みなさま~!! たくさんのペタッありがとうございます!!
そして、こんな無精な私ですみません
最近、大変、忙しくしている あたし・・・。って言っても、まぁ、確かに、若干の忙しさは加わったものの、何が・・って、眠い・・・
多分、これってば、急激な気候の変化と、恐らく、エアコンについていけてない・・
ということで、ごめんなさぃ!!
そして!!最近の話題。ひとまず、いっちゃいます!! ^^
私、英語学習は欠かさずしておりまして、最近、英語の先生がイギリスに戻っちゃったんですね

そこで、本日は、西洋と日本を話題にしたいと思うんです。
なんでって・・・愛にとって、すご~~~~ぃ衝撃的なことがあったんです。
愛とEd(My teacher)は、大の仲良しだったんです。最初は、なんか、「合わん・・・^^;」って思ってたんだけど、よ~く愛のレベルを把握してくれて、あれこれ工夫をしてくれる姿を見てたら、なんか、可愛くなっちゃって^^
そして、最後の授業の日、Edにお別れの挨拶をいいにいった時、「AI !!」と言って、手を広げ、Hugをしてくれたんです。
しかし・・・なんか・・・変な気分・・・
Edとお別れをしてからも、愛は、考えました・・・「なんだ?なんだ?なんか・・・変な気分・・・」
そして、ムクムクッと、ある考えが、ココロに沸き上がってきたんです・・・・。
「もしや・・・イギリス人だからだったのか?????????」
そうなんです・・・愛が何が変だと思ったかと言うと
EdのHugが仰々しい感じがしたんです
愛の親族にドイツ人がいるので、聞いてみました。「イギリスってどんな文化????」
そぉ・・・愛は、「西洋人=アメリカ人」だと思っていたのです(笑)
アメリカは何度も行ったし、友達も数名います。英会話教室にも、アメリカ&オーストラリアの先生がたくさんいて、私にとって、西洋人って、アメリカだったってのが、今回のポイントなんです。
アメリカやオーストラリアの先生は、とっても、気さくです。 「H~~~i,Ai~~~
」いつも、このノリ。HugやBody Communicationも、よく言えば、気楽に、悪く言えば、軽くやってのけちゃうんです。
でも、おばの意見や、調査によると、イギリスでは、Body Tachは、親しい間柄でないとしないんだそうです。だから、彼のHugは、手を広げ、愛を待っていました。Edの意向で、すりよって、触ることは、Gentlemanのすることではない、互いにOKの出る相手でなければ、しないって感じな文化なんだそうです。
調査を総称すると(笑)・・・
・イギリスは島国だってこと。だから、アメリカのような人種のるつぼではないので、ほぼ同じ民族同士が同じ範囲内に生活し続けるので、とても、Privacyには敏感な国だということ。(アメリカ人の先生は、辞めるときに、簡単にmail addressを教えてくれたり、聞いたりしますが、Edは、当たり前のようにしませんでした。多分、学校のルールを守るって意識も人一倍強かったんだと思います。)
・階級のある(あった??)国だということ。
・gentleであるということが、とても褒め言葉になる国だということ。
