良くも悪くも自己流Keiba

良くも悪くも自己流Keiba

基本は番組表解読といいながら純粋な競馬番組解読者ではありません。
重賞に弱いのが難点のどあめです汗

おはようさんどす~

 

大阪杯の出走馬が確定。

思った通りオニャンコポンが回避。

先週の六甲Sに出走していました。

 

大阪杯はフルゲート割れの15頭立てに。

 

そういえば先週も回避馬がいましたね。

前週の千葉Sに出走したショウナンアビアス。

 

高松宮記念登録段階で五十音に並んだ

ショウナンアビアスの前後の馬は

前がサトノレーヴで後がジューンブレア。

 

大阪杯登録段階でのオニャンコポンの前後は

前がエコロディノスで後がクロワデュノール。

 

 

おや?(笑)

 

 

15頭立てのGⅠレースは昨年の天皇賞春以来。

そして昨年の大阪杯も15頭立てでした。

 

お気付きと思いますがGⅠ第3戦目まで

前年と頭数を揃えてきています。

 

フェブラリーS  2025年16頭  2026年16頭

高松宮記念  2025年18頭  2026年18頭

大阪杯  2025年 15頭  2026年 15頭

 

 

先行2戦は前年1着馬が出走して共に連覇。

この大阪杯には前年1着馬が不在。

 

前年勝利騎手の横山和生ジョッキーも不在。

 

前年勝利調教師の上村洋行トレーナーは

出走馬いてはりますがな(笑)

7歳騙馬のデビットバローズ。

 

上村洋行トレーナーは

競馬ブロスに出演していましたね。

 

 

最低人気確定?のサンストックトンは

除外対象だったダービー卿CTを回避して

こちらに出走してきました。

 

配置を注視したいと思います。

 

 

 

土曜日の2重賞は

3歳戦のチャーチルダウンズCは

登録15頭→出走14頭となり

古馬混合のダービー卿CTは

除外対象馬がそのまま除外(回避)で

フルゲートとなりました。

 

 

 

土曜日のオープンクラスのハンデ戦は

優先出走がとてもわかりやすかったですね。

 

○ポラリスステークス

・ヤマニンウルス 59.5キロ

・クロジシジョー 59キロ

・バトルクライ  58.5キロ

 

○ダービー卿チャレンジトロフィー

・ジュンブロッサム 58.5キロ

・シリウスコルト  58キロ

・ブエナオンダ   58キロ

 

 

枠順確定を待ちましょう。

 

 

 

某所の桜。

ここは、桜花賞までは持たないかなあ汗