昭和のペットの想い出2


父がGWにどこにも行かなかったからという理由でアヒルの雛を買ってきた。


ガー子と名付け、どこへ行くにも連れ回した。


ガー子も立派なアヒルになったが、父が庭に蒔いていた蟻駆除剤のついた葉っぱを食べたか?足が不自由になり、その後は庭をドタドタと歩き回っていた。


昔は野良犬や野良猫はたくさんいたし、犬は外飼いが当たり前だった。糞の始末もしなかったが、今はだいぶマナーが良くなったのだろうね。


#あひる 

#アヒル