・すごくShyな人たちだってこと。
・礼儀みたいなことを気にする人たちだってこと。
・アメリカでは不容易に女の人が、「ニコッ」とすると「Come on~」チックな意味になりますが(笑)、イギリスでは、日本と同じ、ただの挨拶ですむってこと。(※これは、同じ島の中で、争いのあった国ならではの、敵味方を区別するために、道で会った見知らぬ人どうしでも、笑顔を向けてみるってことから始まったらしぃ・・)
・Intelli 志向だってこと。(British Englishって、ホント、気にかけたことなかったんですけど、言葉の使い方が全然違うのね!!American Englishは、ほぼ問題なく行けますが、これを機にと、British EnglishのNewsを見てみたら、なが~~~~~~ぃ単語が大好きみたい!!かなりとまどいました!!)
・今回の疑問点となった、挨拶については、
☆最高レベル:Hug+両頬にkiss → 家族or家族くらいの親しさを感じている人
☆高レベル:Hug+片頬にkiss →ま、最高~とまでは言えない仲、もしくは、そんな気分?のとき
☆まぁまぁより上レベル:Hug →一応、「親しい」と思われる仲らしい
☆一般レベル:握手
そうなんです、握手が基本なんです。その代わり、とっても、固い握手をしてくれます^^ けっこう、こんな感じのスタンスを守っているらしく、相手との関係が分かり易い分、日本人的には、傷つく瞬間もあるみたい・・笑 ま、笑えるのは、なぜなら、EdがHugしてくれたのは、学校中で愛だけだったから v^^v これは実に嬉しい♪ ^^ でも、1番、仲良しやったし!!
実は、他の先生たちから、Edは変わり者扱いをされてました。そして、少し、バカにされていました。私も、そう思ってた節が、最初はありました。確かに、彼は、1つ、間違いをおかしました。
でも、Edが帰って、イギリスの文化について学んだ私は、本当に、愛がバカだったと知りました。
Edはジェントルマンらしく、いつでも、一線をひいて、私たち、日本人の生徒たちに敬意を表していてくれたんです・・。そして、少し異常なくらいに明るく接する事で、仲良くなろうとしてくれていたんです。でも、先生達は、なかなか、日本人の生徒達に受入れられないEdを、少し、きっと、バカにしていたんです。
そう、私も、先生達も、そして、Edもおかした間違い・・・。
日本人にとって、「外人」=「アメリカ人」だってこと。
でも、愛はEdが大好きになったし、マンツーで勉強したおかげで、彼の配慮をものすごく感じました。それは、決して、ノリとか、「なんで、分からないの??」的な雰囲気ですすめていく、アメリカの、同じくらいの年の先生と違って、本当に、日本人が好むような、Prideや心情まで配慮し、小さな気配り、さりげない気配りのある授業だったんです。
そして、今、愛は、アメリカより、イギリスに夢中です
Edに早く会いたいし!!イギリスの人々に受入れられるような、細やかなマナーができる人になりたいんだよっ!!って思えるようになっちゃうくらい
LOVE~~~~~~~~U.K~~~~~~~~~~!!
愛
そして、こんな無精な私ですみません

