本当のこと。 ダンマ・ディンニャ(木村里恵) -21ページ目

本当のこと。 ダンマ・ディンニャ(木村里恵)

「あなたはどんな時も最高に輝いている」ことをお伝えするためのブログ。「一人ひとりが自分を許し、本来の自分になることで、世界中が平和になる。」と信じて、「出産に向けて想いを馳せる女性」を対象にした合宿やセミナーを行っている。

【運命の出会いしちゃった♪】

今日ね、

戸隠神社で

1時間しかお仕事する時間がなくて

1時間のために

テント張ったり準備したり

どぉしよっかなぁ…

って思ったんだけど…

おなかの下を意識したら

はらが

やってみなしゃれ
結果は1時間経った後に
わかるから♪

って確かに

おっしゃるんで

ご挨拶して

テント建てて準備して

座らせて頂いたの。

でも

書く気になれなくてね…

目を閉じて

座して瞑想してたの。

それでね、

あれ、

なんのタイミングだったんだろ…

目を開けたら

キラキラ輝く男性がそこに!!!!!

あんまり美しいんで

「どおしてそんなに美しいんですか?」

ってお声をかけたら…

まわりの女性が教えてくださった。

彼は松田純さんとおっしゃる

禅の先生。

ぅん。納得。

だって

めっちゃんこ

きれいだったもの!!!!!!

氣が。

今回長野の佐久に

講演しにいらしてた。

そして

なんと!

純さんは

八王子にある

スリランカとゆかりの深い

禅東院というお寺で

座禅会をされてる方だったのよ!

そのお寺の奥様は

スリランカを愛していらしてるんだって・・・

何度もスリランカから

お坊さんを呼んだことがあるそう・・・

あの

「怒らないこと」

を書かれたお坊さん、

私も

いつか学びたいと

思っていたのだけれど

ご縁があるそうなんです!

それ、

聞いたとき、

あぁ

今日この方に出会うために私

座らせていただいたんだって

確信しかなくて

戸隠の神様に

ありがとうございますって

下げた頭が上がらなくて

涙が出たもの・・・

それで!!!

7月4日東京の

あほ瞑想とスリランカのイベントの前に

お会いできる運びになりそうです☆

ここからまた

どんなミラクルが始まるのか

楽しみにしていてくださいね♪

私が一番楽しみなのじゃ♪

全ては

よきことに

つながっていく!!!!!

のだぁーーーーー!!!!!!!!

神様
みなさま
今日もありがとうございます☆

愛してます☆

ちゅっ♪

そして

感動もう1つ。

このかたの奥様。

プロジェクトのチラシ

すかさず持って写ってくださってた…

すごい方です…❤️❤️❤️

松田純さん 
http://tukibue.net/

7月4日 あほ瞑想道場 at吉祥寺 14:00〜
https://www.facebook.com/events/223792224808726/?ti=icl

7月4日 書き下ろしわいこちゃんとコラボ
at吉祥寺 17:00〜

7月4日srilankaローズクォーツマウンテンプロジェクト吉祥寺  18:30〜
https://www.facebook.com/events/1697612567202178/?ti=icl

〜本来の自分で生きる〜
srilankaローズクォーツマウンテンプロジェクト
http://minnanoie.info/free/srilanka

写真①禅の松田純先生と奥様と佐久のお友だち
  ②スリランカフェスティバルで主催者の奥様と

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【みんなここが大好き!ラフラ僧侶♪】

スリランカで最も有名なお坊さん。

ワナワシ・ラフラ僧侶。

空港に行けば

すぐにVIP扱いで

「彼が、あの、
ローズクォーツマウンテンの…」

とスリランカ人がこそこそと

お喋りする。

5月の来日で

たくさんの方が

ラフラ僧侶のファンに

なってくださったんじゃないかな?

