Fedora11が出たので、再インストールしようとしましたが、
前回のことが悔しくて、また、同じ挑戦をしてしまいました。
今回も24時間ぐらいかかりました。
(Fedora本も知識もなんもないので)
やはり、Fedora11のRAID-0では、ダメでしたが、
単体のFireWire800のSSDには入れることが出来ました。
ポイントは、MacBookProの内蔵HDDに、
/boot用のパーティーションを作り、そこから起動させることです。
ただ、ここまでは前回でも試したのですが、ダメでした。
キーポイントは、/bootのパーティーションを
「基本パーティーションにする」にチェックを入れる事でした。
フォーマットはext3です。
こうするとMacのbootでも読めるようです。
ちなみに、その場所はMacのディスクユーティリティーでは、
「MS-DOS(FAT)」と表示されています。
また、新しいext4はブート領域には使えないそうです。
MacBookPro 内蔵SATA・・/boot・・ext3・・・200MB
Firewire800 外付けSSD・・・/・・・・・・ext4・・・110GB
ということで、なんとか成功です。
前回のことが悔しくて、また、同じ挑戦をしてしまいました。
今回も24時間ぐらいかかりました。
(Fedora本も知識もなんもないので)
やはり、Fedora11のRAID-0では、ダメでしたが、
単体のFireWire800のSSDには入れることが出来ました。
ポイントは、MacBookProの内蔵HDDに、
/boot用のパーティーションを作り、そこから起動させることです。
ただ、ここまでは前回でも試したのですが、ダメでした。
キーポイントは、/bootのパーティーションを
「基本パーティーションにする」にチェックを入れる事でした。
フォーマットはext3です。
こうするとMacのbootでも読めるようです。
ちなみに、その場所はMacのディスクユーティリティーでは、
「MS-DOS(FAT)」と表示されています。
また、新しいext4はブート領域には使えないそうです。
MacBookPro 内蔵SATA・・/boot・・ext3・・・200MB
Firewire800 外付けSSD・・・/・・・・・・ext4・・・110GB
ということで、なんとか成功です。