石川遼&谷原秀人の日本代表が、米男子ツアーのオフィシャルサイトで国別対抗戦 ISPSハンダワールドカップゴルフの優勝候補に挙げられている。

 現地時間21日、豪州のロイヤル・メルボルンGCで開幕する同大会は、今年で57回目の開催となる名誉をかけた戦いだ。大会前週に行われた国内ツアーの三井住友VISA太平洋マスターズで優勝した谷原と、1打差の2位タイに入った石川のコンビは今まさに絶好調で、そろって米ツアーでの常駐経験もあり強豪たちを相手に一歩も譲らない実力を持っている。

 それを裏付けたのが米ツアーのウェブサイト。通常のトーナメントでも大会プレビューの1つとして関係者たちが優勝候補の名前を挙げているが、今大会ではマスターズ王者アダム・スコットとメジャーでの優勝争いを何度も経験しているジェイソン・デイの地元豪州の次に日本を上げているのだ。

 ディフェンディング・チャンピオン(2011年大会)でもある米国は、マット・クーチャー&ケビン・ストリールマンのコンビで出場。前回同コースで行われた1988年大会でも優勝しているチームだが、今回は優勝候補の3番手。4番手がピーター・ハンソン&ジョナス・ブリクストのスウェーデンで、5番手がフランセスコ・モリナリ&マッテオ・マナセロのイタリアとなっている。

 今年から個人戦も併せて行われるが、こちらも優勝候補筆頭はスコットで、2位がデイと地元勢有利の予想は変わらない。だが、石川はクーチャーに続く4位、谷原も9位といずれもトップ10に入っており、しっかりとした評価を受けている。

 もちろん世界ランキングNo.1のタイガー・ウッズ(米)らトッププレーヤーたちが出場していないという事情はある。それでも1957年(中村寅吉&小野光一)、2002年(丸山茂樹&伊澤利光)に続く3度目の優勝をもたらすことが出来れば、日本のゴルフ界の活性化を促すことになるのは間違いないだけに、2人には何とか頑張って欲しいものだ。
(この記事はISMから引用させて頂きました)



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