朝7時45分からの予約で胃カメラ
行ってきました

昨日の夜9時までに夕飯を終えて
そこからは水だけ
食べれないと思うと食べたくなるもんですね

けっこう緊張で眠れなくて
寝不足と空腹でフラフラ
今日はパパの会社がお休みで良かった

車の運転もしてくれて付き添ってくれました
緊張の待合室での血圧測定
脈拍はいつもと同じだけど
食べてないから低い

(緊張してるのに脈拍は落ち着いてる
)
)呼ばれて処置室のような所に入る
飲む液体の薬と
鼻からの胃カメラなので
両鼻の穴からスプレーで何度も麻酔薬を入れて
麻酔で喉が麻痺してくると
つばがゴックンできなくなり緊張マックスで
いざカメラ

鼻からのカメラは初めてで
口からより全然マシだったけど
それでも喉を通過する時は
5〜6回は



ってなりました




ってなりました
その間ずーっと先生も優しく声かけながら
看護師さんは背中をずーっと撫でてくれて
その後は目を開けることができて
モニターをやっと見れました

もう十二指腸まで行って帰り道

はやっ

胃の粘膜は想像以上に肌色のツルピカ

先生も投薬治療で胃炎はだいぶ善くなっていて
胃の粘膜はとても綺麗だと言っていました
20年ちょい前にオーストラリアで除菌した
ピロリ菌はいないようです

結果
胃と食道の境目が赤くただれていて
逆流性食道炎



胃下垂

だそうです
どちらも胸焼けや胃もたれの原因
新しくガスターより合う薬を
処方してもらう事になりました


ほかに大きな問題が無かったようです
良かった

ストレスの胃炎だったみたいです
ストレスあなどれません

次は毎年1回はカメラをやった方がいいと言われ
毎年ーーー


と撃沈して



と撃沈して終わり
緊張でぐったり疲れて
帰宅後も何も食べれず寝てしまいました





夕飯は野菜中心のメニューで
刺身ともち麦ご飯と温野菜
美味しく食べれました

とりあえず大の苦手な胃カメラさん
終わって良かったーーー





シェリービーチ