最近、大変、忙しくしている あたし・・・。って言っても、まぁ、確かに、若干の忙しさは加わったものの、何が・・って、眠い・・・

多分、これってば、急激な気候の変化と、恐らく、エアコンについていけてない・・

ということで、ごめんなさぃ!!
そして!!最近の話題。ひとまず、いっちゃいます!! ^^
私、英語学習は欠かさずしておりまして、最近、英語の先生がイギリスに戻っちゃったんですね


そこで、本日は、西洋と日本を話題にしたいと思うんです。
なんでって・・・愛にとって、すご~~~~ぃ衝撃的なことがあったんです。
愛とEd(My teacher)は、大の仲良しだったんです。最初は、なんか、「合わん・・・^^;」って思ってたんだけど、よ~く愛のレベルを把握してくれて、あれこれ工夫をしてくれる姿を見てたら、なんか、可愛くなっちゃって^^
そして、最後の授業の日、Edにお別れの挨拶をいいにいった時、「AI !!」と言って、手を広げ、Hugをしてくれたんです。
しかし・・・なんか・・・変な気分・・・
Edとお別れをしてからも、愛は、考えました・・・「なんだ?なんだ?なんか・・・変な気分・・・」
そして、ムクムクッと、ある考えが、ココロに沸き上がってきたんです・・・・。
「もしや・・・イギリス人だからだったのか?????????」
そうなんです・・・愛が何が変だと思ったかと言うと
EdのHugが仰々しい感じがしたんです
愛の親族にドイツ人がいるので、聞いてみました。「イギリスってどんな文化????」
そぉ・・・愛は、「西洋人=アメリカ人」だと思っていたのです(笑)
アメリカは何度も行ったし、友達も数名います。英会話教室にも、アメリカ&オーストラリアの先生がたくさんいて、私にとって、西洋人って、アメリカだったってのが、今回のポイントなんです。
アメリカやオーストラリアの先生は、とっても、気さくです。 「H~~~i,Ai~~~
」いつも、このノリ。HugやBody Communicationも、よく言えば、気楽に、悪く言えば、軽くやってのけちゃうんです。でも、おばの意見や、調査によると、イギリスでは、Body Tachは、親しい間柄でないとしないんだそうです。だから、彼のHugは、手を広げ、愛を待っていました。Edの意向で、すりよって、触ることは、Gentlemanのすることではない、互いにOKの出る相手でなければ、しないって感じな文化なんだそうです。
調査を総称すると(笑)・・・
・イギリスは島国だってこと。だから、アメリカのような人種のるつぼではないので、ほぼ同じ民族同士が同じ範囲内に生活し続けるので、とても、Privacyには敏感な国だということ。(アメリカ人の先生は、辞めるときに、簡単にmail addressを教えてくれたり、聞いたりしますが、Edは、当たり前のようにしませんでした。多分、学校のルールを守るって意識も人一倍強かったんだと思います。)
・階級のある(あった??)国だということ。
・gentleであるということが、とても褒め言葉になる国だということ。
・すごくShyな人たちだってこと。
・礼儀みたいなことを気にする人たちだってこと。
・アメリカでは不容易に女の人が、「ニコッ」とすると「Come on~」チックな意味になりますが(笑)、イギリスでは、日本と同じ、ただの挨拶ですむってこと。(※これは、同じ島の中で、争いのあった国ならではの、敵味方を区別するために、道で会った見知らぬ人どうしでも、笑顔を向けてみるってことから始まったらしぃ・・)
・Intelli 志向だってこと。(British Englishって、ホント、気にかけたことなかったんですけど、言葉の使い方が全然違うのね!!American Englishは、ほぼ問題なく行けますが、これを機にと、British EnglishのNewsを見てみたら、なが~~~~~~ぃ単語が大好きみたい!!かなりとまどいました!!)
・今回の疑問点となった、挨拶については、
☆最高レベル:Hug+両頬にkiss → 家族or家族くらいの親しさを感じている人
☆高レベル:Hug+片頬にkiss →ま、最高~とまでは言えない仲、もしくは、そんな気分?のとき
☆まぁまぁより上レベル:Hug →一応、「親しい」と思われる仲らしい
☆一般レベル:握手
そうなんです、握手が基本なんです。その代わり、とっても、固い握手をしてくれます^^ けっこう、こんな感じのスタンスを守っているらしく、相手との関係が分かり易い分、日本人的には、傷つく瞬間もあるみたい・・笑 ま、笑えるのは、なぜなら、EdがHugしてくれたのは、学校中で愛だけだったから v^^v これは実に嬉しい♪ ^^ でも、1番、仲良しやったし!!
実は、他の先生たちから、Edは変わり者扱いをされてました。そして、少し、バカにされていました。私も、そう思ってた節が、最初はありました。確かに、彼は、1つ、間違いをおかしました。
でも、Edが帰って、イギリスの文化について学んだ私は、本当に、愛がバカだったと知りました。
Edはジェントルマンらしく、いつでも、一線をひいて、私たち、日本人の生徒たちに敬意を表していてくれたんです・・。そして、少し異常なくらいに明るく接する事で、仲良くなろうとしてくれていたんです。でも、先生達は、なかなか、日本人の生徒達に受入れられないEdを、少し、きっと、バカにしていたんです。
そう、私も、先生達も、そして、Edもおかした間違い・・・。
日本人にとって、「外人」=「アメリカ人」だってこと。
でも、愛はEdが大好きになったし、マンツーで勉強したおかげで、彼の配慮をものすごく感じました。それは、決して、ノリとか、「なんで、分からないの??」的な雰囲気ですすめていく、アメリカの、同じくらいの年の先生と違って、本当に、日本人が好むような、Prideや心情まで配慮し、小さな気配り、さりげない気配りのある授業だったんです。
そして、今、愛は、アメリカより、イギリスに夢中です
Edに早く会いたいし!!イギリスの人々に受入れられるような、細やかなマナーができる人になりたいんだよっ!!って思えるようになっちゃうくらい
LOVE~~~~~~~~U.K~~~~~~~~~~!!
愛