こんにちは、ふらんかです😊

ちょっと加工が🤣🤣🤣

 

 

はじめましての方は

こちらを読んでくれたら嬉しいです☺️

 

 

 

過去にワンオペ地獄を自作自演して

鬱になってしまった私。。。

 

これを読んでいるあなたも

私と同じ

 

劇団「頑張りすぎクラブ」の。。

 

メンバーだったりしますか??

 

  • 「私ばっかり我慢している!」

  • 「助けて、が言えない」

  • 「疲れてるけど、休むとソワソワ罪悪感」

 

そんな心当たりはありますか?

 

 

大丈夫ですよ!

 

 

あなたの問題は、

「頑張りが足りないこと」では、、、、

 

断じてありません!

 

 

今回は、過去の私が

この「ワンオペ劇場」

どうやって終演させたか。。。

 

 

頑張るのを辞めて

ドロドロ修羅場「ワンオペ劇場」から

 

人生を、、

 

最高のドラマに変えていった(笑)

 

その大きな一歩となった

 

『手放しリスト』をお伝えします!!

 

 


 

🚨 パート1:頑張り屋さんが「ワンオペ地獄」にハマる、哀しき構造

 

1. 義務感という名の「エネルギー漏れ」😢

 

私が看護師だった時、

 

フルタイム、副業、家事、育児。

 

「やらなきゃいけない」

(義務感)だらけで生きていました。

 

 

これ、実は、

心身のエネルギー漏れがエグいんです。

 

だって、「やりたい!」という

ウキウキエネルギーじゃなくて、、、

 

「やらなきゃ…」(ため息)エネルギーだから!

 

 

疲れて「思考停止」

現状を変えるエネルギーが湧かない

「まぁ、いっか」と現状維持。。

 

 

これが、あなたが

「現実を変えたいのに変えられない」理由です。

 

”疲れすぎ”で動けないのです。

 

 

2. ワンオペを辞められない『マインドブロック』の正体

 

なぜ、ボロボロなのに休めないのでしょう

 

 

ワンオペ劇場

リバイバル公演し続けるのでしょう!!

 

 

それは、心の中にいる

スパルタ監督のせいなんです。

 

  • 「母親たるもの、完璧に家事をやらなきゃ」

  • 「バリバリ働いて、家事育児もこなすのがかっこいい」

 

これらのルールは、

あなたの「母親の理想像」「世間の常識」

無意識にインストールした結果。

 

 

私も母がフルタイム勤務で

家事育児ワンオペ、

かつ、愚痴を言わない人だったので

 

すごい理想像が出来上がっていました。

 

 

でも、重要なことは、、

 

その『理想像』『常識』は、、、

 

あなたの本音じゃ、ない!

 

そして、、、

 

正解でもない!!

 

ということです。

 

まずは、この『頑張りすぎの裏の思い込み』

発見してあげること。

 

そして、

そんな自分を

 

「今まで何やってたんだ。。」

 

責めたり、落ち込むのではなく、、

 

「よく頑張ったね、偉いよ!」

 

優しくハグしてあげましょう。

 


 

💖 パート2:「心のコップ」は今、何割入っていますか?

 

1. シャンパンタワーで「現在地」を把握!

 

過去の私は、、

 

自作自演でワンオペ劇場

ロングラン公演。。

 

そのくせ、

夫が手伝ってくれてもイライラ。。。

 

怒り不満でいつも爆発寸前でした。

 

今思うと、それは、、

 

シャンパンタワーの法則の

 

一番上の

「自分のグラス」がカラカラだったから!

 

 

💡 シャンパンタワーの法則とは

 

まず、自分の心のグラスを満たす。

溢れた分で、家族や周りの人を満たすということ。

 

自分を満たさずに、他人を満たすことは

自分を後回しにすること、、、

 

つまり我慢ということです。

 

自分を後回しにしていたから、

 

私は夫にイライラして、

手伝ってもらっても、

「ありがとう」を言えなかった。。

 

 

夫の手伝いにダメ出しもしていました。

 

 

今、自分のグラスがどのくらい満たされているか。

常に確認してみましょう。

 

 

カラカラな感覚があったら、

頑張りすぎのサインです。

 

 

2. 余白がないと、自分の「本音」が行方不明に!

 

ワンオペ劇場をやりながら、

 

「私ばっかりやってる!!」って、 

 

不機嫌になっていた私。。。

 

実はあの頃、

夫が家事を手伝ってくれていても、

 

『ありがとう』を言うのが悔しい」 って

 

思ってたんですよ。

 

なぜ悔しかったか?

 

 

それは、、、

多忙と我慢で 

私の心と体に「余白」がゼロだったから。

 

余白がないとね、

 

自分の不満や本音がどこにあるか、

 

 正確に把握できなくなるんです

 

だから、そういう感情をただただ抑え込んで、 

 

フタをしてやりくりするしかなくなる。

 

そして、

限界が来て、

鬱や過食症になってしまった。

 

そういうことだったんです。

 

 

まずは、余白作りをして、

本音を見ていきましょう。

 

そして、、、

 

どんな本音でも、

あなたの心に 

「良い・悪い」のジャッジをしないこと。

 

  • 「夫にムカつく」

  • 「家事が嫌い」

  • 「サボりたい」

 

どんな不満でも、

あなたには感じる権利があるんです。

 

責めなくていいんですよ。

 

不満を認識してあげること。 

 

そこから、あなたの

「本音」を探す旅が始まりますよ

 

 

💡それでは、ここで☺️
『ありのままの不満を受け入れる』ワークをやりましょう!

 

 

 

🧭 ワーク:本音に堂々と向き合おう!!

