出身看護学校でプチ講義的な話をさせていただいた事は書きましたが
その後反応というか反響?とにかく看護学生さんからの
とか無く数日が過ぎ‥う~ん
何が良くなかったんだろう

もっとコーチングについての説明をするべきだったのか‥
副学校長先生の『東京に住んでいて、看護師だけでなく保健師の資格も持ち、コーチングコーチもしている方です
モデルもされてます
』と説明して下さったのも、近寄ってもらうにはいきなりだったか‥
う~ん‥
てか今モデル事務所入ってないしさぁ

なんて気にしてたら
在学生さんからコメントが

嬉しくて。
興奮してしまいました

今日も他の在学生さんからメッセージが

嬉しい。
コーチングを勉強して、コーチとしてクライアントさんとセッションをしたり
それを振り返っててふと
『学生時代にコーチがいたら、何か変わってたかもしれない』
と思いました

看護学生時代、私自身『目標』を見失いかけたり。優先順位を間違えそうになったり。
寮で服を盗まれたりもしました

その少し前に親友だと思ってた人からお金を盗まれていると確信し、沢山泣いてましたから
『またか‥』
でした

すごく信頼してた人の裏切りに直面した後なので、もう誰を信じて良いのかわかりません
友達は犯人探しをしてくれました
寮にいる友達の荷物を確認したりです

私は犯人を知りたいとは思いませんでした
正しくは。知りたいけど、怖かったんだと思います

そんな態度の私に、友達は怒り始めました
こんなにしてあげてるのに、何それ

と
私はどうしていいのか分かりませんでした

数日後、寮の全員の部屋を周り、謝りました
謝りまりながら、すごく悲しくなって。自分の部屋で泣いて、また誤りに回りました。
今その時に怒ってた友達に会っても、特に嫌だとは思わないし
楽しい思い出も沢山共有できてます
でも、思い出すとやっぱり悲しいかな
まぁ極端な例になってしまったかもしれませんが

寮生活は人間関係も大変

テストはあるし、3年生になったら半年間の実習はあるし、国家試験は怖い。
(続きます
)