落ち込んだ時に思いついた言葉この世で生きると言う事は、「手のひらで水を掬うようなものだな」軽く放心しちゃうくらい落ち込んだ時に思った言葉です。お水は残らない。どんなに努力しても何回掬っても。ただ、手のひらが水で濡れたという経験はできるから、そして、少しだけ雫(物質)は残るから、またそれを求めて何回も経験しなきゃいけないんだなって。ただ、回数を重ねれば、コツもつかめるし、お水が留まる時間も長くなる。人生は経験の連続ですね。なかなか残る物が無くて、投げ出したくなる時が結構あるんだけれどもww