合コンにつかれて
BARのバーテンにつかれて
いったい何と闘ってるんだろう
もうほっといて欲しい
でも、たぶんわたしは誰よりも、さみしがり
気が休まらない
つかれた
iPhoneからの投稿
わたしが結婚したい理由のひとつに、「子どもを持ちたい」っていうのがある。
もしも、結婚した後に何らかの理由で子どもができないとなれば、それはそれで夫婦で楽しく過ごすのもありだけど、はじめから子どもが嫌いという人や子どものいる人生を望まないという人はないなぁ。
否、一般的な子ども嫌いな人はありか…
わたしも子ども嫌いだし、友達に赤ちゃんが生まれてもちっとも興味がなくて、友達に会いたくて遊びに行くだけで、赤ちゃん抱っこするなんてもってのほか…
会社に赤ちゃん連れてくるひと!真剣にやめて欲しい!!と思うような人なので。
でも、自分の子どもは別!!!
そんな、わたしなのですが
私自身、前々から自分のからだに関して、なんとなく子どもを持つことに苦労をしそうな予感がしてます。
ものすごい生理不順
毎回毎回激しい生理痛
極度の冷え性
母も流産の経験あり
過去の彼ともあぶない日(オイオイ
)があってもできなかった etc…
そこで、まだ彼氏もいないのにかなり前のめりだけど、
婚活と同時進行で妊娠のためにできることを少しずつやっていこうと思い始めました。
そのひとつとして、きちんと基礎体温をつける。
クリニックに相談に行くにしても基礎体温は必要だしね![]()
ますは道具選びから!
「道具選び」 大好き![]()
最初に候補に挙がったのは、この2つ
ポイントとしては、
① コンパクト型なのが体温計っぽくないので旅行にいったりするとき、
いかにも!なかんじがしなくていいかな
② 計測部分が軽いので、咥えやすいのでは?
③ 表示部分が大きいのでグラフが見やすいのでは?
どちらも、とっても人気の商品みたいで口コミもなかなかいいので迷いました。
こういうとき、徹底的に調べるのがわたしの性格![]()
もうオタクの域で調べまくっていると、あらたな情報が![]()
どうも、オムロンは測定精度に疑問が…
予測値と実測値の乖離が激しい
複数回計った時の乖離が激しいなどの口コミが
そこで、再度考え直しました
本当に大切なことは何か?
それはやっぱり測定値では?
特に基礎体温は、コンマ以下の微妙な数値の変化で見るもの
今度は測定精度に関する、口コミを調べてみると
水銀>>>>テルモ 以下はいろいろ
というような意見が。
記録機能は必須なので、水銀はなしと考えると、テルモ!とあらたな選択肢が浮上。
こちらも、予測値の機能が付いているけれど、予測値はたったの20秒!
予測値と実測値の乖離も少ないみたい。
当初はこういう体温計型は、いかにも!な風貌と重さの点で除外していたけれど
こちらの、一見おなじように見える、ニシトモのものに比べてテルモは軽いし、少しカーブのついた形状なのでくわえやすいみたい。
そもそも、わたしはそんなに旅行や出張もないし、外に持って行くことがどれだけあるか?
