三菱・ダイヤトーンのスピーカー、P-610B。16センチのフルレンジです。
パッフル板に取り付けてから、そのまま使わずにいたのですが、
暇つぶしに、ヤマハのAVアンプ(AX-3800)につなげて聴きました。
なんと、優しく柔らかで聴きやすい、アナログレコード的な
広がりのある素晴らしい音でした。
なんか、私の大型システムが霞んでしまいそうです。
バッフル板なので低音は出ませんが、それでいてこの音色ですから、
スギナカさんに訊いたところ、ちゃんとしたボックスにいれてやれば、
低音も十分に出るそうです。
DAコンバーターもヤマハのAVアンプ(AX-3800)についているものだし、アンプも真空管でもないのに、
こんなにいい音がでるなんて、まさに日本の名器です。
ちなみに、私のP-610Bは復刻版で、価格は1本3500円くらいでした。
スギナカさんによると、大型システムは音を
よりリアルに再現することが目的で、
P-610Bのような雰囲気感を出すのとは異なるそうです。
改めて、私の大型システムで聴くと確かに、
きちんと再生してますね。
それでなきゃ、救われません。
あ~、P-610Bをちゃんとした箱に入れて聴きたいっ!!
MacでLinuxをするのは、諦めました。
GPUがRADIONなのですが、LINUXはNVIDIAのドライバーが充実しているようです。
それにブートシーケンスも分からないし、DOS/Vマシンでやったほうが、情報も多いので、色々やれるのではないかと思います。
今、使用しているDOS/VマシンはGPUがRADIONなので、NVIDIAの9000番シリーズにでも変えて、ゆっくりチャレンジしてみます。
それまで、楽しみにして下さい。
続く・・・・
GPUがRADIONなのですが、LINUXはNVIDIAのドライバーが充実しているようです。
それにブートシーケンスも分からないし、DOS/Vマシンでやったほうが、情報も多いので、色々やれるのではないかと思います。
今、使用しているDOS/VマシンはGPUがRADIONなので、NVIDIAの9000番シリーズにでも変えて、ゆっくりチャレンジしてみます。
それまで、楽しみにして下さい。
続く・・・・
いよいよFedora + Apacheの始動です。
色々、紆余曲折を経て、結局、MacBookProに、
Fedora11を入れ、Apacheは本のとおりに、
ソースをゲットして、installしました。
少し細かくなりますが、
MacBookProの内蔵もFireWire800の
SSDもパーティーションは全て削除します。
勿論、SSDに入っているVISTAは
Timemacineで最新の状態を取っておきます。
○Fedora11のDVDで、起動。
○インストールタイプはカスタム。
○内蔵HDDに、200MBの、/bootを作成します。ext3
この際、「基本ハーティーションにする」にチェックを入れます。
○外付けSSDに、 ext4で100GB、
swapに20GBを作り、インストールします。
私は、欲張って、ほとんどのオプションを
追加してしまいました
文字化けを恐れて、2バイト文字
で表記しています。
Fedora11を起動し、
「アプリケーション→システムツール→端末」
を開きます。
次は、Apacheの本のとおりにやります。
○まず、ホームディレクトリーにsrcというディレクトリーを作ります。
$ mkdir src
$ cd src
○Apacheの最新版のソースをゲットします。
$ wget http://ftp .riken .jp/net/apache/httpd/httpd-2.2.13.tar.gz
http以下はブランクはありません。
○Apacheのファイルを展開します。
$ tar zxvf httpd-2.2.13.tar.gz
$ cd httpd-2.2.13.tar.gz
○Apacheを設定します。(これが良く分かりません??)
$ ./configre - -enable-suexec(スペース)
- -with-suexec-docroot=/home
( ./con~はスペースは入りません。)
○コンパイルします。
$ make
○インストールします。
$ su
Password
# make install
○アップデートします。
$ su
Password
# yum install httpd
と、ここまでやりました。
後は、またこんどです

