やっと終わり、カフェで一息つくことに。
結構はずかしがり屋さんな子猫ちゃんは、感想こそ自ら口にしないが、ぐったりするくらい楽しんでくれたようだ。
子猫ちゃんの名前すら知らない、微妙な間柄ではあるが、話は結構続く。
というか、子猫ちゃんはけっこうよくしゃべるので、あまりこちらが気張ってネタを振らなくてもいいから、続く。
なんだかんだで2時間くらいお茶をし。
その後の予定は決めていなかったが、
「体を動かしたい!」
とのご要望に、とりあえず「ダーツ、ビリヤード系で」と決めて、子猫ちゃんと地元へ場所を移す。
移動中、「お腹空いた。。」とまたもやご要望が。
なので、移動後はまず食事をしました。
酒を入れたので、食事が終わると、すっかり「ダーツ、ビリヤード系」は無理じゃね?という感じ。
なので、カラオケに変更!!
22時ちょうどにIN、1時間のつもりでしたが、、、、
子猫ちゃんは半日カラオケでもOKなほどのカラオケ好き。
「そろそろ、、、」と声をかけると、間髪いれず
「延長で!!!」
そのうち、私も楽しくなり、ノーブラの乳を揉みながら歌ったり、、、、
「クンニしたいぜーーーー」と叫んで、馬鹿にされたり。
結局終わったのは日付が変わった1時。
楽しかったけど、そんなにカラオケやらない私はもう声が枯れ気味。
映画館ではぐったりしていた子猫ちゃんも、カラオケで火がついたみたいで、
「ビリヤード行こう!!!!」
と、まだまだなご様子うう。
私はクンニがしたくてたまらないのですと言ってみたが、
「今はそういう気分じゃないんだよねーー」とカワサレタ。。。。
確かに、そんな気分じゃなさそうなのは重々承知、でも、どうしてもしたかった。。。
でも、その場ではさせてくれなかった。
そして、「帰ろうかな?」と冗談交じりで私が言うと
「えー、ノリわるーいい」
と、結構マジ突っ込み(笑)
でも、クンニはできなそうだし、ん。。。と悩んでいると、
家の近くに公園あるから、バドミントンとかやらない??と意外なお誘いが。
おー、それなら乗り気じゃなくてもお金もかからないし、いいじゃん!!と招かれることに。
しかも
「うちに泊まっていく?!」
なんて、うれしいお誘いが!!!!
これでクンニのチャンスもあるかも?!なんて期待しつつ、お呼ばれされちゃいました。
夜の1時過ぎに公園でバドミントン。。。
子猫ちゃん若いな!!!
でも、楽しかった。
まだ、名前も知らないのに、家には招いてくれた子猫ちゃん。
ま、教えたくない、というよりは教えるタイミングも逸して、どうでもいい状態だったからなんだけど笑
「いまさら教えるのも恥ずかしい」
なんて言いながら、
「じゃあ、子猫ちゃんと呼び続けるよ!!!」
と軽く威圧笑。
でも、結局家にきたら、氏名とか通っている大学とかいろいろわかってしまった。
よくよく考えると、不思議な付き合いだ。
そんなこんなで、風呂までいただいて、3時頃就寝。。。。
正直、私はまだムラムラというか、モンモンしていた。
でも、子猫ちゃんは即効いびきかいて寝ているし。
俺は雑魚寝、子猫ちゃんはベッド。
なかなか手をだしずらい状況。
で、朝早く起きて、夜這いならぬ朝這いでもしよっかな?なんて横になりながら考えていた。
しかし、遠足気分もあってテンションが上がっちゃったせいか、寝入りな気分ではない。
なので、びーびーいびきで寝ているとこに攻め込む覚悟を決めました。
以前も夜這い的な始まり方はあって、まんざらでもないし、もう駄目ってときはかなり抵抗するので、それに遭ってしまったらあきらめよって感じで。
おっつ、、、うつぶせで寝ているぞ。
乳さわりずらーーーーーい。
なんとかベッドと乳の間に手を忍ばせ、乳首らしき部分をパジャマ代わりのキャミの上からさわる。
不思議といびきをかきながらも、乳首は少し立ったりする。
でも、いびきは変わらず、反応はゼロ。。。。
これは難攻不落だ。。。。
パジャマ代わりの半パンは、なぜか股間の部分に穴があいていた笑
なので、そこから指をつっこんで、パンツにたどり着き、筋を指でなぞったり、クリ●リスらしき部分をパンツの上からも、中からも触る。
しかし、これまた反応ゼロ。。。。
挙句の果てに、ローターまで持ち出したが、、、濡れもしない。
まいったな。。。。と悪戦苦闘していると、
うつぶせの体勢から、横に寝返りを打った。
こちら側に両乳が向いたぞ!!チャンスだ!!
