BIRD SYORYさんがPixivコミックで連載されているトリフル![]()
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楽しく読ませていただいています。
5羽のインコちゃんたち大活躍です![]()
でも、第1話から気になっていたのは、ボタンインコがいないこと。
ボタンの飼い主としては不満~~![]()
で、やっと第8話で名探偵ボタンとして、本の表紙になって登場です![]()
ヤッタ~っと喜ぶのは束の間。
話の内容は、その本を齧ったのは誰かということで、名探偵ボタンの活躍はなし。
本を齧ったことの問題が解決して5羽のインコちゃんたちが本を開くと、
1ページ目でボタンが犯人として逮捕されていた・・・![]()
グワァァァーーーン
何てことだ![]()
あっ、このブログ、決してトリフルへのクレームではないですよ。残念なだけです![]()
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トリフルは大好きだし、BIRD SYORYさんのイラストももちろん大好き![]()
かわいい鳥の描き方、BIRD SYORYさんに教えてもらいたい、
弟子入りしたいと思っているくらいです。
ここからは私が勝手に、この漫画の続きをりくとまりりんの会話にしました。
まりりん 「名探偵ボタンが逮捕されたんだって」
りく 「ボクたちも共犯にされるかもしれない。どこかに隠れよう」
りく 「あれ? 名探偵ボタンは何で逮捕されたんだ?」
まりりん 「トイレットペーパーを勝手に齧って散らかしたのがバレたんだって」
りく 「うわっ、それはヤバイ。ボクたちも同じことをやったよね」
急いで逃げたりくとまりりんは、レースのカーテンに隠れました。
りく 「夕暮れだ。やっと闇が姿を隠してくれる時間になったね」
まりりん 「寒いから秘密の箱へ行きたいんだけど」
すっかり闇に包まれてから、りくとまりりんは秘密の箱へ移動して身を潜めました。
その後、ニュース速報で名探偵ボタンのトイレットペーパー齧りは罪にはならず、
間違って逮捕されたことがわかり、りくとまりりんはホッと安心したのでした。
まりりん 「やっと、明るい場所へ出られるわ」
トリフルのボタンちゃんは名探偵なので、犯人になりすまして
裏に隠されていた事件を解決していたのでした。たぶんですけど![]()
BIRD SYORYさんがこのブログ見たら、「勝手にストーリー作って!」と気を悪くされるかな。
ちょっと心配
(だったら書くなよと言われそうですが、ストーリーを考えるのが楽しいので
書いてしまいました)
トリフルの大ファンとして、次回作も楽しみにしておりますので、温かくお許しください![]()
BIRD SYORYさん、またボタンインコ描いてくださいね![]()
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