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choco's Book Cafe

カリフォルニア在住です。
ラノベに嵌っています。
(時々、恋活、日常生活、糖尿病の事も書いています)

やっと日本から帰って来て、仕事も落ち着きつつありましたが、そこは年末だけあって、忙しい~。

なかなかじっくり本を読む時間が取れません~。

そんな中、やっと大好きな狭山ひびきの作品を久しぶりに読ませていただきました。

 

と~~っても長いタイトルです。

 

『運良く人生をやり直せることになったので、一度目の人生でわたしを殺した夫の命、握ります 生殺与奪の権利、いただきます 運良く人生をやり直せることになったので、一度目の人生でわたしを殺した夫の命、握ります 運命共同体の夫が、やたらと甘いです』

 

KindleUnlimitedさんで読ませていただきました。

 

1,2巻を続けて読ませていただきました。

 

2冊で完結する形です。

 

 

 

あらすじ:

小国モルディア国の第一王女ヴィオレーヌは、亡くなった母親から加護を受け強大な魔力を持って生まれてきた。戦に負けた同盟国のマグドネル国からの人質としてルウェルハスト国の王太子ルーファスに嫁ぐことになったのだが、一度目の人生では道中に夫に殺された。そして、気づくと、赤ん坊に戻っていた。2回目の人生は、絶対殺さらずにモルディア国を守ろうと、死ぬほど努力して、絶大な力を手に入れた。そして再びルウェルハスト国への道中にルーファスに殺されそうになるのだが、逆に禁術でルーファスの心臓を自分の心臓と縛り、運命兄弟隊にしてしまう…。そしてうまく立ち回って少しずつ見方を増やしていき、ついにはルーファスの心まで動かす…。

 

チートなヒロインなので、好き嫌いがあるかもしれませんね。

 

うじうじしていない、さっぱり系の強いヒロインですよ。

 

ヒロインは、強大な力を持って居た母から生まれました。

 

それと引き換えに母は亡くなってしまったのですが、出来る限りの加護をヴィオレーヌに与えました。

 

小国の女王なので、利用されないように、力のことはなるべく外には漏らさないようにしていました。

 

同盟国のマグドネル国の戦いに巻き込まれ、敗戦国のマグドナルの養女として迎えられて人質として嫁に行くことに~。

 

1度目は、夫になる予定のルーファスに殺されてしまいました。

 

そして気付くと巻き戻って赤ん坊に~。

 

2度目はもう殺されないように、出来る限りの力を必死になって努力して身に着けるヴィオレーヌです。

 

そして月日は流れて、またまた同じく、嫁ぐ道中でルーファスの騎士団に襲われます。

 

自分の力を総動員して生き延びて、ルーファスの寝室へゴーです。

 

そこで、禁術をつかって、自分とルーファスの心臓を縛り(?)運命共同体にします。

 

そして、冷たく扱われる予定(笑)だったのに、ルーファス、意外と良いやつだったり。

 

もともと「人の為にたちたい」性質のヒロインは、敵国だと思いながらも、ルーファスを助けてしだいに、「聖女」と呼ばれるように~。

 

冷たいはずのルーファスも、なんだか心を寄せてきて…。

 

と言うお話です~。

 

書籍版は、加筆されているそうですが、「小説家になろう」さんでも読ませていただけますよ。

 

https://ncode.syosetu.com/n0123iv/(クリックして飛んでね)

 

ちなみに、書籍版は…

「巻末に2万字程度の書下ろしエピソードを入れております(2巻の方のエピソードは、エピローグのあとの物語です)。」

 

だそうです。

 

けっこう壮大な物語です。

 

そして、香ばしい悪女も出てきて、面白いです~。

 

ハラハラする展開がどんどんやってきますよ~。

 

個性的なキャラもたくさん出てきます。

 

面白かったです。

 

18禁はまったくないので、安心して読んでくださいね~(18禁好きな方は残念!(笑))。

 

コミカライズされるようで、楽しみですね~。

 

星は8つ(9つとの間で、いわば8.5)

★★★★★★★★☆☆

今回日本に帰るにあたって、行きたい場所の1つがジブリパークでした~。

 

ジブリパークは、「愛・地球博記念公園(モリコロパーク)」内に、スタジオジブリ作品の世界を表現した公園施設です。

 

けれど案の定(?)ぎりぎりに行ったのでチケットは取れず~。

 

ガッカリ~~。

 

