9月14日のお昼ごろ、
寝室から起きてきたルーさん。
トイレに向かいました。
寝室からトイレまでは
3~4m。
トイレシートの前で
「バタッ」と倒れ失禁。
2・3分倒れていたかな?
今回は悲鳴なし。
午後の時間帯の診察に行きました。
元気さは取り戻していましたが、
念のため「お散歩」しないで行きました。
病院嫌いのおばちゃん、
駐車場に着いた時から震えています・・・。
診察=全力で抵抗
しかも、散歩(トイレタイム)していないの。
家では昼間の失禁以外出していなかった。
危ないなと思いつつ・・・やられたわ・・・。
全力で抵抗するおばちゃんを抱きかかえていたら
おしっこされました・・・。
ま、出ないよりは良いよね~。
相手が私であればね。
(できればこのタイミングは避けてほしいんだけど、
出なくて肺水腫起こされるよりかは・・・)
ちなみに
「出ないよりは良いよね~」は獣医さんに言った言葉。
自虐ギャグで笑っていただければと思いましたが、
苦笑いされちゃった・・・気を使わせてすまぬ・・・。
ただ・・・
前回は看護師さんが被害に・・・。
(本当にすみません・・・)
今回、看護士さんの制服のクリーニングのお詫び
(診療代に加算してくださいってお願いしたけど、
受け取って下さらなかったのね)
でお菓子持って行ったけど・・・
足りないわ。(さすがに2回連続だとね)
お支払いを済ませ、お詫びを言い、
抱っこして出ようとしたら、
今度は うんP
動物病院だしね、
慣れているだろうけどね
本当にすみません・・・。
おしっこ+うんP
毎回
(他所の病院でもかかった過去あり。
その時は勢い良くて、飲みそうになったわ・・・)
犬が小さくて、かかる量が少なくて良かった~。
そう思ってしまう私はまだまだ愛犬家じゃないかも・・・。
酪農家にはなれないな・・・私。
今回の診察は聴診器を当てるだけで痛くはありません。
もぅ、そこで何かされるの自体が嫌なんでしょうね・・・。
昔は我慢の子で耐えていたのに、ボケが出た頃から
生活全般で我慢ができない子になってきました。
(本来の特性がボケると出るらしいので、本来の彼女はこうだったのね・・・)