やっと、やっとブログを書けます
2017年7月26日、「Kim Hyun Joong Japan Tour 2017"INNER CORE"」京都公演オーラスに参戦してきました

お席は4階1列といいとは言えないところでしたが参戦できるだけ幸せ😆🍀と思い、様子をメモしておこうと思いました

オープニングは「Your Story」でサラサラヘアでの登場でした

その時点ですでに大合唱

ヒョンジュンssiだけでなくペンも気合いが入ってました

続いて「LET ME BE THE ONE」
その後のMCでサプライズが

みなさんもご存知の通り、そう
なんと撮影
とヒョンジュンssiの口からお知らせがありました
なんと撮影
とヒョンジュンssiの口からお知らせがありました
今日来られなかったペン達のためにSNSで共有してくださいと

だたし半目になってたり変な姿をアップしたら今後はOKしませんからね❗と

そして
多分これは歌うのが最後ではないか…と
「Mermaid…」
続いて、結構ダンスをいっぱい踊ってくれた
「Please」
MCが入って
みなさん、いっぱい遊んでください、と
「Break Down」
「Unbreakable」
たくさん踊ってくれました

映像が流れたあとは
「Do You Like That」
「Beauty Beauty」
「Lucky Guy」
「Kiss Kiss」
「Gentleman」
「Nothing on You」
「U」
たくさん客席に降りてきてくれて会場全体がステージになりました



ビデオメッセージが終わって幕が上がるとギターを抱えたヒョンジュンssiが

「wind song」
そのシーンがこちら
なんせ4階からケイタイで撮ったので画像が悪くて、しかも小さくてミアネ

そして再びMC
アルバムを準備してます
この曲みたいにまた冬に会いましょ~

次は本当は「僕は君のもの」なんですが今日は歌いません。
なぜなら特別な曲を用意したからです。
みなさん、「愛してるよ~」したかったですか

じゃあ家でやってください(笑)



なんてこった

特別な曲というのは
「今日が過ぎれば」
「僕の頭が悪くて」
続いて
「ありがとう」
からの~
「One More Time(全部じゃないけど)」
ここのMCで今後の意気込みを語ってくれました

ファンのみなさんを悲しませるようなことをしてしまいました。
でもこうしてまたみなさんが集まってくれてたくさん応援してくださるということがすごく幸せです。
なので今後は周りにいる人達、周りで支えてくれる人達を大切にしてしばらく異性は遠ざけます(笑)
ご両親がいらしてるということで紹介してくれました

そして
「今でも」
MCを挟んで
「Wake me up」
「Stay here」
映像が流れたあとは
「Timing」
「HOT SUN」
「B.I.N.G.O」
「Love Like This」
「Let's Party」
またたくさん客席で歌って踊って、としてくれました

そして
「HEAT」
イントロが流れると
ちょっと待ってください
と一旦演奏を止めてしまいました
と一旦演奏を止めてしまいました
何事かと思っていると
客席でたくさん踊った後だったので
ちょっと息を整えさせてください、と
休憩MCが入りました

「HEAT」はセトリに入れないつもりだったけどみなさんが好きな曲だしやっぱり盛り上がる曲なので入れることにしました。
そして気を取り直して
「HEAT」
客席のペンからサプライズ
客席のボードが一斉にあがり、「KHJ」の文字と宇宙神が浮かび上がりました

ここでのMCで
プライドと自我尊重感の違いがわかるようになりました。
プライドは捨てることができるけど自我尊重感はなくなったら辛くなる。
なくなって辛かったけどをみなさんが取り戻させてくれました。
と、語ってくれました

最後の曲
「風車〈re:wind〉」
そしてアンコールへ突入
「Good-bye」
「Do You Like That」
「Lucky Guy」
またたくさんのダンスを踊ってくれました



これからが本当のアンコールです、と
「Your Story(aco.ver)」
アコギの伴奏だけで特別バージョンとして歌ってくれました

たくさん客席で歌って踊ってくれて4階まで来てくれることはありませんでしたが十分楽しむことができました



初めて撮影したのでハラハラしましたがなんとか映像に残せました

あまりにも画像が悪くてアップできませんが思い出として楽しみたいと思います

しっかり最後のお見送りまでできて最高のツアーでした

ヒョンジュンssi、GEMINIバンドのみなさん2ヵ月間お疲れ様でした

次回を楽しみにしてます

ではでは最後のお見送りです