していたら、姉2号(今回の滞在先)によると、「孫ちゃんと公園に行ったことあるけれど、外から見るだけでも楽しいよ~」とのこと。

 

じゃぁ、せっかくだから行ってみることに。

 

って言うか、実は、わたし、ジブリの映画は見て居ますが、「ものすごいファン」ってわけではなかったりして(笑)。

 

ただ、名古屋から行ける場所でまだ行ったないところって言うので行って見たかったんですよね。

 

「愛・地球博」の公式キャラクター「森の精霊」のモリゾーと「森の子供」キッコロは、わたしが大好きなアランジアロンゾさんのデザインなんですよね~。

 

と言うか、モリゾーとキッコロを好きになったので、アランジアロンゾさんの存在を知りました~。

 

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アランジアロンゾさんは、セントレア空港の「セントレアフレンズ」もデザインされています~。

 

https://www.centrair.jp/interest/knowledge/friends/

 

って、ジブリに関係ない方向に…。

 

さてさて~。

 

公園の中には、ボランティアさんがたくさんいらっしゃっいます。

 

嬉しいことに、無料で楽しめるエリアにもいらっしゃいます。

 

うろうろ地図を見て居たら、一人のボランティアさんが話しかけくださいました。

 

「実は、チケットが買えなかったんです」と言ったところ、「無料でもいろいろ楽しめますよ」と、いろいろ教えていただきました~。

 

ジブリパークには5つのエリアがあるのですが、そのうちのいくつかは外から見るだけでも楽しいです。

 

こんなんや…

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こんなんや…

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こんなん…

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もちろん、ジブリファンなら、絶対中に入ってみた方が楽し人思いますけれど~。

 

わたしくらいの程度のファンなら、無料エリアでも十分楽しめます。

 

「せめてもの記念に」と園内を走る猫バスさんに乗ったのですが、運転手さんが案内がお上手でめちゃくちゃ楽しかったです。

 

無料エリアだけで良いや。って方も、もし行かれるのであれば、猫バスはお勧めしたいです。

 

そして、公園内には、ジブリの展示物以外にも、日本庭園があったり、本当にいろいろ楽しめます。

 

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ジブリたのしんで、紅葉も楽しめる、一粒で2倍美味しいです。

 

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めっちゃ歩いて、疲れたので、3時間くらいいただけで退散しましたが、お弁当持って行って、お外で食べたりして、まったり一日楽しめそうでした~。

 

買える前に、ニックンとセイチャンとパチリ♪

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姉とは気が合わない(笑)のですが、いろんなところ、一人で行くよりは写真をたくさん撮れるのが嬉しいかも~。

 

この後は、イオンに行って、リンガーハットでちゃんぽんと皿うどんを食べて姉の家に帰宅しました~。

 

リンガーハット、以前、私の住む町にもあったのですが、コロナの時に撤退してしまって、久しぶりに食べました~。

 

好きだわぁ。

 

今回、1つだけ、心残りがあるのですが、それは、名古屋人のソールフード、「スガキヤラーメン」を一度も食べれなかったことです。

 

次回は絶対食べるぞ~。

 

さぁ、もう、そろそろ日本の旅行記(って言って良いのかな?)は打ち止めにしますね~。

 

おつきあいありがとうございました~。

もう、今月は日本の思い出で埋め尽くそうかしら。

 

さてさて、日本に帰省時に、姉妹で関東に旅行に行きました。

 

東京2泊2日の後、横浜の中華街&ちょこっと観光地めぐりして、「踊り子」に乗って熱海へ。

 

熱海温泉に一泊しました。

 

(なんか、熱海ってしぶいですよね~。)

 

東京から気軽に行けるとのことで姉が選んでくれました。

 

ぜんぜん高級旅館とかじゃないけれど、楽しかった~。

 

和洋折衷なお部屋でした。

 

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窓の外はすぐ海~。

 

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そして、旅館の屋上からの夜景が綺麗でした。

 

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温泉には夜一回、朝一回入りました。

 

失礼なことに、姉が「一緒に入ると、あなたのデブな体を見ちゃうと可哀そうだから…」と、ばらばらに行きましたよ~。

 

まぁ、本当のことなんだけど、私は、デブでも、気にせず堂々と入ってきましたよ~。

 

ほほほ。

 

そして、夜は、一人一杯ずつアルコール飲料を飲みながらゆっくりお食事しました。

 

