未来へ、まっすぐに。

未来へ、まっすぐに。

誠意・敬意・熱意をモットーに、希望の種を蒔き続けています~。


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「おはようございます」。
 

いつものバス停、6時32分の始発。
いつもの5人が、静かに整列。
顔見知りなるも、会釈も挨拶もなく。

そこに、3月か60歳くらいの男性が加わる。
一人ひとりに、「おはようございます」と、声がけ。
当然、返事を返す。
それが毎日続き、習慣となる。

今日はその方が居ない。
が、いつもの方々が自然と互いに「おはようございます」と。

何だか良いな。

当たり前の事なんだけど、素敵な朝に。

そして、続きがあります。

朝のバス停で一人の男性のおかげで、朝の挨拶が活発化しました。
そのバス停に、4月から発達障がいの中学生が並ぶようになりました。
最初は俯き加減で静かに並んでいましたが、日に日に元気に。...
今や率先して元気に、「おはようございます!」と挨拶してくれます。
ここは、「おはようバス停」です。

 

善き一日に。


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思いがけず、仲間からメッセージをいただきました。

 

大変なときはこれでもかって大変なことばかり続くのですが、必ず終わりはきますし、後になってみれば、それらは、幸せの種だったとわかります。

大変ことを大変なだけやると、優しくなれます。
強くなれます。
優しくないと強くなれないし、強くないと優しくなれない」。

 

ありがとうございます。

 

 

 

 

 
 
 

 


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坂村 真民
 

二度とない人生だから
一輪の花にも
無限の愛をそそいでゆこう
一羽の鳥の声にも
無心の耳をかたむけてゆこう

二度とない人生だから
一匹のこおろぎでも
ふみころさないようこ
こころしてゆこう
どんなにかよろこぶことだろう

二度とない人生だから
一ぺんでも多く便りをしよう
返事は必ず書くことにしよう

二度とない人生だから
まず一番身近な者たちに
できるだけのことをしよう
貧しいけれど
こころ豊かに接してゆこう

二度とない人生だから
つゆくさのつゆにも
めぐりあいのふしぎを思い
足をとどめてみつめてゆこう

二度とない人生だから
のぼる日 しずむ日
まるい月 かけてゆく月
四季それぞれの星星の光にふれて
わがこころをあらいきよめてゆこう

二度とない人生だから
戦争のない世の実現に努力し
そういう詩を一篇でも多く作ってゆこう
わたしが死んだら
あとをついでくれる若い人たちのために
この大願を書きつづけてゆこう

 


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「BATMAN」が好きだ。

 

 

バットマンはヒーローか。

 

確かに悪を倒す部分ではヒーローですが、超法規的存在。

正義のためなら街のものを壊す。

しかし警察はバットマンを必要としておりタッグを組む。


「人はなぜ落ちるのか。

這い上がるため。」

 

https://t.co/djdDgRWSlY https://t.co/nDznrAvpTf

 

 


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神戸市の人口流出(自然減ではなく)が止まらない。

福祉や子育て施策の充実した明石市、西宮市へ流出してしまっています。


どうする、神戸市・・・。

 

神戸は、きっともっとずっと・・・素敵になる筈だ。


今秋、市長選挙です。さて。


2017年3月1日現在(前月比)

神戸市の人口1,533,290人(1,098減)

世帯数710,215(339減)

https://t.co/BKGjv1GF13

 


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神戸にもいた、カズ。

アスリートとしても、人間としてもスバラシイです。

 

何度も神戸時代にお会いしましたが、彼の携帯電話は・・・常に「マナーモード」でした(笑)

 

Yahooニュースより

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170223-00827494-number-socc

「カズ」って本当はどんな人?50歳現役の秘密に迫る!

夢を追いかけて単身海を渡り、遠かった世界との距離を一気に縮めるとともに、日本でのこのスポーツの価値を飛躍的に高め、文化として根付かせた最大の功労者──。

 サッカー界において、彼は常に先駆者として「一歩先」を行っていた。そして私たちは、いつの時代もその彼に、魅了されてきた。

 19歳でブラジルのサントスFCでプロになった時から、30年あまりが過ぎた現在に至るまで、これほどまでに長い期間、プロスポーツ選手として、自分の思いや生き方が世間に知られてきた存在はいなかったはずだ。

 Numberもまた、1991年9月5日発売の275号「KICK OFF!  サッカー新世紀」特集で、サントスFCから帰国してまだ1年だった彼にロングインタビューを行ってから、これまでずっと彼を追い続けてきた。

 2017年2月26日、その彼、三浦知良が、50歳を迎える。

 J2の開幕日とも重なったこの特別な日に合わせて、Number編集部が一冊まるごと三浦知良を特集する号の制作を始めたのは、昨年12月。

 仮タイトルは「カズ50歳」。

 それだけしか決まっていなかった。

あらゆる関係者に「『カズ』とは何者か?」を取材した。

 今年に入り、1月にグアムでの自主トレキャンプ、2月に宮崎でのチーム合宿に密着し、インタビューを重ねる。それとともに、東京で、そしてブラジルで、ゆかりのある人からの話やメッセージを丹念に集めていく。

 そうすることで、カズが50歳で現役を続けられる理由を、さまざまな角度から浮き彫りにしたい。そして、あらためて三浦知良とはいったいどんな人物なのか、これまで知られていなかった新たな面に光を当てることができれば……それが編集部の目論見だった。

対談で中田英寿が赤裸々に語った「カズ像」とは?

 チーム合宿の地・宮崎では、豪華対談企画が実現した。

 相手は、日本代表で共に戦い、カズが開けた日本サッカーの世界への扉をさらに確固たるものにした中田英寿さん。

 30歳を前に現役を退いた者と、いまだ現役にこだわる者という対照的な2人の間に、周りからは窺い知れぬ深い信頼関係があることが、対談からはひしひしと伝わってきた。終始嬉しそうな表情を浮かべていた中田さんは、こう言った。

 「カズさんは一緒にいて楽しい人なんです」

 


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何かを組み立て、積み上げていくに・・・

だらだら平和主義を貫き、

結果平均的なモノしか完成しないより、

激しく意見を交わし、

時には好戦的に向き合い、

議論をスクラップ&ビルドして、

最高の突き抜けたモノを創りあげる方が好きです。

 

さて、最幸の一週間に。

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