今回、スリランカの全日程を

ラフラ僧侶が共に過ごして下さった。

その魅力を

まざまざと知ることに…

こんな方だよ!ラフラ僧侶♪

①何と言っても1番は!
26年前、荒らされ放題だったローズクォーツマウンテンをたった1人で守る!と言いだし、そこに住み出し、人々に荒れたゾウを放たれて、命を狙われれば、木の上に小屋を作って、住み続け、この山を国に守るように言い続け、国立公園にまでした僧侶。
その決断力と行動力は一緒にいても毎瞬尋常じゃないと感じました。

②どこに行っても、一番威張って、誰にも有無を言わせない…
ご自分がこう!と決めたことはこう!全くぶれない。300人の村人に支援物資を配った時のこと。配り始めると、待ってる人がだんだん興奮して後ろから押してきた。
「みなさぁんみんなの分、あるから、落ちついてくださいね。仲良く、幸せハッピーね!」とにっこり笑いながら私が大声で話すと、前の方の人は思い出したように笑って、聞いてくれるのだけど、後ろの方は興奮してきてるから、私のそんな生優しい声は届かない…
そこにラフラ僧侶。

「ガガガガガガガガガガォオーーーー!!!!!」

なんて言ってるのかはわからない。ただものすごい大声で怒りまくって、すると300人の村人がシーンとする。

そしてこちらを見て、心配するなという風にペロッと舌を出してにっこり…笑笑。
すごいパワー。感情から解き放たれ、自由自在。本当に強くて、自由な方だと感じました。
※怒られるのを覚悟でお願いすれば、怒られますが、聞き入れてくださいます。笑

③僧侶の決断力、判断力、行動力は半端ない。そして、常に優しい…

日本から日本人みんなの思いを届けにスリランカに行っても良いですか?と聞けば、文房具を用意して、

「Donated by Japanease peaple!」

のシールを自ら作って、
村人と一緒に貼り付けておいて下さる。

どこに配るか、どのくらい必要か、全部把握して、300人の方々を集めて、受け取り用のチケットまで作って、何一つ頼んでいないのに、準備して下さっている。

「これで、文房具を見るたびに、夢を描いて、日本人のことを思い出す♪」

と嬉しそう…♪
毎瞬毎瞬、ご自分にできることを瞬時にやり続けている。

そして、いつも聞いて下さる。
「どう?幸せですか?」
「みなさん喜んでくださってますか?」

④ものすごい機転が利いて、いつもジョークを言ってその場を笑わせたり、和ませたりする。
大都市コロンボの新聞社でトイレをお借りた時…
ラフラ僧侶が記者団に何か話すと、なぜか記者団はこちらを見て、
「ぉおー!」とか言いながらカメラを構える。
そしてラフラ僧侶は知らん顔して、出口のドアをお姫様でも通すかのように丁寧に開けて、私を通す…
私も小さくなりたい気持ちを一生懸命抑えて、堂々と振る舞ってみる…
一体どんな話をしたのだろう…笑

⑤それでいて、ものすごく謙虚で親切…
私にベッドを空け渡して、60歳過ぎのご自分は、私から隠れるようにして硬い床に休まれていらしたことがありました。
夜中、硬い廊下の物陰から寝息が聞こえてきた時には、とても驚き、申し訳なく、また尊敬の念を深くするのでした。

車に乗るといつも席のポケットには新しい水のペットボトル…
「お水ありますからね。」
と声をかけて下さる。

扇風機の風にやられて少し風邪をひき、咳をしていると、
黙って車を停めて、ココナッツ水…
「喉に良いからね。」
と渡して下さる。

して頂けばして頂くほどに
傲慢な私が出てこないように
見張り続ける必要があるのでした。

⑥そして最後は!小さな子どもや命が大好き。そして本人が一番、キラキラの子どもらしさ💫
「そうちゃん元気?」いつも私と離れて日本にいる子どもたちのことを気遣って下さっている。そして、嬉しそうに草志の話をする。
僧侶は何をしていても楽しそう。シャワーは川で水浴び。あの無邪気さにもう、大笑いしました。
ぜひ動画をクリックして見てね♪何回見ても元気になるから。
これをラフラ僧侶は毎日ここで一人、されていらっしゃるとのことです💕笑

一緒に過ごさせていただく中で

聖者とは、このような方のことなのではないかしら?