キャミの紐を肩からずらし、両方の乳を露出させ、乳首を舐める。
すこーーーしだけ反応があった。
でも、、、これでもだめか?!というような印象。
ねばって、いやらしく気持ちよくなるように乳首を舐め続けていると、、、
「ぅん。。」
という感じで、具体的な反応がでてきた。
よし!!!とひたすら続けると、いつの間にか子猫ちゃんの体勢は仰向けになり、下半身はもぞもぞと動いている。
もう、これは流れに乗ったな!!と確信し、クリ●リスも責める。
半パンを脱がすころには、子猫ちゃんも自分から脱ぐようなしぐさが!!!やったぜ!
パンツはあまり濡れていなかったが、クリ●リスの勃起度がすごい!!!
パンツの上から、ここまでそれを感じたことはなかった、今日はなんかすごい!
映画館のせいか?夜這いのせいか?
とにかく、パンツの上から、軽快なタッチで大きく立っているクリ●リスを触るだけで、逝きそうになっている。
でも、夜にクンニ断られたのを引き合いにだして、逝く手前で何度も何度も手を止める。
「逝かせてください、、、、いじわるしないで、、、、」
としきりに言うけど、そんなの耳かさないよ。
それに、逝ってしまうと、少し時間を空けないといけないから、絶対寸止めしてやる!!って内心。
そのあとも、大きくなったクリ●リスを舌で舐めたり、中指でマ●コをほじほじしたり。
マ●コもすごい汁具合。
ここまでクチュクチュなることも、記憶にはなかった。
「それ気持ちいいの、、、あ、そこがいいの、くちゅくちゅだよ。。」
と、もう夢中な様子。
でも、クリ●リスを責めるとすぐ逝きそうなので、中指中心で
。
奥のほうを力をいれずにほじっとすると、
「そこやばい、なにそこ、、、、おしっこでちゃうよ。。」
さすがに子猫ちゃんの家なので、おしっこはまずいよな、と手を緩める。
で、子猫ちゃんが仰向けの状態から、私が覆いかぶさり69へと移る。
というか、69が出来る体勢をとり、私はクリ●リスを舐めながら、子猫ちゃんを試す。
口元にある私のチ●チンを舐め出したら、もう入れたくて仕方ない証拠。
すると、案の定、球や根元、先まで舐めて、手を使ってシャコシャコと気持よくしてくれた。
もうアンサーは受け取ったので、そのまま正常位でIN
でも、ここでもクンニ断られたのを引き合いに出し、いやらしい言葉をどんどん言わせた。
「●●さんのチ●チンを奥までください」
「お願いします、もっと奥まで入れてください」
で、ガンガン突いてあげました。
お仕置きがてら、クリ●リスにローターを当てながら突いてあげると
「なんかそこダメ、おかしくなっちゃいそう、、お願い、ダメ。。。」
とギブアップ。
そこは素直に了承、、でもなく、だったらフェラしろ!!!!と無理やり起こして咥えさせる。
これで逝っちゃおうかな?!と思っていたが、子猫ちゃんがバックですぐ入る態勢だったので、、、、
バックから激しく!!!
最後は
「もう壊れちゃうから、、ダメ、ダメ、、、、」
との声を聞きながら、大量に外へ発射しました。
子猫ちゃんは本当にぐったりなご様子。
出た精子を私がティッシュで拭いてあげると、ぴくりともせず、うつぶせのまま寝てしまった。
キャミだけのお尻丸出し状態でうつぶせで寝ている笑
掛け布団で隠してあげ、私も寝ました。
今回はほぼ1日一緒に遊び、家にも招かれ、名前とかいろいろなことも判明し、、、
だいぶ仲良くなった気がします。
「また遊びましょう!!」
と今までにないメールも届いたし。
ま、エロ以外でも楽しく遊べる!!ってのが、今の彼女にはよかったのでしょう。
いろいろ話をしていると、なんか寂しいのかな?って部分が見え隠れするし。
ひとまず、私的には次につながっただけで、大満足。
とても楽しかったな!!!
