二日間 当然な動きと 調和の中
幕は 時間が まるであふれ漏れ出したかのような ズレに 襲われ 戸惑い下りていった
あの色濃い あなたたちとの 時間を 語ることは 未来を ごちそうさましかねない あぶないことなので 止まってもらうとして
いいじゃろ?? なことを ふわっと 話したいと思います
最強です のっち
頭の中に 話そうとしたコトバは 話す前に みんなに伝わっている
何故??
それは あなたが のっちゃんを 愛してくれているから
いや 決して のちこさん(あえて 女の子ちゃんに 呼びましょう)が 噛み噛みだったからではなく
のちこさんは あなたたちの中の 自分に 歓喜し 越えようと望み続けているから
これって スゴくない
身長も すくすくだし もう誰にも止められない
僕らとの 相乗効果ハンパなく 必ず噛むという 真似したければしてみんさいを ひっさげて 完成の域に 達しつつある・・・・・
変貌する ゆかさん
会場の中にある全てのモノが 初日のあの時間 小悪魔さんのモノとなった
人は 触れることによって 変わっていく
確信した 小悪魔さんは 新しい自分に 幸せを感じ 全てのモノと 喜ぶ
そして 止まることを知らない JPN は
まだまだ途中だといわれながらホールを 後にされた きらきら 光のカタマリ すっげぇ 広島製の あ~ちゃん
ぎゃんぎゃん しゃべりっぱ 安定した相変わらずさ あなたに伝えたい
涙し 笑い 騒ぎながら 入り込んでくる あの絶妙さ 気がつけば あなたは うちの・・・・・的な
perfume さんの中 全てが 金賞じゃ ないかもしれんけど 金賞とるぜぇ!! と 叫んでくれる あなたが 金賞じゃよ
まだまだ 続く きっと あなたも 走り続けるよね
ありがとう
感謝は あなたの周り全てにある
お互いの 見える全てに perfume が在らんことを 願います
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