と感じました。

たくさん導いてくださったり、促してくださったり、叱ってくださったり、笑わせて下さったり、時に本当に誰にも言葉にしたことのないこと、察して、滅多に見せない涙を見せてくださったり…

私が思っていることは
口にしないでおいて、相手のことを気遣ったつもりでいたのに、それも全部わかってくださってた時には、涙が溢れて止まらなかったよ。

人生は全く違うし、国も、肌の色も、言葉も、性別も、習慣も、全部違っているのに、ちゃんと、理解して、わかってくださってたんだ…

みんな、ラフラ僧侶に会ってみてね。

みなさんからお預かりした
思いを持って、
コロンボの空港に着いた日の夜、

「ダンマさんの願いは何でも叶えてあげたい。何でもするから。」

と力を込めて2度
おっしゃってくださった。

また奇跡が起きたよ…

それは、やぶちゃんが、同じようにおっしゃり続けて下さった言葉と同じだった…

それを想うと少し

苦しくすらなるのは

自分がどれほど

世界の平和について

本気かどうかを

毎瞬問われているように

感じるからだ。

まだまだ

かなりかなり

傲慢であって

まだまだ

かなりかなり

感情的であって

まだまだ

かなりかなり

揺れ動きすぎる。

でもそれを

わかっていて下さるからこそ

信頼する師たちが

人生に現れて

そばにいて下さるのだと

信じてる。

私がダメだからこそ

現れて下さって

守って下さる神々のような

存在に感謝して

確かめながらでも

一歩ずつ

進んでいきます。

みんな

いつも

いてくれて

ありがとう。

Srilankaローズクォーツマウンテンプロジェクト!
詳しくはこちら↓
http://minnanoie.info/free/srilanka

【企画・運営】
みんなの家
長野県長野市上ヶ屋2471-2161
http://minnanoie.info/

【協力】
林旅製作所 
https://hayashitravel.com/
わもん財団 http://wamon.or.jp/rose/rose.html

【イベント協力】
バースカフェ事務局
Facebookページ
http://www.facebook.com/birthcafe




【アンビリーバボ!
ここが大好き!スリランカ♪】

もうすぐ日本です。

抜けるような空

浮かぶ雲

青く浮いたような海

輝く緑

仏の心を大切にする人たち…

スリランカの魅力は

たくさんあるのだけど

度肝を抜かれたこと。

スリランカの人たちは

基本的に毎日違った味や具のカレーを

手で食べますよね。

だから食べる前に手を洗って

食べて

食べ終わったらまた

手を洗うんですね。

それで、

あるホテルで度肝を抜かれる

経験をしました。

食べ終わって

手を洗いに行くスリランカの人たち。

よく見ると…

なんと…

手だけじゃなくて

お皿まで洗ってる!!!!!

ホテルのお客様が

手を洗うついでに

当たり前みたいに

自分のお皿まで
洗っちゃってるんです!!!!!!

あまりにびっくりして

大笑いしながら

「スリランカでは

ホテルでも

お客さんがお皿を洗うの?」

と通訳の彼に聞くと…

「はい。

その方がホテルの人も楽だから。

気持ちでやりたい人はやるんです。」

な、な、な、な、な

なんて!!!!!

すばらしいんだ!