そう考えると、別に体温計型でもいいよね![]()
それから、当初、魅力に感じていた、大きい画面でのグラフも、もしもクリニックに持っていくとしたら
もっと大きな折れ線グラフにして持っていかなきゃならない。
この画面をそのまま見せるわけにはいかないので、そんなに役に立たないのではということに気付きました![]()
その点、このテルモちゃんのいいところは、なんとデータ転送機能がついてる![]()
うちのパソコンは古い機種なので、Felicaポートなんてもちろんついていないけれど、
テルモのサイトで、なんとモニターとして、外付けのカードリーダープレゼント
というものを発見![]()
そんな、経緯を経て
データ送信機能付きの、テルモ ウーマンドシーにめでたく決定
吟味して、納得して決めたお買い物は気持ちがいいし
愛着をもって使えるわ![]()
あぁ、なんだかこの条件やらなんやらの迷いの過程って、ちょっと婚活にも似ているような![]()
結婚のお相手も、本質をついた、後悔のないものにしたいものです![]()
うっかり暇な時にバナー広告にでてた
「結婚タイプ診断」のようなものに、試しに…と思って回答。
そしたら、電話、携帯メール、PCメール、手紙とすごい攻撃の嵐。
しかもその手紙やメールの文章は明らかにおかしいし失礼だし、誤字脱字はあるし…
内容が巧みだったりしたら、ちょっとお話だけでも聞いてみようかなって気持ちになるのかもしれないけれど、メールや手紙の文章を見るたびに、イラっと![]()
これじゃ、本気で相談所を検討していた人も、入る気なくすと思う
ふつう何度か連絡があっても無視していれば、今は必要ないのかな?って諦めるよね![]()
2ヵ月くらいしつこく連絡が。
結局最後は夜中(非常識でしょ?)に来た携帯メールにブチ切れて
「今後一切連絡は控えてください。氏名、連絡先などの個人情報も削除をお願いします」と返信したら
やっと、諦めてくれました。
以前、わたしも仕事でインターネットからの登録した人にコンタクトをとるっていう仕事をしていたことがあったけれど、その会社の方針としてとにかく、登録者を追い続けるっていうのがあったので、その会社の方針なのだと思う。
でも、いくら会社の方針であっても限度があるし、やっぱり、相手の気持ちを推し量ることって必要だと思う。その押し加減引き加減が担当者の腕の見せ所というか…
今後、相談所を利用することになってもこの会社(サン○リエ)は絶対にやめようと思いました。
みなさまをお気をつけあれ。
20代前半は、仕事が忙しく、まわりにもちやほや?されていたので、合コンなんて行ったことなかった。
20代後半は、お付き合いしているひとがいたので、合コンのお声も特にかからず。
30になって、彼と別れてからは、もう30女子は合コンなんてお呼びじゃないかも…と尻込み
そんなわけで、実は合コンの経験がほとんどないのですが
ここへきて、まわりに恥をしのんで(?というほどでもないけど
)「コンパあったらよろしく
」と言ってたら意外といろいろとお誘いが…
今回は、後輩の女の子の男友達の友達というつながりで3対3
お店のチョイスも素晴らしく![]()
特別に盛り上がったりってのはなかったけれど、楽しくお話できたかなってかんじでした。
条件(って書くとなんかいやらしいかんじがするけれど
)という点でみると
自分の仕事を好きだといってた
年収800以上
清潔感もあって
空気もきちんと読める人
身長もわたしより高い
転勤もなし
子どもも好きみたい
と悪いところを見つける方がむずかしいかんじだったけど…
条件すべて満たしていたのだけど
でも、もう1回会いたいって思わなかったんだよね![]()
たとえばこういう人が会社の同僚でいつも会う人だったりすると、だんだん好きになったりするのかもしれないけれど
そんなふうに考えると、第一印象とかピンとくるとか直感って何なんだろうって思う。
特別、嫌な点がない人とはコンタクトを取り続けてみる努力をしてみれば、その先の発展があるのだろうか?