色々、紆余曲折を経て、結局、MacBookProに、
Fedora11を入れ、Apacheは本のとおりに、
ソースをゲットして、installしました。
少し細かくなりますが、
MacBookProの内蔵もFireWire800の
SSDもパーティーションは全て削除します。
勿論、SSDに入っているVISTAは
Timemacineで最新の状態を取っておきます。
○Fedora11のDVDで、起動。
○インストールタイプはカスタム。
○内蔵HDDに、200MBの、/bootを作成します。ext3
この際、「基本ハーティーションにする」にチェックを入れます。
○外付けSSDに、 ext4で100GB、
swapに20GBを作り、インストールします。
私は、欲張って、ほとんどのオプションを
追加してしまいました

文字化けを恐れて、2バイト文字
で表記しています。
Fedora11を起動し、
「アプリケーション→システムツール→端末」
を開きます。
次は、Apacheの本のとおりにやります。
○まず、ホームディレクトリーにsrcというディレクトリーを作ります。
$ mkdir src
$ cd src
○Apacheの最新版のソースをゲットします。
$ wget http://ftp .riken .jp/net/apache/httpd/httpd-2.2.13.tar.gz
http以下はブランクはありません。
○Apacheのファイルを展開します。
$ tar zxvf httpd-2.2.13.tar.gz
$ cd httpd-2.2.13.tar.gz
○Apacheを設定します。(これが良く分かりません??)
$ ./configre - -enable-suexec(スペース)
- -with-suexec-docroot=/home
( ./con~はスペースは入りません。)
○コンパイルします。
$ make
○インストールします。
$ su
Password
# make install
○アップデートします。
$ su
Password
# yum install httpd
と、ここまでやりました。
後は、またこんどです


とりあえず、snowのベンチマークをとってみました。
比較は当然、normal Leopardです。
使用したのは、Xbench 3.0 です。
結果は、snowの方が良いように見えますが、
snowは、SSDを3個使用して、ソフトRAID-0にしているので、
Rmdamアクセスが抜群に速かったからです。
個々の成績をみると、snowが勝っているのは
CPUの項目ぐらいです。
まあ今回は、マルチスレッドにより良く対応した
との発表もありましたから、その点は納得がいきます。
今後のアップデートを期待しましょうといった感じです。
Xbenchの詳細な結果です。
比較は当然、normal Leopardです。
使用したのは、Xbench 3.0 です。
結果は、snowの方が良いように見えますが、
snowは、SSDを3個使用して、ソフトRAID-0にしているので、
Rmdamアクセスが抜群に速かったからです。
個々の成績をみると、snowが勝っているのは
CPUの項目ぐらいです。
まあ今回は、マルチスレッドにより良く対応した
との発表もありましたから、その点は納得がいきます。
今後のアップデートを期待しましょうといった感じです。
Xbenchの詳細な結果です。
MP-960は最初、スキャナーがだめでしたが、
最新のprinter driverとscanner driverを入れたら、
正常に動作しました。
Firefoxはバージョンも上がっておらず、
相変わらずインストールも出来ませんでした。
snowはけっこう下位互換性が厳しいみたいです。
最新のprinter driverとscanner driverを入れたら、
正常に動作しました。
Firefoxはバージョンも上がっておらず、
相変わらずインストールも出来ませんでした。
snowはけっこう下位互換性が厳しいみたいです。
早速、買いました。新宿のビックカメラで。
開店前に行きましたが、並んでる人は、8人くらい。
やっぱり、Macユーザーは冷静なのかな?
Snow Leopard を入れて、困ったことが、二つ。
BootCampでVISTAを入れても、ログイン画面で4、5秒たつと、ブルー画面になります。
FireFoxが使えないので、Yahooツールバーも使えません。
仕方ないので、BootCampのは元のLeopardに戻しました。
メインの方だけ、Snow Leopardをいれました。
まだ、あまり使い込んでないので、特に速いとかはわかりません。
やはり64bitのソフトでないと、分かりにくいのかも、です。
でも、凄いことです。
開店前に行きましたが、並んでる人は、8人くらい。
やっぱり、Macユーザーは冷静なのかな?
Snow Leopard を入れて、困ったことが、二つ。
BootCampでVISTAを入れても、ログイン画面で4、5秒たつと、ブルー画面になります。
FireFoxが使えないので、Yahooツールバーも使えません。
仕方ないので、BootCampのは元のLeopardに戻しました。
メインの方だけ、Snow Leopardをいれました。
まだ、あまり使い込んでないので、特に速いとかはわかりません。
やはり64bitのソフトでないと、分かりにくいのかも、です。
でも、凄いことです。
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