自由意志とはこういうことを

言うんだなと感動しました。

それから

スリランカの人たちの大好きなところ。

謙虚さ。

お坊さんをすごく大切にしていて

お坊さんの目の前にひれ伏して

お坊さんの素足に触れる

お坊さんに対する挨拶は

どんなに名声のある方でも
するようです。

前の記事にも書いたけれど、
この行為がとても大好き。

人は普通、

平伏されると抵抗して

そんなに偉くはないから…

と言うか

もしくは

自分は偉いと勘違いするか。

でも

お坊さんは

そのどちらでもないあり方。

だからこそ

私たちは

安心して平伏すことができるし

そこに喜びと感謝を
感じることができる。

こんなにも

謙虚になっていいんだ

こんなにも小さくなってもいいんだ

という安心感でもあるのかもしれない。

だからわたしは

日本人だけれど

いつも好き好んで

床におでこをつけて

スリランカ人よりも深々と平伏す。

けれど

スリランカ人の謙虚さには

また度肝を抜かれる経験をした。

私たちがラフラ僧侶と

夕飯を食べている時…

わたし以外はみんな

手でご飯とおかずを混ぜながら

そのまま手をスプンがわりにして

ご飯を食べている。

その日の一人分のご飯の量が多くて

ラフラ僧侶はお残しになられた。

ラフラ僧侶は

立ち上がり手を洗っている。

すると…

お坊さんではないのだけど

ラフラ僧侶の一番弟子のような存在の

ラフラ僧侶の身の回りのことをしながら

ラフラ僧侶から

学んでいると言っていた1人の男性が

自分が食べていたご飯を途中でやめて

ラフラ僧侶の

残り物を食べ始めたではありませんか⁈

アンビリーバボ!

人が

手で食べて

残したものを

ありがたそうに

召し上がっている……




自分の器の小ささを

痛感した瞬間でした。笑

スリランカ人の中に見た

すばらしいあり方はこちらの記事にも
書いてあるので

よかったらご覧ください。
https://www.facebook.com/rie.kimura.54966/posts/1396006343820141

私たち日本人は
スリランカに
今できることで
返しきれない恩を返していきます。

スリランカに恩送り
Srilankaローズクォーツマウンテンプロジェクトの応援もよろしくお願いします。
http://minnanoie.info/free/srilanka

みんないつもいつも

ありがとう。




【スリランカ洪水被害支援報告③】

スリランカで出会った感動の宿。

被災地の支援に行ったときに
近くの宿に泊まりました。

朝ごはんをいただいてお支払いしようとすると

宿のオーナーがわざわざ出てきてくださって

「お代はいただきません。」

とおっしゃるんです。

「スリランカを助けに来て
くださっているのだから
お金は要らないです。」

って・・・

それでも

わたしは

お支払いしたいと食い下がりました。

「ここも被災地のはずです。
お金は支払わせてください。」

すると

「ここは高台にあるから
ここまで水は来なかった。

あの日、200人以上の方たちが
ここに避難しに来た。

その方々にご飯を出して、
泊まっていただいた。

だから彼らの大変さは
よくわかっている。

こちらに使う分、彼らに使って。」

と・・・

助けても

威張ることなく

また助けようとしている・・・

「わかりました。

わたしはお支払いさせて
いただきますので

それをまたみなさんから

困っている方々に
使って差し上げてください。

私たち日本人はスリランカに

返しきれないご恩があります。

それが日本人のみんなの
気持ちなのです。」

そこまで言えば

受け取って頂けると思った。

それでもオーナーは決してうんとは言わなかった。

ラフラ僧侶がもういいから、と私を止めてくださった。

「クダークイストゥーティー(本当にありがとうございます。)」

手を合わせると

向こうもにっこり笑って
手を合わせてくださって

なんだかみんなが笑っていて

なんだかみんなが幸せだった。

その後は大笑いしながら写真撮影大会♪

なぜかみんなが声を立てて笑ってた。

私も言葉もわからなくても笑ってた。

ありがとう。

みんな。

私たち日本人は
スリランカに
今できることで
返しきれない恩を返していきます。

スリランカに恩送り
Srilankaローズクォーツマウンテンプロジェクトの応援もよろしくお願いします。
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【スリランカ洪水被害支援報告②】