3回目のパーティー
今までの2回はホテルの会議室やパーティー会社のスペースだったりで、殺風景なかんじでしたが
今回の会場はパーティー会社のスペースだけど、ダウンライトでキャンドルライトとこ洒落たバーのような雰囲気![]()
ドリンクも飲み放題
でした。
ちょっとアルコールもはいって、雰囲気も手伝って、なんだかこれまでのパーティーより話しやすい気が。
緊張がほぐれるというか…![]()
場所の雰囲気って結構影響するんですね。
男性も、これまでのパーティーよりもノリ
のいい方が多いというか
ふつうに彼女とかいそう!ってかんじのかたが多かったです。
印象に残った方
①29歳イケメンくん かっこよかったけど、すごく馴れ馴れしい。わたしのプロフィールカード見ていきなり
若く見えるって言われない?だって…。若く見てくれたことはありがたい?ことなのかもしれないけど、期待はずれの33歳でごめんねってかんじ…
かっこよくても、失礼ですよね。
②31歳雰囲気ステキくん プロフィールカードをしっかり書いてて、こっちのプロフィールカードも隅々まで見て拾ってくれる人。会話を盛り上げようっていう努力がかんじられて、あまりに出来スギくんでこの人モテそうって思った。でも、この姿勢は好感がもてるから、わたしもマネしようっと
③38歳 会社役員さん 正直もっと年上に見えるお方。フリータイムで来て下さったのですが、「今日はどんなつもりで来たんですか?」と直球さん。「どんなって言いますと?」「ただ彼氏見つけに来たのか、結婚も前提にかんがえてるか?」と
。そして、どうやら気に入っていただけたようで連絡先をいただきました。
うーん、でも私的にはちょっと…
④37歳 わたしと趣味がおんなじさん ほぼ、趣味の話で盛り上がりました。今度、その趣味にいっしょに行きましょうというメッセージつきで連絡先をいただきました。
わたしは、ダメもとで②くんに連絡先とカップル希望を書いたのですが、やっぱりダメでした~
帰りも②くんはさわやかにさっさ
と帰っていました。お気に召すひとがいなかったのね。
どうも、年上に好かれがちなわたしです。
でも、希望としては、上下2、3歳違い。って贅沢ですね
ホントは年齢は重要な要素じゃないんだろうとわかってはいるのですが…
難しいなぁ
1回目のパーティーは、よくわからないまま終わってしまったけれど、
次はちゃんとメモをとるぞ!と意気込んで、翌日違う会社のパーティーへ。
1回目でなんとなく様子がわかって、パーティーに参加する前の、偏見というか抵抗というかはなくなった気が![]()
むしろ、それまで立ち止まっていたけれど、ちゃんと自分で動けたっていう達成感![]()
2回目は週末の金曜日だったので、前回のパーティーとはうってかわって、参加人数も多くて大盛況。
会社帰りのスーツ姿の男性も多かったです。
(男性のスーツ姿は、わたしにとっては3割増です
)
それから、まだ20代であろう女の子が友達どおしできゃっきゃ
と来てたりして
この子たちに比べて、わたしなんて余裕なさそうに見えるんだろうなぁってちょっと卑屈になったりも。
うん、でもここは颯爽と涼しい顔をしてなくちゃ…
プロフィールカードの内容も昨日の会社のものとは微妙にちがってました。
昨日と同じような、フリー記入の質問項目がダダダっとあった後に
選択で当てはまる項目に○をするものがたくさんありました。
上場企業、有名企業、外資系企業、短大卒、私立四大卒、国立四大卒、大学院卒、専門職、事務職などなど
そして、わたしはここで大きな失敗をしてしまうのです…
なんにも考えずに、自分にあてはまるものに○をしてしまったのです![]()
これがこのあとのトークに大きく響くことになろうとは![]()
昨日のように、回転ずしで男性とお話をしていきます。
ここの会社は話し終わると、印象をお相手のプロフィールカードにA、B、Cと記入して返します。
