”さよならは言わないよ”

追悼という言葉は彼に必要ないから。

という意味を込めたタイトルのこちらのアルバム。

Trijntje Oosterhuisアーティスト名)による
Never can say goodbye(アルバム名)。

(iTunesにて探したのですが 、見つからず。。)

「This is it」の販促キャンペーンの凄い渋谷の町で
知り合いが見つけました。
マイケル=ジャクソンネタについて、ペラペラと喋るのは
この間のブログで封印しようと思ったのですが。

このアルバムは、、、良いです!!!
全体的にマイルドな雰囲気で、
ボサノバ好きな方には特にナゾの人お薦めです。
ポップスに区分されている方のようですが。
私は夜の帰宅後に静かに聞いております夜の街
音量は小さく。。。ね゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆(マナーです。)

Trijntje Oosterhuisというアーティストは
アムステルダムでマイケルと共演した事があるそうです。
全曲マイケルのカバーなんですが。

まず1曲目の「Never can say goodbye(さよならは言わないよ)」から始まり。。。。

8曲目で「Rock with you」し、
9曲目で「Human Nature(それが人間というものさ)」と言い、
10曲目「Gone too soon(あまりにも早く行ってしまった)」となる。

その後は「I'll be there」(私はここにいる)
そして「You were there」(貴方はそこにいた)

最後は「Smile」でアンコールして終わります。

アルバム聞く事があれば、
構成もなるほど、、と思うかもしれません。

そんな風に色々考えなくても、
ただ「のんびり聞いているだけで」
アレンジが私はすごくツボです。
どこかの湖のコテージでギターと一緒に
気持ちよく歌っている所に遭遇したかのような感覚。。。
つい一緒に口ずさんでしまいます音譜

疲れて帰ってきた時にほっとしながらしみじみ砂時計出来る感じですよ*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

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