失敗は、録音を忘れた事笑いっぱいエッチな言葉言わせたのにぃ。。
結構はずかしがり屋さんな子猫ちゃんは、感想こそ自ら口にしないが、ぐったりするくらい楽しんでくれたようだ。
子猫ちゃんの名前すら知らない、微妙な間柄ではあるが、話は結構続く。
というか、子猫ちゃんはけっこうよくしゃべるので、あまりこちらが気張ってネタを振らなくてもいいから、続く。
なんだかんだで2時間くらいお茶をし。
その後の予定は決めていなかったが、
「体を動かしたい!」
とのご要望に、とりあえず「ダーツ、ビリヤード系で」と決めて、子猫ちゃんと地元へ場所を移す。
移動中、「お腹空いた。。」とまたもやご要望が。
なので、移動後はまず食事をしました。
酒を入れたので、食事が終わると、すっかり「ダーツ、ビリヤード系」は無理じゃね?という感じ。
なので、カラオケに変更!!
22時ちょうどにIN、1時間のつもりでしたが、、、、
子猫ちゃんは半日カラオケでもOKなほどのカラオケ好き。
「そろそろ、、、」と声をかけると、間髪いれず
「延長で!!!」
そのうち、私も楽しくなり、ノーブラの乳を揉みながら歌ったり、、、、
「クンニしたいぜーーーー」と叫んで、馬鹿にされたり。
結局終わったのは日付が変わった1時。
楽しかったけど、そんなにカラオケやらない私はもう声が枯れ気味。
映画館ではぐったりしていた子猫ちゃんも、カラオケで火がついたみたいで、
「ビリヤード行こう!!!!」
と、まだまだなご様子うう。
私はクンニがしたくてたまらないのですと言ってみたが、
「今はそういう気分じゃないんだよねーー」とカワサレタ。。。。
確かに、そんな気分じゃなさそうなのは重々承知、でも、どうしてもしたかった。。。
でも、その場ではさせてくれなかった。
そして、「帰ろうかな?」と冗談交じりで私が言うと
「えー、ノリわるーいい」
と、結構マジ突っ込み(笑)
でも、クンニはできなそうだし、ん。。。と悩んでいると、
家の近くに公園あるから、バドミントンとかやらない??と意外なお誘いが。
おー、それなら乗り気じゃなくてもお金もかからないし、いいじゃん!!と招かれることに。
しかも
「うちに泊まっていく?!」
なんて、うれしいお誘いが!!!!
これでクンニのチャンスもあるかも?!なんて期待しつつ、お呼ばれされちゃいました。
夜の1時過ぎに公園でバドミントン。。。
子猫ちゃん若いな!!!
でも、楽しかった。
まだ、名前も知らないのに、家には招いてくれた子猫ちゃん。
ま、教えたくない、というよりは教えるタイミングも逸して、どうでもいい状態だったからなんだけど笑
「いまさら教えるのも恥ずかしい」
なんて言いながら、
「じゃあ、子猫ちゃんと呼び続けるよ!!!」
と軽く威圧笑。
でも、結局家にきたら、氏名とか通っている大学とかいろいろわかってしまった。
よくよく考えると、不思議な付き合いだ。
そんなこんなで、風呂までいただいて、3時頃就寝。。。。
正直、私はまだムラムラというか、モンモンしていた。
でも、子猫ちゃんは即効いびきかいて寝ているし。
俺は雑魚寝、子猫ちゃんはベッド。
なかなか手をだしずらい状況。
で、朝早く起きて、夜這いならぬ朝這いでもしよっかな?なんて横になりながら考えていた。
しかし、遠足気分もあってテンションが上がっちゃったせいか、寝入りな気分ではない。
なので、びーびーいびきで寝ているとこに攻め込む覚悟を決めました。
以前も夜這い的な始まり方はあって、まんざらでもないし、もう駄目ってときはかなり抵抗するので、それに遭ってしまったらあきらめよって感じで。
おっつ、、、うつぶせで寝ているぞ。
乳さわりずらーーーーーい。
なんとかベッドと乳の間に手を忍ばせ、乳首らしき部分をパジャマ代わりのキャミの上からさわる。
不思議といびきをかきながらも、乳首は少し立ったりする。
でも、いびきは変わらず、反応はゼロ。。。。
これは難攻不落だ。。。。
パジャマ代わりの半パンは、なぜか股間の部分に穴があいていた笑
なので、そこから指をつっこんで、パンツにたどり着き、筋を指でなぞったり、クリ●リスらしき部分をパンツの上からも、中からも触る。
しかし、これまた反応ゼロ。。。。
挙句の果てに、ローターまで持ち出したが、、、濡れもしない。
まいったな。。。。と悪戦苦闘していると、
うつぶせの体勢から、横に寝返りを打った。
こちら側に両乳が向いたぞ!!チャンスだ!!
