今日は、立て続けに2本です♪
今日は、友人より、「卓球女子の平野の目がおもしろい 笑」とのことで、卓球を見ております^^
「何が、おもしろいんですか??」
ねぇねぇ、いい加減にしよう、この日本人の余裕。(ま、愛の友人だけど 笑)
ちょうど、その前に彼女の特集がありました。
彼女の監督が言ってました。「彼女にとって、練習時間を伸ばすことは苦労じゃないんです。」
彼女のおばあちゃんが言ってました。「いつもニコニコしてたんですよね。あんな顔をする子じゃなかったんですけどねぇ~。」
彼女のご両親が言ってました。「優しさが彼女のあだになってたのかな・・。練習だけでは、って思ったんですかね。アテネに行けないことが決まってからです。」
私は、何がおかしいか分からなかったんですよ。一生懸命を、勝ちたいをあらわにして、何か変なんですか?
でも、よく考えてみたら、国内で、そんなに悔しいことなんてないですよね~。負けても、食べていけないわけじゃない。誰かが助けてくれる。負けても、「頑張った」って言ってくれる。これって、日本のいいところなんだと思うんですよ。(中国の負けた選手への批難は、そりゃ~ひどいものです 笑 そこまで言わなくてもですよねっ 笑)
でも、彼女みたいな目してる人、世界中、普通に、いっぱいいますよ。普通に。一時期の韓国、今の中国、街を歩いていれば、あんな目をした人、たくさん、普通に、会えるでしょ。みんな、生きるために、必死なんですよ。10年程前になりますが、アメリカに行ったときにも感じました。ちょうどその前に「セントラルパークで日本人観光客が襲われた」って事件があったんです。当然だって思いました。その頃(最近行ってないんで、「その頃」で^^;)のNYは、本当に弱肉強食の時代でした。ホームレスの目もとても強かったのを覚えています。かっこいぃって思いました。(その替わり、アメリカは、強いもの、新しいもの、珍しいものには、日本のような「変な目」や、「出る杭は」的なところは、世間一般ではないですよね。政治に関わる部分はどうか分かりませんけど。)これが、世界の1番を作り出す街なんだって思いました。そんなところで、日光にでも行った気分だったんでしょうね^^ ムリですよ 笑 デトロイトの黒人達もそうだそうです。何千円の為に、人を殺します。真剣になりますよ。目だって。
日本人は、努力を隠す、頑張ってないようにして勝つ、これが美徳かもしれません。確かに、かっこいぃです。でも・・・。勝てないんですよ。このままじゃ。彼女は、鬼ではありません。日本人が仏様過ぎるんです。韓国で、最近、若い子達が、日本人に似てきたと言われてます。経済的な余裕は、表情も替えます。問題は、努力して、仏の顔を築いたのではなく、人が作ってくれた土台で、仏のような顔をしている世代が・・・私たちだってことです。勝ち続けるためには、努力だけじゃないんですね、勝ちたいって気持をあらわにすることだって、必要だと思います^^ ん?勝つ?勝たなくていいか^^ でも、私は、みじめな生き方はしたくありません。「日本語」という特殊な、ある「小さな島」でしか通用しない言葉を使う、もしかして、普通話(標準語)は、「中国語」で??? あり得ないんですかね?
日本人であるが故、受けている恩恵を忘れてはいけないと思います。世界は、あの日本より、上の、世界のトップを行くアメリカも、真剣だってことに気づかなくてはならないと思います。それに、それを、次世代にも残さなくてはって思いませんか?自分たちがかっこよく生きれば、それでいいんでしょうか?
