超久々に横浜スタジアムでの野球観戦でジャイアンツ勝利!
先週土曜日は横浜へ。

超久々、ン十年ぶりの横浜スタジアムでの野球観戦です。

シーホークス・ファンの友人のベイスターズ・ファンにチケット買ってもらっての入場です。

教えてもらった横浜スタジアム限定ジャイアンツ・グッズを購入。

横浜だけに崎陽軒弁当も。

席はウィング席。

昔でいう後楽園休場の“ジャンボスタンド”です。

崎陽軒のお弁当。


試合は、


そのままジャイアンツ勝利!

横浜で勝利のVサイン!

ヒーローインタビューはプロ初本塁打の平山功太。

何かと縁があり、育成時代のオープン戦でのホームラン、開幕後はプロ初ヒット&初本塁打をスタジアムで。
ジャイアンツの未来。



いやいや、久々の横浜を堪能した1日でした。

試合後は…
Let's go Giants!
2026 NFLドラフト3日目 2つしか指名権を保持していなかったシーホークスは5選手を指名
2026 NFLドラフト最終日の3日目は4巡から7巡目の指名が行われました。
シアトル・シーホークスは昨シーズン中に「最後のワンピース」を埋めるため、4巡&5巡指名権を交換条件にセインツからラシッド・シャヒードをトレードで獲得。
結果、シャヒードは見事期待に応え、シーホークスのスーパーボウル制覇に大きく貢献してくれました。
なのでシーホークスの 2026 NFL ドラフト4巡&5巡指名選手はシャヒードということです。
加えて今オフ無制限FAになるもシーホークスとの契約延長にも合意。
目出度し、目出度し。
ということで、シーホークスはドラフト指名権6巡2つのみという状況で迎えた最終日。
4巡はシーホークス関係なしで進むも、5巡に入って動きました。
5巡全体148位の指名権を来年ドラフト4巡という条件でブラウンズとトレード!
そして指名したのは、



オールアメリカンにも選出された G ボー・スティーブンス (アイオワ大)。
GM ジョン・シュナイダー曰く「ここまで落ちてくるとは思っていなかった。この指名を見逃すわけにはいかなかった。」と。
今年に比べて来年ドラフトは“強い”と考えている GM ですが、今オフ流出したFA選手の関係で 2027 ドラフトで少なくとも4つの補填ピックを得られるという算段でこのトレードを敢行したというのが大方の見方です。
トレードでエクストラな指名権を得るも、残りは2つ。

ここで再び動きました。

6巡指名権を11下げることによって7巡指名権を獲得。
その下げた6巡全体199位で指名したのは、

WR エマニュエル・ヘンダーソンJR (カンザス大)。
そして、ここでまたトレード。
7巡を20下げて7巡をひとつ追加。

7巡全体236位で指名したのは、

CB アンドレフーラー (トレド大)。
7巡全体242で指名したのは、

DL デベン・イースタン (ミネソタ大)。
シーホークス、2026 NFL ドラフト最後の指名は7巡全体255位で、

CB マイケル・ダンズビー (アリゾナ大)。


当初4つの指名権しか保持しなかったシーホークスは最終的に倍となる8選手を指名しました。
ドラフト後、「何故エッジを指名しなかったのか?」の問いにコーチ・マクドナルドは「現在チームにはジャレッド・アイビー、ジェイミー・シェリフ、コナー・オツール、ジャラン・ゲインズという素晴らしい選手がいる。」と返答。
シーホークスが指名可能な中に上記4選手以上の選手はいなかったという判断だったようです。
昨シーズンのスーパーボウル制覇に大きく貢献し、今オフに大金を獲得した“黄金の” 2022 ドラフト・クラスに負けないように頑張ってください!
Go Hawks!


