ただし、このそれぞれのアルファベットが何を意味するかはお相手にはこの時点では知らされていません。( 男性が書くAの意味と、女性が書くAの意味は違っているのです。)
そうしてはじまったトークですが、わたしはうっかり書いてしまった
男並のかわいくないスペックに男性はドン引き…![]()
「外資系って英語しゃべれるんですか~?」
「頭いいんですねー」
そこばかりに注目されてしまい
肝心の趣味やお休みの日何してます??みたいな楽しい会話には発展せず![]()
バカです。わたし。
おはなし中なのにすっかり自己嫌悪に陥ってしまって、お相手へのお返事もオールB(=まだよくわかりません)という、なんとも失礼なお返事を機械的につけてしまいました。
それからこのシステム、自分より前にお話しした、女性陣のその男性への印象がわかってしまうので
ついついそれにひっぱられてしまいます。
たとえば、女性みんながBをつけている場合、A(=ぜひ、連絡先を交換したいです)をつけることを躊躇してしまうのです。
そして、ひととおり回転ずしがおわったタイミングでA、B、Cの内容があかされます。
ありがたいことに、わたしにも20名中おふたりが、「連絡先を交換したい」をつけてくれていたのですが
このときのわたしは、そのきっかけもありがたく受け取ることができませんでした。
今思うともったいない。
しかも、今思うと今まで(これを書いている時点で5回参加してみたのですが、5回のなかで1番よかったんじゃないか?!(←記憶で美化している可能性も否めないけど)という人からの、前向きなお返事だったのです![]()
次は、フリータイムです。
女性が目をつぶって、その間にお話ししたい女性の前に男性が座る
複数の場合はじゃんけん
というなんともサバイバルなものです。
目をつぶっている間、すごくドキドキして小さな音に敏感になってしまいます。
でも、でも…
悲しいことに、この日は女性の参加者が多かったため
わたしのところには、だれも来ていただけない結果となってしまいました。
いやぁ、これは応えました。とってもみじめでした![]()
でも、これも自業自得
やっぱり男性も、先ほど種明かしされた、A、B、Cの結果をたよりに、自分に前向きなお返事を書いてくれた女性にいきますよね。
わたしは、なげやりになって、興味なさそうなオールBですもん。
わたしに、連絡先を交換したいと興味をもってくれていた男性もわたしのお隣の女の子の前に…
残念。
つぎはアプローチカードです。
まずは女性が、自分の前にさきほどのプロフィールカードを置いて、目をつぶります。
男性は、そのプロフィールカードの下に、そっと自分の連絡先を書いたアプローチカードを差し込みます。
その後、今度は女性が男性へ。
わたしは当然、1枚ももらえず、すっかり卑屈になってしまい、男性へも1枚も渡さずじまいでした。
今思うと、わたしの隣の女の子と話していた、彼に連絡先だけでも渡しておけば…としつこく悔んでしまいます。
そんなこんなで、2回目は大失敗のパーティーでした。
システム的には結構残酷なこの会社のパーティー、来ている人のレベルは一番高かったように思います。
苦い経験をしましたが、もう一度いくなら、反省もこめてまたこの会社のパーティーにチャレンジしたいです![]()
思いったったが吉日!ということで、こういうのは勢いがないとダメかなと一気に3つのパーティーに申し込み
それぞれ違う会社のものにしてみました。
金土日の開催がほとんどでしたが、大手E社のみ平日も開催しているみたい。
平日に仕事帰りに人来るの?とも思ったけれど、ものは試し!木曜日開催のものに参加しました。
会場につくと、免許証の提示を求められます。
席にはプロフィールカードがあって、それを記入
名前、年齢、 ⇒これは当然なのでわかるけど
血液型、星座、⇒これって必要?
趣味、⇒あらためて聞かれると難しい…
得意な家事⇒掃除、洗濯、料理と選択肢が…洗濯 得意って何?!