姉が珍しく酔って、普段は、「買うな、買うな」の人が、売店で、「これ、chocoちゃん好きそう~」とやたらいろいろ買わせようとしてきました(笑)。

 

ちゃっかり話にのって、可愛いバッグを買いました~。

 

日本じゃ持てないけれど、アメリカだったら持てそうな安物(だけど可愛い)で~す。

 

そして翌日は、とっても美味しい朝食バイキングをいただきました。

 

も~~。「お魚天国」

 

機会があればぜひまた行きたい。

 

そして朝食後はチェックアウトして旅館の送迎バスで熱海駅に。

 

そして、熱海駅の前の商店街みたいなところを回りました。

 

こんなんあったから、もちろん、撮りましたよ~。

 

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そして、温泉饅頭やら、おだんごやら食べて、お弁当を買って新幹線で帰りました~!

 

わたしは栗おこわ~。

 

 

姉は駅前で美味しいパン屋さんでパンを買っていました。

 

また、喧嘩しながらの道中でしたが、楽しかったです。

 

帰ったばかりの時には、「もう姉と二人では2度と旅行に行きたくない」って思って居たのに、今、こうして思い返すと、「また行きたいなぁ」と思います。

 

姉妹ってそういうものかもしれませんね~。

 

今回の旅のハイライトは、姉と二人での東京旅行でしょうか。

 

東京なんて、修学旅行とあと2回くらいしか行ったことない私。

 

完全に田舎者モード発動ですよ~。

 

姉は過干渉で口うるさいですが、旅のプランを立てるのがすご~く上手。

 

しかも、ものすごく方向感覚が良くて(方向音痴の反対って何でしょうか?)、どこに行っても道に迷ったりしない。

 

旅行の相手としては悪くは無いのかも(と言いつつ、旅行中は口での小競り合いを繰り返してしまいましたけれど(笑))。

 

さてさて~。

 

初日、名古屋駅前の高島屋さんでそれぞれ食べたいお弁当を買って東京までは新幹線で東京駅へ。

 

『ソロ活女子』のドラマで見てから憧れていた東京駅ステーションホテルのドーム部分です~。

 

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今夜のお宿は姪っ子のお家で、品川の方なのですが、わざわざ王匡駅に来たのは、はとバスに乗るためでした~。

 

東京=はとバス。

 

おのぼりの証明?

 

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私たちがのったのは、このバスじゃなくて天井が開いてる二階だてのバスです。

 

1時間のコースでバスの中から景色を見るだけなのです~。

 

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日比谷公園 = 霞ヶ関 = 国会議事堂 = 虎ノ門ヒルズ = 東京タワー = レインボーブリッジ = お台場 = 豊洲 = 勝鬨橋 = 築地 = 歌舞伎座 = 銀座

 

って感じ。

 

お客さんはわたしたちと同じような(?)日本人のおのぼりさん系の人たち。

 

安いし、なんか「東京見た」って気持ちになって、けっこう満足感があるのでお勧めです。

 

関東住の方は、地方や海外からお友達とか来たら、はとバスに乗せるの良いかも~。

 

お値段もお財布は姉が管理しているのでわかりませんでしたが、2000円ちょっとって感じじゃなかったっけ?

 

家の姉は「疲れないように」ってことに異様にこだわるので(笑)、一日目は移動日なので、バスを降りた後は、姪っ子のおうちに行きました。

 

姪っ子の住んでいるマンションの景色がすごく良くて~~。

 

満喫~。どこにも行かなくても、姪のマンションにいるだけで満足でした~。

 

姪っ子の娘(姉の孫)がめっちゃ可愛くて癒されました~。

 

そして、夜は姪っ子と久しぶりにおしゃべり。

 

彼女が大学生の時にこっちに遊びに来た時以来、二人でゆっくりおしゃべりなんてできていなかったので、楽しかったです。

 

そして2日目は「東京観光を一日でするぞ~!」ってことで詰め詰め~。

 

まずはスカイツリーへ~。

 

まずは、わたしが行きたかった、アランジアロンゾさんのショップへ~。

 

 

新しいスーツケースに貼る大きなステッカーをいくつか購入~。

 

あと自分のお土産用にいくつかかさ張らないものを購入~。

 

大好き~。

 

そして、まずはティータイムを楽しみました。

 

景色が良いところで飲むコーヒーは美味しい~。

 

お約束の下が硝子になってるところでぱちり♪

 