マレーの友人は、日本人なら、超エリートくらいの資格(MBAはもちろんのこと、最近では、システムとなぜか医学の資格をとろうとしています、世界で通用する学校に行かねばならない、多額の費用を必要とする資格です。)、語学力、持ってます。それだって、彼が華僑で経済力がある家にいたからこそ。それでも、そこまでしないと、私たちは世界で通用する企業では働けないと言ってました。でも、すればできるから、すると。彼の目も言葉も常に、攻撃的です。それが、生き残るためなんです。(そんな会社を経由して、彼は、今、独立して、立派に手広く事業する社長をしてますが^^ それでも、攻撃的 笑 たまに疲れますけど 笑)
鬼、大賛成!! 鬼、日本に少なすぎ!!がんばれ、平野!!可愛いよ^^
がんばれ、ニッポン
愛
今日は、友人より、「卓球女子の平野の目がおもしろい 笑」とのことで、卓球を見ております^^
「何が、おもしろいんですか??」
ねぇねぇ、いい加減にしよう、この日本人の余裕。(ま、愛の友人だけど 笑)
ちょうど、その前に彼女の特集がありました。
彼女の監督が言ってました。「彼女にとって、練習時間を伸ばすことは苦労じゃないんです。」
彼女のおばあちゃんが言ってました。「いつもニコニコしてたんですよね。あんな顔をする子じゃなかったんですけどねぇ~。」
彼女のご両親が言ってました。「優しさが彼女のあだになってたのかな・・。練習だけでは、って思ったんですかね。アテネに行けないことが決まってからです。」私は、何がおかしいか分からなかったんですよ。一生懸命を、勝ちたいをあらわにして、何か変なんですか?
でも、よく考えてみたら、国内で、そんなに悔しいことなんてないですよね~。負けても、食べていけないわけじゃない。誰かが助けてくれる。負けても、「頑張った」って言ってくれる。これって、日本のいいところなんだと思うんですよ。(中国の負けた選手への批難は、そりゃ~ひどいものです 笑 そこまで言わなくてもですよねっ 笑)
でも、彼女みたいな目してる人、世界中、普通に、いっぱいいますよ。普通に。一時期の韓国、今の中国、街を歩いていれば、あんな目をした人、たくさん、普通に、会えるでしょ。みんな、生きるために、必死なんですよ。10年程前になりますが、アメリカに行ったときにも感じました。ちょうどその前に「セントラルパークで日本人観光客が襲われた」って事件があったんです。当然だって思いました。その頃(最近行ってないんで、「その頃」で^^;)のNYは、本当に弱肉強食の時代でした。ホームレスの目もとても強かったのを覚えています。かっこいぃって思いました。(その替わり、アメリカは、強いもの、新しいもの、珍しいものには、日本のような「変な目」や、「出る杭は」的なところは、世間一般ではないですよね。政治に関わる部分はどうか分かりませんけど。)これが、世界の1番を作り出す街なんだって思いました。そんなところで、日光にでも行った気分だったんでしょうね^^ ムリですよ 笑 デトロイトの黒人達もそうだそうです。何千円の為に、人を殺します。真剣になりますよ。目だって。
日本人は、努力を隠す、頑張ってないようにして勝つ、これが美徳かもしれません。確かに、かっこいぃです。でも・・・。勝てないんですよ。このままじゃ。彼女は、鬼ではありません。日本人が仏様過ぎるんです。韓国で、最近、若い子達が、日本人に似てきたと言われてます。経済的な余裕は、表情も替えます。問題は、努力して、仏の顔を築いたのではなく、人が作ってくれた土台で、仏のような顔をしている世代が・・・私たちだってことです。勝ち続けるためには、努力だけじゃないんですね、勝ちたいって気持をあらわにすることだって、必要だと思います^^ ん?勝つ?勝たなくていいか^^ でも、私は、みじめな生き方はしたくありません。「日本語」という特殊な、ある「小さな島」でしか通用しない言葉を使う、もしかして、普通話(標準語)は、「中国語」で??? あり得ないんですかね?
日本人であるが故、受けている恩恵を忘れてはいけないと思います。世界は、あの日本より、上の、世界のトップを行くアメリカも、真剣だってことに気づかなくてはならないと思います。それに、それを、次世代にも残さなくてはって思いませんか?自分たちがかっこよく生きれば、それでいいんでしょうか?
マレーの友人は、日本人なら、超エリートくらいの資格(MBAはもちろんのこと、最近では、システムとなぜか医学の資格をとろうとしています、世界で通用する学校に行かねばならない、多額の費用を必要とする資格です。)、語学力、持ってます。それだって、彼が華僑で経済力がある家にいたからこそ。それでも、そこまでしないと、私たちは世界で通用する企業では働けないと言ってました。でも、すればできるから、すると。彼の目も言葉も常に、攻撃的です。それが、生き残るためなんです。(そんな会社を経由して、彼は、今、独立して、立派に手広く事業する社長をしてますが^^ それでも、攻撃的 笑 たまに疲れますけど 笑)
鬼、大賛成!! 鬼、日本に少なすぎ!!がんばれ、平野!!可愛いよ^^
がんばれ、ニッポン
愛