"',data)"
  exec(__exec_str_)

例)
import struct

hoge_obj=hoge(({"year":4},{"month":2},{"day":2}))
hoge_obj.set_data("20120512")

これでhoge_objにyearとmonthとdayという名前のインスタンス変数ができて、
そこに"2012"と"05"と"12"が格納されているはず。


もういい加減に忘れればいいのに、

いまだに好きで毎日メールチェックしてしまうが、

もちろんメールなんて来ない。

いや、本当に好きだったし。

飽きると思って通っていたら、

どんどん深みにはまったし。

あ~あっ、老いらくの恋ってこういうことなのかも。
最寄駅そばに妖しいマッサージ屋が増えたような。

フツウのとこと思ってホームページを見たら・・・

求人広告があったのでチェックしてみたら・・・


全部メンズエステっぽいんでやんの。

やっぱり最寄駅とか、

店舗じゃなくて看板もないマンションの1室でやっているようなところは

自分にとってはまだまだ敷居が高いよね。

田村正和にジャンケンで勝ってしまったよーーー。

あ、だけど、もちろん、1等なわけはなくて、

2回目のジャンケンにも勝って、QUOカードが当っただけですが、

久しぶりに当ったので、うれしいわい。