最近見たorお勧めの映画 ⇒ 映画って婚活で重要なんだね~
婚歴
はじめてのデートで行きたい場所
好きな食べ物(和食、フレンチ、イタリアン とこれまた選択肢)
お酒(飲む、付き合い程度、飲まない)
喫煙
あといくつか項目あったけど、もう忘れた…![]()
結構書くことあるので、はやめに着いてないといけないんだね。
やっぱり、平日とあって人は少なめみたい。
回転ずし形式で、男性が移動するかたちでおはなし。
いやぁ、いろんな人がいたなぁ![]()
プロフィールカードを、赤や青のボールペンを使っていろいろ強調している人。
性格?の項目に、大アピールで「マメです!!」とか…
はじめてのデートで行きたい場所に若干、妄想が入りすぎの人。
あと、国家公務員で転勤でここに来たばっかりって人は自衛隊の人が多かったなぁ。
あぁ、確かに自衛隊、出逢いなさそう…
個人的に、嫌だったのは、初対面なのにタメ口の人
そのときはいろいろと思ったけれど、とにかく回転ずしでどんどん次の人に変わっていくし
それにとまどって、ぜんぜんメモなんてできなくて
中間の印象も最終カードも全部何にも書かずに出しちゃいました。
これはちょっとした、慣れが必要?!
女の子はすごくかわいい子がいてびっくり![]()
みんな頑張ってるのねー
ここの会社は最終的なカップルが番号で発表されました。
先に男性がエレベーターを降りて、後から女性が という形式でしたが
エレベーターのところで初々しい感じであいさつしている2人がなんだか微笑ましかったです。
婚活と聞いて思い浮かぶのは
★パーティー
★ネットでのカップリング
★相談所のお見合い
わたしの印象は
★パーティー
冴えない人ばかりが来るのでは?
まぁ、自分もその一人にはいろうとしているんだけれど、そんなところに来る男の人って…???
初対面でちゃんとおはなしできるんだろうか?
★ネットでのカップリング
顔が見えない、雰囲気がわからない中でメール
でのやりとりって難しいんじゃないか
「マメ」である人が有利なのでは?
わたし自身メールが苦手。業務連絡みたいなそっけないメールしかしないので向いていないのでは
★相談所
お金がかかる![]()
と、ネガティブなものばかり…
各方法のの説明や資料を見ると、それはいいことばかりが書いてあるから、
参考にならなーーーい!![]()
そこで、もっと利用者のリアルを知るために、いろんな人のブログ
を読みあさることからはじめた。
とっても、とっても参考になりました
ありがたや~
そして、わかったことは
みんな本当に自分にあった人に出逢うための「努力」
と「行動」
をしている
はやいひとは20代から
わたしは今までホントにぼーーーーっ
としてきたんだな…と反省
わたしのように職場に男性が多い場合はどこかで、自然に出逢うかもという期待があるけれど、
男性も女性も職場に全く異性がいない人は、婚活をするしかない
職場恋愛や友達から恋人にっていう流れが考えられない人がいる
⇒婚活市場にも「ふつうの人」がたくさんいる
雰囲気重視のわたしにはまずはパーティーが向いているんじゃないか
と、いうわけでまずはパーティー参加です![]()
わたしは、受験も浪人したし、就職活動も転職活動もがっつり経験。
いつも人よりもものごとがすんなりいかない![]()
でも、そんななかで出会って仲良くなった友達や、そこで得た経験というのもまんざらではなくて、
いまの自分の仕事や生活にたどり着いたのは、そういう経験の上に成り立っていると思うと
わたしには必要なことだったのかなって思ってる。
いまの自分の仕事や生活についての納得度や満足度はかなり高いよ![]()
だから、婚活もやってみようかなっていう気持ちになった。
浪人も就活も転職もやらない人もいるけれど、
自分から動いてやることで自分の望むものを手にすることができた。
だったら、婚活も自分から動くことで望むものが得られるかもしれない。
「出逢いがない」ってなんにもしないのは言い訳だよね。
わたしの働く業界は結婚が早いので、職場は年下くんしかいない。
同級生もいつのまにか既婚者が多くなっちゃったし。
というか、友達のなかに好きになれる人、いなかったしね。
趣味の活動も、そこで出逢えるのが一番だけど、出逢いが目的で参加するわけじゃないし。
出逢える可能性が高い時期に、待ってて出逢えなかったんだから
もう待ってるだけじゃダメなんだ。
人よりのんびりしている
わたしはがんばらなきゃね
それが、婚活をはじめようと思ったきっかけ その3