言葉は人生毎日がただ淡々と流れているように感じるのは、自分の言葉をあまり発していないからなのかもしれない。声にならなくても、発してみてどれだけでもいいから、必ず誰かきいてる自分自身がきいていれば十分だから発したい量がこんなにあったのか、こんなに気づきがあったのかって、わかる発すると、次元がかわるね空気が澄み渡るね優しい気持ちもわいてくる