キャミの紐を肩からずらし、両方の乳を露出させ、乳首を舐める。
すこーーーしだけ反応があった。
でも、、、これでもだめか?!というような印象。
ねばって、いやらしく気持ちよくなるように乳首を舐め続けていると、、、
「ぅん。。」
という感じで、具体的な反応がでてきた。
よし!!!とひたすら続けると、いつの間にか子猫ちゃんの体勢は仰向けになり、下半身はもぞもぞと動いている。
もう、これは流れに乗ったな!!と確信し、クリ●リスも責める。
半パンを脱がすころには、子猫ちゃんも自分から脱ぐようなしぐさが!!!やったぜ!
パンツはあまり濡れていなかったが、クリ●リスの勃起度がすごい!!!
パンツの上から、ここまでそれを感じたことはなかった、今日はなんかすごい!
映画館のせいか?夜這いのせいか?
とにかく、パンツの上から、軽快なタッチで大きく立っているクリ●リスを触るだけで、逝きそうになっている。
でも、夜にクンニ断られたのを引き合いにだして、逝く手前で何度も何度も手を止める。
「逝かせてください、、、、いじわるしないで、、、、」
としきりに言うけど、そんなの耳かさないよ。
それに、逝ってしまうと、少し時間を空けないといけないから、絶対寸止めしてやる!!って内心。
そのあとも、大きくなったクリ●リスを舌で舐めたり、中指でマ●コをほじほじしたり。
マ●コもすごい汁具合。
ここまでクチュクチュなることも、記憶にはなかった。
「それ気持ちいいの、、、あ、そこがいいの、くちゅくちゅだよ。。」
と、もう夢中な様子。
でも、クリ●リスを責めるとすぐ逝きそうなので、中指中心で
。
奥のほうを力をいれずにほじっとすると、
「そこやばい、なにそこ、、、、おしっこでちゃうよ。。」
さすがに子猫ちゃんの家なので、おしっこはまずいよな、と手を緩める。
で、子猫ちゃんが仰向けの状態から、私が覆いかぶさり69へと移る。
というか、69が出来る体勢をとり、私はクリ●リスを舐めながら、子猫ちゃんを試す。
口元にある私のチ●チンを舐め出したら、もう入れたくて仕方ない証拠。
すると、案の定、球や根元、先まで舐めて、手を使ってシャコシャコと気持よくしてくれた。
もうアンサーは受け取ったので、そのまま正常位でIN
でも、ここでもクンニ断られたのを引き合いに出し、いやらしい言葉をどんどん言わせた。
「●●さんのチ●チンを奥までください」
「お願いします、もっと奥まで入れてください」
で、ガンガン突いてあげました。
お仕置きがてら、クリ●リスにローターを当てながら突いてあげると
「なんかそこダメ、おかしくなっちゃいそう、、お願い、ダメ。。。」
とギブアップ。
そこは素直に了承、、でもなく、だったらフェラしろ!!!!と無理やり起こして咥えさせる。
これで逝っちゃおうかな?!と思っていたが、子猫ちゃんがバックですぐ入る態勢だったので、、、、
バックから激しく!!!
最後は
「もう壊れちゃうから、、ダメ、ダメ、、、、」
との声を聞きながら、大量に外へ発射しました。
子猫ちゃんは本当にぐったりなご様子。
出た精子を私がティッシュで拭いてあげると、ぴくりともせず、うつぶせのまま寝てしまった。
キャミだけのお尻丸出し状態でうつぶせで寝ている笑
掛け布団で隠してあげ、私も寝ました。
今回はほぼ1日一緒に遊び、家にも招かれ、名前とかいろいろなことも判明し、、、
だいぶ仲良くなった気がします。
「また遊びましょう!!」
と今までにないメールも届いたし。
ま、エロ以外でも楽しく遊べる!!ってのが、今の彼女にはよかったのでしょう。
いろいろ話をしていると、なんか寂しいのかな?って部分が見え隠れするし。
ひとまず、私的には次につながっただけで、大満足。
とても楽しかったな!!!
失敗は、録音を忘れた事笑いっぱいエッチな言葉言わせたのにぃ。。