いよいよFedora + Apacheの始動です。



色々、紆余曲折を経て、結局、MacBookProに、







Fedora11を入れ、Apacheは本のとおりに、







ソースをゲットして、installしました。







少し細かくなりますが、









MacBookProの内蔵もFireWire800の







SSDもパーティーションは全て削除します。









勿論、SSDに入っているVISTAは







Timemacineで最新の状態を取っておきます。







○Fedora11のDVDで、起動。





○インストールタイプはカスタム。





○内蔵HDDに、200MBの、/bootを作成します。ext3







この際、「基本ハーティーションにする」にチェックを入れます。







○外付けSSDに、 ext4で100GB、

swapに20GBを作り、インストールします。







私は、欲張って、ほとんどのオプションを







追加してしまいました叫び









文字化けを恐れて、2バイト文字









で表記しています。









Fedora11を起動し、









「アプリケーション→システムツール→端末」

を開きます。







次は、Apacheの本のとおりにやります。









○まず、ホームディレクトリーにsrcというディレクトリーを作ります。

$ mkdir src

$ cd src









Apacheの最新版のソースをゲットします。

$ wget http://ftp .riken .jp/net/apache/httpd/httpd-2.2.13.tar.gz

http以下はブランクはありません。









Apacheのファイルを展開します。

$ tar zxvf httpd-2.2.13.tar.gz

$ cd httpd-2.2.13.tar.gz









Apacheを設定します。(これが良く分かりません??)

$ ./configre - -enable-suexec(スペース) 

- -with-suexec-docroot=/home

( ./con~は
スペースは入りません。)









○コンパイルします。

$ make









○インストールします。

$ su

Password

# make install









○アップデートします。

$ su

Password









# yum install httpd









と、ここまでやりました。

後は、またこんどですクラッカークラッカー