夢におじいちゃん夢に、母方のおじいちゃんが出て来ました。少し若い。テーブルの向こう側にいて、私と話をしている。わしの嚥下の状態はどうだったん?と聞かれて、私はするすると答えてた。あ、でも今よく考えたら、おもゆとかなら食べられたかもって思う、って言ったら、そうなんだねって少し驚いてた、握手かなんかして、私は涙があふれてきた。なんでもいいから、食べたかったかな。夢の中なんだろうけど、夢がさめないように、会話しようと必死だった私がいた。最近は不思議な夢が多いよ。