頼りない私。 | 同棲までの永い道程

頼りない私。

おウチに帰ってきました
( ´ ▽ ` )ノ タダイマァ




おかんにお土産あげたらめっちゃ喜んでくれて


よかったよぉ…。








昨日はたくまに泊まったんだけど


夜中の3時頃にね、ふと起きたら


隣に寝てたはずのたくまがいなかったの。




どうしたんだろ…って思って不安になったんだけど


めっちゃ眠かったからまた寝ちゃったんだよね。






で、しばらくしてからまた目が覚めて、


見たらたくまはいて、起きてたの。









「どうしたの?」



喘息ひどくなったから病院行ってた」




「それでいなかったんだ…」



「なんだ、起きたの?」



「うん。どこ行ったのかなって思ってた。


私も起こしてくれればよかったのに」



「寝てるの悪いし、心配かけたくなかったし」



「でも頼ってほしかったよ…」










たくま喘息が重くなってしまって、


息苦しくて寝れなかったらしい。




そんな隣では爆睡。


申し訳なくて仕方なかった…






もっと頼ってほしいのにな。


そんなに頼りないのかな…




そう思えたら凄く悲しくなってしまったけど


たくまがおさまってくれたから


それでよかった。







夜にまた記事うpしようかな。


昨日のお台場レポしま~す(*≧∀≦*)