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さてさて、前回の記事では
もしもドロップの利益率は決して高いものばかりではないんだよ
ってことを紹介しました。
ところで、ネット商法の理論あるいは現象の一つとして
「ロングテール(論、現象)」
ってありますよね
簡単に述べると、
売れ筋商品だけではなく、
大して売れてない商品も店頭に並べることで
販売機会を増加させるという考え方です。
もしもドロップは、取り扱い商品が約40万点と
アピールしてますけども
利益率が低い商品が多いことも既に述べました。
つまるところ、もしもドロップは、
私達ドロップシッパーに対して
ロングテールを用いており、
また、私達にロングテールを利用することを
斡旋しているとも言えます。
まぁ普通に考えて、もしもドロップが
全ての取り扱い商品を均等に取り扱って
まんべんなく仕入れ価格を下げるよう努力するのも
困難であるのは想像に難くありませんよね
なので、もしもドロップが必ずしも悪いとは思いませんし
誇大広告だと憤ることもありません
しかしながら、
これからもしもドロップを利用しようと考えてる皆さんに理解してもらいたいのは
なんだかんだ大変ですよ!
ってことですw
ほんとに公式サイトに載っている
売れ筋ランキング商品だけを取り扱うのであれば
大体利益率は高めです
問題として、在庫が少ない場合が多いです(売れてるのでw チェックが欠かせません)
でもそうなると選択する商品は
防犯グッズかベッドになりますw
売りたい商品を売る!
自分が作りたいネットショップを運営する!
本当にそうしたいのであれば、
他サイト(楽天、ヤフー、アマゾン等の最大手とか)における
価格チェックを行い、
もしもドロップにおける最低価格チェックを行い、
とやることめちゃ増加します。
やってみると分かりますけど
意外に時間かかりますよ!
他サイトでこれだ~!って見かけた
売りたいものがもしもドロップにない時が
一番苦痛!!!w
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