[好きな音楽] 奥花子-素敵な道歌詞がとても好きで最近よく聞いている歌です。特に、私の目の前にたくさんの道がある コンクリートの道でもざり道でも 最後はきっと繋がっている どうしようもないくらい 誰にも譲れない物がほしい 私がここにいる その訳をその意味を探してた ゆっくりでいいから素敵な道を探して行くたい 私の心がいつかキラキラと輝けるように 晴れる空の下で今動き出せるから きっとどこかにある私の素敵な道 この部分の歌詞が好きで一日に一度は聞いています(・ω・)/歌詞暖かい風が吹く 町も色ずいて行く なぜか心も優しくなって行くよ そしてまた夏が来て 私を溶かして行く 厚い厚い日が続く その内風も冷たくなり 花も木も借れて行く なぜか心も寂しくなって行くよ そしてまた冬が来て 私を懲らせて行く 寒い寒い日が続く くるぐる回ってる 季節もこの心も どんな事があっても 必ず春は来るよ 誰にでも どうしようもないくらい 誰かを信じてみたくなったよ 私の錆び付いた 心が'ゆっくり'と溶け出してく 長い冬が終り今動き出せるから どれだけの時間を'寂しさ'と言う言葉と いっしょに過ごしてきたのだろう '人を信じる事が自分を信じる事'と 気付いたこの日まで 私の目の前にたくさんの道がある コンクリートの道でもざり道でも 最後はきっと繋がっている どうしようもないくらい 誰にも譲れない物がほしい 私がここにいる その訳をその意味を探してた ゆっくりでいいから素敵な道を探して行くたい 私の心がいつかキラキラと輝けるように 晴れる空の下で今動き出せるから きっとどこかにある私の素敵な道機会が出来れば、ぜひ聞いてみてください
また久しぶりのブログ。最近読んだ柴田トヨさんの詩。感じることがたくさんありました。このを知ったことになった切っ掛けは、あの時、憂鬱なきもちで、道を歩いていましたが、大きなビルにねぇ、不幸だなんて溜息しないで陽射しやそよ風はえこひいきしないと書いていました。上の文章は「くじけないで」詩集のくじけないでと言う詩です。それを見たとき、慰めてくれる感じがして、自分も知らないうちに涙がでました。その後、日本の友達お願いして、日本版で読みましたが、本当に感動しました。友達がくじけないで以外に百歳と言う詩集も一緒に送ってくれて、また、それも読むつもりです。そして、読み終わったら、韓国版も読むつもりです。まだ日本語は勉強しているので、不足な点があるから^^;;