「やらなくてすむならラッキー」リスト

 

さあ、ここで心の本音チェック!

 

以下の項目について、

 

「もし誰にも文句を言われずに、

やらなくて済むならラッキー!と思うこと」を

 

正直に書き出してみましょう。

  • 美容・健康

  • 仕事

  • 家事・育児

  • 人間関係

 

書けましたか???

 

ありったけ、

いっぱい書いてくださいね。

 

 

ぶちまけて!!!

 

 

ちょっと例を挙げておきますね。

 

美容・健康・・ダイエットのためにカロリー計算すること。毎日入浴。
仕事・・・苦手な上司の機嫌を取るために使っている気遣い。苦手な仕事。
家事・育児・・毎日、完璧な献立を考える手間。寝かしつけの時間。
人間関係・・愚痴ばかりの友達とのランチやLINE。年賀状を送る。帰省。

 

 

 

私たちは、
世間では「良いこと」「やるべき」とされているけれど、


「本当はやりたくないこと」に、


無意識に多くのエネルギーを奪われています

 

 

でも、
「これを辞めたら誰かに迷惑がかかる」とか
「嫌われてしまうかも」という

 

 

罪悪感がありませんか?



そのせいで、、、

 

本音に蓋をしてきたのです。

 

 

まずはそこに気づいてあげてください。

 

「やらなくて済むならラッキーだよね?」


自分に問いかけてあげることで、

自分の本音を認めてもいいんだという
心理的な許可を与えることができます。

 

 

自分に許してあげてください。

 

 

このリストこそが、

あなたの「現在地」を正確に把握し、

 


この先、「自分の本音を最優先する」という

セルフラブを実践し、

 


理想の人生を歩み出す一歩となります!

 


 

✨ パート3:今日からできる!人生が好転する3つの手放しルール

 

 

現在地が分かれば、あとは行動あるのみ!

「余白づくり革命」スタートです。

 

別名、、、

 

「ワンオペ劇場」の終演です。

 

 

目標は、

 

『頑張るのを辞めること』

 

【ルール1】削ってはいけない「聖域の時間」を確保する

 

この3つは、神聖な時間です!

  1. 睡眠時間

  2. ダラダラ時間

  3. リラックス時間

 

この「自分に戻るための時間」を、

最優先で守ってくださいね。

 

 

【ルール2】まずは「10%」の我慢を手放す

 

余白作りのために、

家事などいきなり全部辞めると、

 

反動や家族の猛反対で心が折れます。。。

 

 

それに、完璧主義は、

次の新しいマインドブロックになります。
 

 

まずは全体の10%、

いや、1%でもいいくらいです。

 

 

例を少しあげますね。

 

 

「やめたら大変なことになる!!」

 

という考えは、
まずは「思い込み」と捉えてみましょう。

 

 

それは、妄想です!

 

妄想劇場始めないように!!

 

 

大抵のことは少し手放しても、

どうってことないのです。

 


それを体感して、

「案外大丈夫だ」

安心していくことが大事です。

 

 

【ルール3】人を動かす必要のないことから始める

 

最初から

「夫に家事をやってもらう」など、


人を動かす必要があることから始めると、

 

反発で挫折しやすいです。。。。

 

まずは、自分一人で実行できる

「やめること」からリストアップして、

実行しましょう。

 

まずは実験ですから、

気楽にやることです。

 

 

例えば家事の場合、いくつか例を挙げますね。


夕食の献立を考えるのをやめる

→ 週に2回はデリバリーの日と決める。


完璧な掃除を諦める

→ 見えるところだけ、1日5分だけと決める。
 家事代行を頼む。
 

洗濯物を畳むのをやめる

→ 畳むのをやめ、

 家族メンバー別のバスケットに入れる (家族に任せる)。

 ハンガーにかける。

 


うまくいかなくても

「失敗」ではありません!!

 


ただの実験結果と捉えて、
より良い方法を考えていけばいいのです。

 

 


💖 結論:頑張らないを「決めた日」から人生は好転し始める!

 

「頑張りすぎ」や「我慢」という

デフォルト設定を手放し、


「余白」が生まれると、

心は安心と落ち着きを取り戻します。

頭の中がスッキリとして、
アイデアが湧いてきたり
自分の気持ちが掴めるようになったりします。

この余白こそが、
あなたの「本音」(望み)を聞き取るための、
最高の環境なのです。

 

私も過去に鬱や過食症になり、
頑張らないことを決めて、
できるところから手放しを始めました。

十分に休息を取ったり、

自分を労るようにしました。

少しずつ自分の気持ちや本音を聞いてあげて


小さな望みを叶えるようにしてから、
私の人生は好転し始めました。

 

 

余白が生まれたからこそ、


「何が食べたい?」

「インドカレー!!」という

 小さな望みから、、

 


 最終的に「毎月旅行」「アメリカで法人設立」という
 

 

大きな望みを叶えることができました!!!

 

少しずつ自己信頼が積み上がっていったのです。

 

 

自己信頼が望みを叶えるための

行動を起こす原動力になります。



⭐️あなたの人生を「望み通り」に書き換える次のステップ


先ほどのワークで

「あなたの本音」が明確になったでしょうか。


本当に素晴らしい、

人生の大きな一歩になります!

 

『ワンオペ劇場』も

惜しまれながら、、、、

 

いや、

満面の笑顔で!!

 

終演です!


いっぱい自分を褒めてくださいね。

 

 

明らかになった本音と余白を活かして


自分の本当の望み

明らかにしていきましょう。

 

ご安心ください。


そのステップも今後投稿していきますね。

お楽しみに!


 

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