かなりかたくなったから、そのまま挿入。
もうゆるゆるのぬれぬれなマ●コ。
亀頭だけを、出し入れする。
すると
「奥まで突いて!」
と、薄い声でささやく。
聞こえないフリをし、何度も大きな声で言わせる。
挙げ句の果てには、
「●●さんのチ●チンを奥まで入れてください」
と言わせた。
よく言えたから、奥まで差し込む。
「やばい、サイコー、超いい」
だいぶ理性をどこかに置いてきたようだ、乱れる。
奥をつきまくり、最後は真っ暗な中、顔射的な感じでぶっぱなした!
「すごく熱いのが。。」
なんて、万更でもない子猫。
そこで手を止めない私。
指を突っ込み、奥を刺激。
「そこだけはダメ、絶対ダメなんだから、、、、、漏らしちゃうから、、、あんっ。」
と奥攻撃にやられる子猫。
最後はクンニをひたすら続け、終わりとなった。
かなり時間が短くて、詰め込みすぎたせいか、逝った回数は2回と少なめ。
ホントに楽しんでくれたみたいで、終わったあとのピローなトークも盛り上がった!
すでに日付が変わり、足早に解散した!
まじで楽しかった!!
久々プラスドキドキ!!
なかなか臨機応変にできた!一日だった!!
また、、、機会あるといいな!!!
もうゆるゆるのぬれぬれなマ●コ。
亀頭だけを、出し入れする。
すると
「奥まで突いて!」
と、薄い声でささやく。
聞こえないフリをし、何度も大きな声で言わせる。
挙げ句の果てには、
「●●さんのチ●チンを奥まで入れてください」
と言わせた。
よく言えたから、奥まで差し込む。
「やばい、サイコー、超いい」
だいぶ理性をどこかに置いてきたようだ、乱れる。
奥をつきまくり、最後は真っ暗な中、顔射的な感じでぶっぱなした!
「すごく熱いのが。。」
なんて、万更でもない子猫。
そこで手を止めない私。
指を突っ込み、奥を刺激。
「そこだけはダメ、絶対ダメなんだから、、、、、漏らしちゃうから、、、あんっ。」
と奥攻撃にやられる子猫。
最後はクンニをひたすら続け、終わりとなった。
かなり時間が短くて、詰め込みすぎたせいか、逝った回数は2回と少なめ。
ホントに楽しんでくれたみたいで、終わったあとのピローなトークも盛り上がった!
すでに日付が変わり、足早に解散した!
まじで楽しかった!!
久々プラスドキドキ!!
なかなか臨機応変にできた!一日だった!!
また、、、機会あるといいな!!!