心機一転で、行きましょうw

前のテーマは、長すぎたσ(^_^;)
もう気楽に、かるーくね。
チャッとやって、パッと書いて
簡単に済ませましょう。

あんだけ書くとね、
当時のみんなの愛を感じて
かなり疲れたのよ(笑)


本題。


ま、Yちゃんが可哀想とか
言われたので、今回は、
Yちゃんの話を書こう。
10年前もいっぱい書いたんやけどなぁ。
未練があると思われるなぁ。
Yちゃんはまだ好きやからなぁ、
ラヴ的に(しつこいわw)

今思えば、Yちゃんほど
カチっとピースがハマるとゆーか
一体化してたとゆーか
相性が良かったもんなぁ。
ま、俺だけがそう思ってても
しゃーないんやけどσ(^_^;)

生まれた時に、失われた半身を
探すのが、性別を持つ俺たち生命の
サダメなのでね。
だから・・・


本題2


早く本題に入れよw
だから長くなるねん(ごめんちゃい)


Y「私は、ただの友達とちゃうからな、
エッチな友達やもんw」


そう、Yちゃんは付き合う前は
こんな事を言ってたのにな。
それ、ただのセフレやないかw
でも正式なカノジョになると
完全に主導権を握られたσ(^_^;)


Y「・・・早く出して、全部出して」

俺「な、何やねん、いきなりσ(^_^;)
何を出すねん?」

Y「(キリッ)Kさんとの思い出の品や」

俺「ええー、ちょっと何それ???」

Y「私ら、失恋から始まった恋やんか?
だから、私も元カレから貰った物を
全部出すから、二人で一緒に
それらを燃やす事にします。
これから、禊ぎをします( ̄^ ̄)ゞ」

俺「お、おいおい、モノに罪は
ないやん?  想い出も必要やん?
わざわざ燃やすのは、
もったいないやん( ゚д゚)」

Y「とゆー事は、まだ夕ちゃんは
Kさんに未練がある、とゆー事ね( ̄^ ̄)」

俺「な、ないない、全く無い。
キッパリ別れたやないか。
でも、今まで大事に持ってた物も
あるやんか。それを灰にする気か?」

Y「そう、灰にします、
無に帰します( ̄^ ̄)ゞ」


怖ろしい女がここにいる〜。
あ、もう俺のカノジョだった( ゚д゚)


この話は、賛否が分かれるだろうけど、
俺はそっとしておいてほしかったなぁ。

だってこれらの想い出の品は、
俺とKの絆やんか?
Yちゃんは、関係あらへんやん?


だ・か・ら、それがあかんねんて(笑)


過去の恋愛を保存するか
それを新たな恋愛のために
消し去るかって話。

女は、上書き保存するけどなぁ、
男は、大事に新規フォルダを作るんや。
ほら、Yちゃん用も新しく作ったやん。
これで、ええやん?

ええー、Kのフォルダを、勝手に
ゴミ箱に入れるなぁ((((;゚Д゚)))))))

即、消滅。
Yちゃん、ニヤリ。
夕夜、崩れ落ちる( ゚д゚)

そこまでする必要は
無いと思うけどなぁ。。。

まぁ元カレに貰った指輪とかは
気に入ってるからと
常時付けてるのはイヤやけど。
隠し持つなら、許せるけどな俺。


まぁ、有無を言わせず、
俺は洗いざらい、Kから貰って
大事にしてたモノを
Yちゃんに提出させられ、
Yちゃんの元カレの想い出の品と共に
淀川の河川敷で、ファイアーしたσ(^_^;)

中学の時にKから貰った
バレンタインのチョコも二つ
あったんやで(笑)
もう、とうに腐ってるのに
俺は大事に持っててん(引かないで〜w)

Yちゃんはその火を見て
笑顔やもんなぁ、
女は強いなぁ。。。
俺は、あーあって顔をしてたよσ(^_^;)


俺「シルクのパジャマもあったのに、
あれ、高いヤツやでぇ。
一回も着てないのに( ´Д`)y━・~~」

Y「それを着た夕ちゃんに
私は抱かれるワケか、、、(´ー`)」

俺「わ、分かったよぉー、
禊ぎや禊ぎ、もっと燃やせー(ノД`)」


うん、心機一転も必要なんだろうな。
でもこれからは、自分で買ったって
言う事にするわ(笑)