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(満員電車みたいに人が硝子の上にむらがってて、ちょっと怖かった~)。

 

そして、そこからは、タクシーに乗って浅草へ~。

 

浅草寺の裏の方にタクシーを付けてもらって、裏から表へ散策~。

 

じゃ~ん♪

 

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そこからは、お昼ご飯を食べてから、水上バスに乗って、お台場へ~。

 

途中からデッキに出ても良いのですが、それがとっても楽しかったです。

 

なぜか韓国からの観光客のおじさまたち(とか言ってるけど年下化も…)に囲まれて、楽しかったです~。

 

そしてお台場で、前から食べて見たかった、Eggs 'n Thingshsへ~。

 

ハワイに行ったことないので、初めてだったんです~。

 

姉が「二人でシェアで良くない?」と言ったのに、逆らって一人1個頼んでちょっと後悔。

 

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しましたが、食べきりました~(笑)。

 

わたしは抹茶のパンケーキにしましたよ。

 

美味しかったけれど、「やっぱりシェアにすればよかった」と思った心の声は姉には絶対内緒(笑)。

 

そして、もう疲れたので、姪っ子の家へゴーです。

 

だんだん疲れてきたので、ケンかしながら帰りました~。

 

わはは。

 

姉の前に出ると拗ねちゃうのですよ~。

 

良くないって思うんだけれど、相手は相手は過干渉だし~(笑)。

 

まぁ、姉妹ってこんなものよね?

 

怒涛の2泊2日の東京旅終わり~。

 

この後、3日目は、横浜の中華街に電車で行きました。

 

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これは、姉が先日、中国旅行に行ったときに、焼き小籠包を食べたら、おいしくなくて、絶対日本でリベンジって言うことで行ったんですよね~。

 

美味しかった~~。

 

焼き小籠包~。

 

横浜の後は、踊り子に乗って、熱海に向かいました。

 

温泉に一泊で行ってきました~。

 

その話はまた今度~。

 

とまだまだ引っ張りますよ~。

12月に入って、まだ一回も読書感想を書いていませんね。

 

これはいかん!

 

と言うことで、久しぶりに感想を~。

 

作者さんのAyariさんは、なろうさんでは、橋本彩里さんとして作品を掲載されています。

 

私は初めて読ませていただく作家さんですね。

 

こちらはもともとはエブリスタさんで投稿されていたものを大幅加筆されたものだそうです。

 

KIndleUnlimitedさんで読ませていただきました。

 

 

あらすじ:

薬師であるジュリアは、幼なじみの黒騎士オリバーと付き合って6年。結婚も秒読みかと思って居たのに、オリバーの浮気で別れた。もう恋愛はこりごりと自暴自棄になりかけていたジュリアに、遊び人だと言う噂のある麗しい見た目の白騎士(魔法騎士)レオナルドが、「ちょうどいい」と近づいてきて、契約結婚を持ちかけられる…。

 

幼なじみと付き合って、6年も同棲していたのに、浮気されちゃうヒロイン。

 

しかも、相手の女が妊娠して、「可愛げが無い」とか言われちゃって最悪。

 

傷心すぎて自暴自棄になりかけていたヒロイン。

 

男性を信じることが出来ないヒロインに、「遊び人」と噂の魔法騎士のレオナルドが「あなたならちょうどいい」と近づいてくる。

 

レオナルドが言うには、自分の縁談除けに便利だから結婚してほしいって。

 

愛に希望を持てないヒロインも、まぁ、良いかなぁと思ってお試しにお付き合い。

 

してみると、これが、なんとレオナルドさん、優良物件です。

 

徐々に絆されてレオナルドに好感を持ち始めるヒロイン。

 

そんな中、にっくき元彼や浮気女も登場。

 

まぁ、個人的には、たとえどんな理由でも、浮気をする男性は信用できません。

 

いくら反省しても(オリバーは反省もしてないんですが)、許せるわけないですよね~。

 

そんな時に優しくされたら、絆されるわ~。

 

と言いながらも、そんな弱ってるときに寄ってくる男性は、実際に居たら、ちょっと怪しすぎるけど(笑)。

 

そこは、まぁ、小説ですしね~。

 

浮気男お浮気女にむかむかしながら読みました~。

 

浮気されたら、浮気した奴らより幸せになるのが最大の復讐でうしょね。

 

そんな物語でした~。

 

星は8つかなぁ。

★★★★★★★★☆☆