生憎の雨で、長男まるボンは校内遠足になってしまったそう。
今日の一日の出来事をインタビュー形式で聞いてみた。自分からって中々話さないので。
校内遠足で全校(といっても70名程)でジャンケン列車をしたそうだ。
なんと、そこで優勝したそうだ!!
「うわぁ~すごい!! 全校で一番やろ?! すごい!!」
って本当に喜んだ私。
そうしたらさっきまでムスッとしていたまるボンもニコニコしてきて嬉しそう。
らぶりぃ「ね、試しにお母さんとジャンケンしてみようよ。」
まるボン「いやだ~」(ニコニコしながらも負けるのが嫌なので拒否している)
らぶりぃ「大丈夫。今日はまるボンは勝つ日なんだからさ。試してみてよ。」
まるボン「……」
らぶりぃ「ジャンケン。。。ポン!!」
で、ジャンケンしたら、おお!まるボンの勝ち!!
らぶりぃ「じゃあ、今度はパパとしてごらんよ!!勝つからさ。。。」
まるボンニコニコしてる。
そしてジャンケンポン!!
。。。。なんと、またまるボンの勝ち!!
らぶりぃ「やっぱりね。今日は勝つようになってるんだよ。」
。。。もう、まるボンはニコニコでした。
なんと、そこで優勝したそうだ!!
「うわぁ~すごい!! 全校で一番やろ?! すごい!!」
って本当に喜んだ私。
そうしたらさっきまでムスッとしていたまるボンもニコニコしてきて嬉しそう。
らぶりぃ「ね、試しにお母さんとジャンケンしてみようよ。」
まるボン「いやだ~」(ニコニコしながらも負けるのが嫌なので拒否している)
らぶりぃ「大丈夫。今日はまるボンは勝つ日なんだからさ。試してみてよ。」
まるボン「……」
らぶりぃ「ジャンケン。。。ポン!!」
で、ジャンケンしたら、おお!まるボンの勝ち!!
らぶりぃ「じゃあ、今度はパパとしてごらんよ!!勝つからさ。。。」
まるボンニコニコしてる。
そしてジャンケンポン!!
。。。。なんと、またまるボンの勝ち!!
らぶりぃ「やっぱりね。今日は勝つようになってるんだよ。」
。。。もう、まるボンはニコニコでした。
今日は、まるボンの家庭訪問の日時を変更してもらうために担任の先生に電話した。
そこでしばらくまるボンの話を聞く。
うう~ん。想定内とはいえ。。。っていう感じ。
先生とは楽しく話せる。1年生の時途中まで担任していただいていた先生でもあるので。
そこでしばらくまるボンの話を聞く。
うう~ん。想定内とはいえ。。。っていう感じ。
先生とは楽しく話せる。1年生の時途中まで担任していただいていた先生でもあるので。
まるボン「あ、そういえば、I先生がお母さんによろしくだって。」
らぶりぃ「ほんと?! 嬉しいなあ。お母さんI先生と一緒にお仕事したことあるんだよ~」
なんて、おまけの話もした。
いやぁ~息子と話をしてみるものです。
らぶりぃ「ほんと?! 嬉しいなあ。お母さんI先生と一緒にお仕事したことあるんだよ~」
なんて、おまけの話もした。
いやぁ~息子と話をしてみるものです。
久々に夫の職場の話も聞いてみた。
不景気。。。の話題。ブルーになった。
けれど、私も夫も明るく話す。
で、私の気持ちを正直に話す。心配なことも。
夫の立場がどうなろうとも、夫の居場所はこの家にあるのだ。
そういう安心感を夫には持っていてほしい。決して引け目なんか感じなくていいのだ。
そんな私の気持ちを何気なく感じてくれたと思う。
私も夫も、世間体をあまり気にする方では無いと思う。
そして、こだわりも無い方だと思う。
男だから…とか、女だから…とかも無い。
それでもというか、だからというか、
私たち家族は私たちなりに生活しているし、私たちなりに幸せだ。
不景気。。。の話題。ブルーになった。
けれど、私も夫も明るく話す。
で、私の気持ちを正直に話す。心配なことも。
夫の立場がどうなろうとも、夫の居場所はこの家にあるのだ。
そういう安心感を夫には持っていてほしい。決して引け目なんか感じなくていいのだ。
そんな私の気持ちを何気なく感じてくれたと思う。
私も夫も、世間体をあまり気にする方では無いと思う。
そして、こだわりも無い方だと思う。
男だから…とか、女だから…とかも無い。
それでもというか、だからというか、
私たち家族は私たちなりに生活しているし、私たちなりに幸せだ。
今朝は、お弁当作り。雨の中の交通指導。
今夜も残業。
相変わらずの仕事量に、もう、はいはい(;一_一)って感じ。
じっくり考えて、理解して、意外ときちんとしたい私は時間がかかるばかり。
頼まれてた職場の遠足のお買い物もしたし。
今夜も残業。
相変わらずの仕事量に、もう、はいはい(;一_一)って感じ。
じっくり考えて、理解して、意外ときちんとしたい私は時間がかかるばかり。
頼まれてた職場の遠足のお買い物もしたし。
忙しいなぁ。
でも笑顔を忘れないようにしよう。
それから、素敵なものを素敵だと感じる心も忘れたくない。
それから、素敵なものを素敵だと感じる心も忘れたくない。
では(^^)