5月にパートナーが骨折して手術→入院するということが起き、1人の時間を過ごしています。
そして、その事でさらに内観する時間が増え、ジャーナリングで聖霊と対話するというインスピレーションが来たので、数日前から続けています
そして、ジャーナリングする前は、心を静かにして、聖霊に共に居て下さいと祈りに入ります。
最近のジャーナリングは、こちらでした↓
〈純子〉
聖霊、あなたが私にさせたいことは何ですか?
自我は欠乏感から、満たされると思っていることをさせたがります。
私はそれを見つめて、光に捧げています。
《返事》
あなたは委ねていれば、すべきことは自動的に起こります。
それは、ただ起こることを観ている視点に私と立ち、幸せでいればいいのです。
その心の在り方は、愛と光を延長し、受け取る事になります。
愛を与えて受け取る。
それが、あなたの本性です。
それが真実で在り、あなたの役割はこれ以外にありません。
ですから、外側は全てが愛のギフトだとしか受け取ることが出来ません。
この役割だけを受け入れ、愛が循環していることだけを、私と共に観て生きましょう。
ここ数日、ジャーナリングを改めて始めて、内側からくる充足感、安心感に満たされている事を感じます。
幸せは、外側ではなく内側に在る。
それに繋がると、外側の見方も、全てが愛と感謝に変わるのだな〜と改めて実感しています。
導きに心より感謝致します
