言うなれば、


大好きでした。


言うなれば


知ってました。


どこかで気が付いていた。
キミへの気持ちも、

キミの気持ちも。


驚かないさ、
知ってたから、


ただ、


胸が裂ける

ビリビリトサケテイク


もう、言葉にすることは許されない気持ち、
知らなかったじゃ済まされなくなってしまった。

こんなことなら、
フラれておけば良かったナ


キミは彼女が好き。
彼女はキミが好き。


ワタシハ




キミガ好キデシタ


まぁ、もう二人は両思いで、


叶うわけがないのだけれど、


叶うなら、




キミヲ愛シタカッタ


キミヲ



想いたかった


中三になりました。


それだけです...


受験生だよ...



どぉすっかなぁ....


嗚呼...怠い

何であたしって



こんなんなんだろう...?



嘘ついて、
傷付けて、

傷ついた表情(カオ)して、


最低な奴だなぁ....

そんなこと言われなくても分かってるよ
だからこれ以上掻き乱さないで、


バカだよなぁ...
この間、
友達に言ったんだよ、
「守るよ」なんて。


守れるわけないぢゃんね...


こんなに弱くて、

情けない奴何だからさ...




あたし。

嗚呼...自殺衝動...