かみやんの恋と友情の物語

かみやんの恋と友情の物語

地方で働く20歳公務員のかみやんが成人式をきっかけに友達の大切さを痛感し本当に友達と呼べる仲間を探す軌跡を書き散らします。コメントで励ましてもらえると嬉しいです!!

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どうもかみやんです。



もう面倒なので日常編書いていきます

今後は軽い感じでサクサク書いていきたいと思ってますので一回の記事がとても短かったり内容が今以上にないかもしれないですが御勘弁



今日、従兄弟の結婚式に行ってきました。

年齢も近くて夏休みや冬休みは一緒に遊んでたのにもう結婚かって思うと色々思う所ありますね。


泣くポイントはないと思ってたんですが新郎新婦が友達からおめでとう!!って言われてる場面を目にして泣きそうになりましたね



結婚式という幸せの満ちる席で僕が考えてた事はとてもメガティブで

「僕を結婚式に招待してくれる友達(だと僕が思っている人)は何人いるのだろうか?」


ということでした。



ざっと考えると「招待してくれるだろう」と思える人はいなくて「招待してくれる可能性は若干あるかな」くらいのレベルの人が数人って感じでした


久々に会ったら結婚してて結婚式も済ませたって言われる場面を想像したりするとかなり切ないですよね…


仲がいいと思っていたのにその思いが一方通行だった時ほど悲しい事はないです(体験談)


身内以外の結婚式に招待される。

そんな人生を歩む為にもかみやんは今日も奮闘する。