大石よしのりオフィシャルブログ Powered by Ameba

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誠意・敬意・熱意をモットーに、希望の種を蒔き続けています。
大石欣則

月はあの日と同じ場所に浮かんでいるのに、滲んで見えるのは、空が変わったからじゃない。
ボクの心が、少し揺れてずれたから。
誰かが変わったのではなく、季節のように、ボクが違う風を、纏うようになっただけ。
誰かのせいではないんだ。

風より先に行こうとして、景色を失った日々。

急ぎすぎて、心は置き去り、勝ったはずの道で自分を見失った。
ゆっくり歩いていたら、小さな季節の匂いを感じ、人の痛みに気づき、本当に大切なものを落とさずに進めたはず。
人生は、短距離走じゃなかったか。
転ばずに辿り着くことも、ひとつの強さだよね。
転ぶのが平気になってた、ボク…。

キミが笑えば、それでいいと、自分の傷には、そっと蓋をしたりする。

「大丈夫!」は、誰より上手く言えるのに、本当に大切な人には、いつも隠し事をしてきた。
愛とは、「誰かのために、燃えること」と、信じすぎたのかな。
だけど、消えかけた灯りでは、誰かを照らし続けられないよね。
誰かを愛するように、少しだけ自分にも優しくなれたならなぁ。
その時、きっと、愛は“犠牲”ではなく、“ぬくもり”になるね。
悪口は
風に乗って放たれても
巡り巡って
いつか自分の胸に戻る
憎しみは
投げた刃のように
遠くへ飛んだつもりでも
必ず手を切る
人を利用すれば
その打算の影は
やがて自分を
値踏みする目となる
この世界はきっと
鏡よりも正直だ
放ったものだけが
静かに
確かに

酒場や飯で、政治の話はしないようにしている。

 かつてのアイドル、小泉今日子が還暦ライブを武道館で行い、満席にしたらしいが、左翼発言もあり、NEWSになった。

 ~ 

小泉今日子のライブが満席だった理由を、「共産党員の動員」と断定する根拠は、現時点では確認されていません。政治的発言をした著名人に対して、「支持層=特定政党の動員」と結びつける見方はネット上ではよくありますが、実際には複数の要因が重なっていることが多いです。例えば、小泉今日子は1980年代トップアイドルとして非常に知名度が高く、同世代ファンの“青春補正”還暦という記念性武道館ライブ自体のブランド女優・音楽活動を長年続けてきた実績などで集客力があります。一方で、政治的発言によって離れたファンも確実にいると思われます。特に近年は、芸能人の政治発言に対して「作品と政治は分けたい」と感じる人も少なくありません。ただ、日本武道館クラスを満席にするには、一般ファン・懐かしさ需要・メディア露出などの影響が大きく、特定政党の動員だけで説明するのはやや無理があります。政治色への好き嫌いと、エンタメとしての人気は、必ずしも一致しないケースも多いですね。by Chappie




 

 



 

 



 

 



 

 



 

 



「派手に生きる」
光をまとえば
影もまた濃くなる
人より少し
大きく笑い
大きく怒り
大きく夢を見るから
ほんの小さな欠点さえ
まるで傷跡のように語られる

だけど
目立つということは
隠れていないということ
不器用なくらい真っ直ぐで
損をすると知りながら
今日も自分を曲げられない
派手に見えるのではない
熱量が、滲んでいるだけだ
誤解されてもなお
光ることをやめない人を
きっと誰かは
この度、当方が川口賢神戸市会議員に対し、SNS上で軽はずみなコメント、事実と異なる表現で、名誉を棄損し、多大なるご迷惑をおかけしましたことを、深くお詫び申し上げます。

昨年5月、神戸新聞公式Facebookページの記事上において、川口議員について、「対抗馬の諌山くんの悪口を言って当選」とのコメントを投稿しましたが、これは事実に反するものでした。
当該投稿により、川口議員の名誉を毀損したことについて、深くお詫び申し上げます。

申し訳ございませんでした。