お久しぶりですッ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ 今なんか天にういてまぁーす(`∀´)今日は塾で稜クンと話したぁ!!嬉しかったねぇー29日遊ぶかもォなんか4人で遊ぶんだけど!!2人きりになりそう(///∇//)てかされるんですっ
あぁーーどうしようねぇー(@Д@;頑張りますので応援してくださいなぁー

さてさて、今日から学校祭がはじまりましたぁー☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*楽しかったぁです
明日はバザーバザーばざーキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!てな感じです。
あぁー稜クンとまわりたいですぅ...
むりなはなしだけどーとりあえず誘ってみよっかなぁ??
じゃぁー。さようならぁ
お久しぶりですッ今日も告白きいちゃってますッ
いつか、告白する日がくるのかな??まぁ。それは遠い②はなしですけどねぇ☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*最近、稜クンに会ってなぁーい。理由は「学校祭準備が急がしすぎッ」なのと「塾お休みZZzz....」て、単純なんですけどねぇー。なんか今日ショックだった(#`ε´#)前の席の女子に「●○(私の好きな人の)部の2年ってかっこいい人いないよねぇー」とかいわれちゃいました。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。ひどすぎッココロの底から怒ってましたぁー苦笑いして流しといたッ。
稜クンはかっこいいしッ(-з-)とか一人で怒ってましたぁーなんか恥ずかしい(///∇//)
てかぁー昨日友達に「早くこくらナイト、とられるよッ」っておどされたぁー(°д°;)でも、告白とか無理な話だから「とられても...しょうがないしー告白してもふられるよ」っていっちゃったぁー
でも、それがこの世の現実なんですo(TωT )はぁー美人でキューとな女子に生まれたかったー(。・ε・。)
でわwww美人修行頑張りますッ
スマイルWishナミダ
※妄想で考えた小説を書くところですッ見てねコメよろ

私の名前は亜美(あみ)。中学2年生の女の子私は学校ではすごく暗くて友達もいないです...
そんな私はある男の子に恋をしている。早堵(はやと)君に恋をしています。
実は私には2つのヒミツがあります...
それは...いつでも妄想してるッ!ということ、と雑誌の小説のコーナーを持っているということですッ!そのことは絶対にヒミツなのです。
いつも、学校が終わると真っ直ぐに編集局にいきます。
「あらぁー亜美ちゃん学校終わったの??お疲れ様どうぞ座って」
この人は私の担当をしてくれている優子さんである。
「はいッあ。しつれいしまぁーす」
1時間今度の小説の話の説明などをして終わりである。書いた小説にチャックを入れてもらって
もう1度かきなおして完成である。
「さよーならー」
ルンルン気分でまちを歩いていた。
「はぁーッ」
私はため息をついた、私のゆめは、
皆に妄想のすばらしさを知ってもらうことと、この妄想小説のような恋をすること
でも、私はがっこうでは暗いし皆に嫌われてるから...
妄想なんかしてるってばれたら。もっと嫌われる。
「まぁ...そのうちー★早く家に帰って仕事。。しごとー」
そういって走しりだそうとしたとき
ドンっ
思いっきり誰かとぶつかり、こけてしまい原稿が歩道に広がってしまった。
「いったぁーッあっ。。。」
あわてて広がってしまった。原稿を拾おうとすると。
「あっスイマセン、大丈夫ですかぁ?!ってあれ??」
ぶつかってきた人がすごいこえを出した。何事かと思って見るとそれは...
早堵君だったのである。
もーーそーー小説とおなじだぁー
私はドキドキしてしまったぁ
「へぇーお前って笑うとかわいいんじゃん」
「えっ...あぁーはいっ」
私はみつかってはやばいとおもい原稿を猛スピードで拾った。
「あっごめん、あれぇーん??」
「だめっ!!!」
早堵君の手を思いっきり殴ってしまった。
「だ、、めぇ。。」
そういって私はその場を去った...


ーーーつづくーーー