スリランカ3日目。

次に今回の水害で

最も大変な状況、

土砂災害で

家も人も全てを

飲み込まれてしまった

地域を訪れました。

その道の途中、

道路が流されて完全に

なくなっていたり

土砂が至る所で

転がっていて

潰れてしまっている家も

ありました。

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一番大変だったところは

山の頂上付近で土砂崩れが起きて

それが何キロにも渡って下まで流れ

その間のもの全てを

呑み込んでいった跡でした。

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その地域の
家も丸ごと失った方々が
避難されている
避難所に行かせてもらいました。

そこには

自分の外出中に

家もろとも家族ごと

土砂に流されて

生き埋めになってしまった女性や

ご主人を亡くされたご婦人、

みんなで逃げて

家族は助かり、

家を失った家族など

26家族が避難生活を送っていました。

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昨日見た

家の中のもの全てを失った方々が

希望に満ちていたのに対して

この避難所は

少し緊張感があって

子どもたちの元気な姿も

ある人にとっては悲しみなのだと思うと

今自分がどうあれば良いのか

ということに気が向きました。

家族を失うとは

こういうことか…と

改めて感じました。

彼らは言いました。

「今国が新しく住むところを

与えてくれる予定だから

そこができるのを待っているのです。」

プライベートがないこと、

また、その誰かを待ち、
前に進むことのできないことが
この空気を生んでいると

感じました。

避難所の2階でみんなが生活し

1階には支援物資が
山のように積まれていました。

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ここで

私は何ができるだろう…

ひとりひとりと

話をしました。

一番気になっていた

家族を亡くした女性と

一緒に泣いて

恐る恐る聞きました。

「もし、私にできることがあるとすれば、私に何か望みたいことはありますか?」

………

「今は何も考えられません…」

そうだよね…

私も今自分にできることは

一緒に泣くことだけのような気がして

また一緒に泣きました。

その跡

物資を手渡しで配らせて頂いて

下に降りました。

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やっぱりあの女性が気になったので

呼んで通訳の人とお坊さんと

話をしました。

自分にできることがまだ

あるとすればそれは何か

考えたかったのです。

もしよかったらお坊さんと

私たちと一緒に

一日過ごしませんか?

と聞きました。

その女性は

涙を止めて

「ここに残る。」と

おっしゃいました。

その決断力に
何か少しホッとしました。

せめて亡くなられた方々と

生きている方々の

幸せを祈らせて頂きました。

皆さんから

お預かりした大切なお金の

一部は

家も全てを無くされた

26の家族に

ほんの少しずつですが

分けさせて頂きました。

物資はたくさんあること、

家も全てを失っていること。

お金を渡すのは

賛否両論かと思います。

いつかは自分で立って進んで行かなければいけないからです。

けれど

進んでいくにも

一番最初に多少のお金がいります。

それが

ラフラ僧侶と話して決めた

最終的な判断でした。

一緒に歌を歌いたかったけれど

今は無理と

感じました。

最後、みんなが見送りに出て来てくださいました。

みんなの空気が

少し軽くなっていることを

感じました。

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「くだーくいすとぅーてぃー!
(シンハラ語で本当にありがとう)」

にっこり笑ってそう言って手を振ると

みんなも笑顔になって

同じように

返してくれました。

応援は

ここから始まると

感じています。

これからも

ここにいるみなさんの

幸せを祈りながら

日々を過ごして生きたいと思います。

また9月にスリランカに来るので

見に行ってみなさんに

報告させていただこうと思います。

その時は

だれかと一緒に行って

歌や子どもたちと

遊べたら

いいなぁ…

そんなことも考えているので

一緒に行く方

一緒に行きましょうね。

皆さんの優しさに

心より感謝申し上げます。

みなさんのおかげで

この地域の皆さんとのご縁を

頂きました。

ありがとうございました。

スリランカ洪水被害報告①はこちら
https://www.facebook.com/rie.kimura.54966/posts/1397496830337759

収支の内容はこちらをご覧ください。
http://ameblo.jp/lovenication/entry-12281337704.html

ご協力頂いた方の名字をカタカナで載せさせて頂きました。
不記載を希望される方は教えてください。